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Fターム[5B285CB73]の内容

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Fターム[5B285CB73]に分類される特許

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【課題】外部アカウント情報でサービスの提供を受けることができるようにする。
【解決手段】管理装置10は、アプリケーションサーバ31と端末装置20との間を中継し、利用者のアカウント情報を管理する。管理装置10は、外部アカウント情報に基づいて仮ログインした利用者に、当該外部アカウント情報に関連付けられた利用者識別情報に応じたアプリケーションのサービスを提供するように、アプリケーションサーバに要求し、利用者が仮ログインしている状態で当該利用者によって自アカウント情報が入力されたとき、当該自アカウント情報を、仮ログインに用いた外部アカウント情報に対応した利用者識別情報に関連付け、自アカウント情報でログインしている利用者に、当該自アカウント情報に関連付けられる利用者識別情報に応じたアプリケーションのサービスを提供するように、アプリケーションサーバに要求する。 (もっと読む)


【課題】デバイスバインド方式を用いた際に、デバイスバインド方式による指定機器および同一ユーザが保有する他の機器に著作権管理されたコンテンツの配布し、該コンテンツを実行するよう制御することが可能な情報処理装置を提供する。
【解決手段】機器単位でコンテンツを管理するためのライセンス情報を保持するライセンス情報保持部と、前記ライセンス情報保持部に保持されている前記ライセンス情報に含まれるユーザ情報と、自装置に格納される該自装置のユーザ情報とを比較するライセンス管理部と、前記ライセンス管理部によって、前記ライセンス情報に含まれるユーザ情報と、自装置のユーザ情報とが一致されたと判断された場合に限り、前記ライセンス情報に含まれるデバイス鍵で該ライセンス情報に対応するコンテンツを復号して実行する実行制御部と、を備える、情報処理装置が提供される。 (もっと読む)


【課題】時間の経過に応じて出力対象が変化する出力情報の時間的な位置によって認証を行うことができる認証装置を提供する。
【解決手段】時間の経過に応じて出力対象が変化する情報である出力情報における時間的な位置を示す時点情報と、ユーザを識別するユーザ識別子とを有する対応情報が2以上記憶される記憶部11と、ユーザ識別子と、ユーザ識別子で識別されるユーザが、出力情報の出力時に特定した、出力情報における時間的な位置に関する情報である特定情報とを受け付ける受付部13と、受付部13が受け付けたユーザ識別子に対応する時点情報と、受付部13が受け付けた特定情報とが同じ時間的な位置を示す場合に正当であると判断し、両情報が異なる時間的な位置を示す場合に正当でないと判断する認証部16と、認証部16による判断結果を出力する認証結果出力部17と、を備える。 (もっと読む)


【課題】登録済ユーザに対応する楽曲が、ユーザの好みの楽曲で認証することができるようにする。
【解決手段】端末装置2から選択再生出力された特定楽曲に対し、認証装置4は、予め記憶された識別情報と対応付けられた複数の楽曲と比較することによって、特定楽曲に対応するユーザを認証する。このように、特定楽曲と対象楽曲との比較が行われるため、複数の楽曲が識別情報に与えられていても、ユーザを正しく認証することができる。 (もっと読む)


【課題】従来、静脈認証においては手袋を着用したまま認証すると画像が不鮮明になり、そのままでは認証困難になる。補助的にIDカード等、別の認証方法を併用できるが、生体認証とは違い、紛失リスクや貸し借り可能なリスクがある。これを認証装置の変更なく、管理手法により解決する。
【解決手段】手袋未着用の状態の静脈情報を用いて生体認証を行い、前記生体認証が成功した場合に更に手袋を着用した状態の静脈情報を登録する第一のセキュリティ装置と、手袋の着用が要求される管理区域の中に配置されており前記登録された静脈情報を用いて生体認証を行う第二のセキュリティ装置とを備える。 (もっと読む)


【課題】有償ソフトウェアをネットワーク上の複数のクライアント端末間で適法に共有する。
【解決手段】有償ソフトウェアをダウンロード済みのユーザーのクライアント端末がソースとなる。有償ソフトウェアのダウンロードを希望するユーザーは、複数のソースを選択して、有償ソフトウェアのダウンロードが可能である。そして、有償ソフトウェアのインストールを希望するユーザーは、認証サーバーによって認証を受けた後に、認証サーバーが管理している有償ソフトウェア取得済みユーザーのクライアント端末から実データのダウンロードを開始することができる。 (もっと読む)


【課題】 相互認証が行われる情報処理システムにおいて、上位の情報処理装置の鍵の更新に応じて下位の情報処理装置の鍵が適切に更新されるようにする。
【解決手段】 複数のバッテリユニットと総合管理サーバから成るシステムにおいて、バッテリユニットは、内部のバッテリ管理装置とセルパッケージとの間で互いの親鍵と子鍵を用いた相互認証を行う。総合管理サーバからバッテリ管理装置に対する親鍵の更新が行われた場合、バッテリ管理装置がセルパッケージの子鍵を更新させる処理を実行する。または、交換により新たにセルパッケージが装填されるのに応じて、この装填されたセルパッケージの子鍵を更新させる処理を実行する。更新用の子鍵は、親鍵とセル識別子を利用して生成することで、セルパッケージごとに固有で、かつ、親鍵と対の関係を有することになる。 (もっと読む)


【課題】認証サーバへの証明書情報の登録が完了する前に、プリンタサーバが証明書情報の取得を認証サーバから行い、古い証明書情報が取得されてしまうことで生じる認証エラーを防止する。
【解決手段】画像形成装置は、その証明書情報が更新されると、更新された証明書情報を認証サーバに登録し、登録が完了した後で、証明書情報が更新されたことを示すイベント通知をプリンタサーバに送信する。プリンタサーバは、その通知に応じてキャッシュした証明書情報を認証サーバから取得し直し、改めてキャッシュする。 (もっと読む)


【課題】 相互認証が行われる情報処理システムにおいて、上位の情報処理装置の鍵の更新に応じて下位の情報処理装置の鍵が適切に更新されるようにする。
【解決手段】 複数のバッテリユニットと総合管理サーバから成るシステムにおいて、バッテリユニットは、内部のバッテリ管理装置とセルパッケージとの間で互いの親鍵と子鍵を用いた相互認証を行う。総合管理サーバからバッテリ管理装置に対する親鍵の更新が行われると、バッテリ管理装置により、この親鍵が更新されたことを検知し、この検知をトリガとして、バッテリ管理装置がセルパッケージの子鍵を更新させる処理を自動で実行するように構成する。 (もっと読む)


【課題】システム全体として権利認証のための負担を軽減することのできるコンテンツ再生システムを提供する。
【解決手段】携帯装置14の第1の認証要求手段42は、第1の認証要求を、サーバ装置12に送信する。サーバ装置12は、これを受けて、当該ユーザが当該コンテンツの権利を有していれば、テンポラリコードを生成し、このテンポラリコードを携帯装置14に送信する。携帯装置14の赤外線送信手段46は、再生装置16に対してテンポラリコードを送信する。再生装置16の第2の認証要求手段62は、このテンポラリコードをサーバ装置12に送信し、第2の認証要求を行う。サーバ装置12の再生キー送信手段24は、送信されてきたテンポラリコードが、自らが生成したテンポラリコードと一致するかどうかを判断し、一致する場合には、再生装置16に対して、当該コンテンツを再生するためのキーを送信する。 (もっと読む)


【課題】 複数のサーバ装置を備えるサービスシステムで、ユーザの重複ログインに関する制御を容易に実現する。
【解決手段】 本発明は、クライアントにサービスを提供するサービス提供手段を備える複数のサーバ装置と、認証システムと、ログイン要求に関する制御を行う接続制御装置とを備えるサービスシステムに関する。そして、サーバ装置は、サービス提供手段からの依頼に応じて認証システムへ認証を依頼すると共に、接続制御装置に他のサーバ装置のログイン状況を考慮した総合ログイン判定を依頼する認証制御手段を備えることを特徴とする。また、接続制御装置は、ユーザごとのサーバ装置の利用状況を表す利用状況情報を管理する手段と、利用状況情報を利用して総合ログイン判定を行う手段とを有することを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】情報処理装置のセキュリティ上のリスクを低減するための技術を提供する。
【解決手段】運用者PC10から作業対象装置14へのアクセスに介在するアクセス管理装置16を設ける。アクセス管理装置16は、作業対象装置14へログインするためのアカウントと、作業対象装置14に対する作業を許可する条件を保持する。そして、作業対象装置14へのログイン要求を運用者PC10から受け付け、そのログイン要求が作業を許可する条件を充足する場合、ログイン要求に作業対象装置14のアカウントが含まれていなくても、自装置で保持する作業対象装置14のアカウントを用いて作業対象装置14へログインする。 (もっと読む)


【課題】無料のユーザアカウントを大量に登録されると、ユーザアカウント・データベースが肥大化し、性能を圧迫する、あるいはデータ管理コストが増大する。
【解決手段】アクセス管理サーバは、管理しているユーザアカウントに対応するトークンを発行する発行手段と、管理しているユーザアカウントのうち、予め定義された削除する条件を満たすユーザアカウントを削除するアカウント削除手段とを有し、連携サーバは、別のサーバから前記アクセス管理サーバに管理されたユーザアカウントに対応するトークンの取得を要求された際に、当該ユーザアカウントが前記アカウント削除手段にて削除されていない場合、前記ユーザアカウントに対応する発行済のトークンを取得し、当該ユーザアカウントが前記アカウント削除手段にてすでに削除されていた場合、当該ユーザアカウントを前記アクセス管理サーバに再び登録させ、再び登録させたユーザアカウントに対応して発行されたトークンを取得する取得手段を有する。 (もっと読む)


【課題】 利用者端末においてデータを利用させる際に、正規ユーザーであって、かつ限定された区域内のみで暗号化されたデータを復号して、当該データを利用可能な暗号化情報利用システムを提供する。
【解決手段】 発信器識別情報を発信する信号発信手段(20)と、当該信号を受信する信号受信手段(31)と、発信器識別情報、端末識別情報、個人識別情報からなる認証情報を送信する認証情報送信手段(32)と、当該認証情報を認証情報管理テーブル(44)にて管理する認証情報管理手段(41)と、認証情報を受信する認証情報受信手段(42)と、受信した認証情報の組み合わせが認証情報管理テーブルに存在する場合に、当該認証情報を送信した利用者端末(30)に対して暗号解除情報を送信する暗号解除情報送信手段(43)と、暗号解除情報を受信した場合に、暗号化された情報を復号する復号手段(34)とを備える。 (もっと読む)


【課題】
処理装置に対するユーザ認証を適切に行なえるようにする技術を提供する。
【解決手段】
制御装置は、所定の処理を実行する処理装置を制御する。制御装置は、前記処理装置を使用するユーザを認証するための認証情報をユーザに入力させるための通知を行ない、当該通知に基づくユーザの指示に応じて前記認証情報を入力する入力手段と、前記入力手段により入力された認証情報に応じて、前記処理装置による前記所定の処理の実行を許可する許可手段と、前記所定の処理を実行するときの前記処理装置の状態が、前記処理装置に供給されていた電源が遮断された後、前記処理装置に電源が再投入された状態であるか判定する判定手段とを有する。ここで、入力手段は、判定手段により処理装置の電源が再投入された状態であると判定された場合に前記通知を行なう。 (もっと読む)


【課題】 持ち出し申請のあったファイルを管理者が事前に監査し、持ち出しの制御を行うことができる仕組みを提供すること
【解決手段】 情報処理装置から外部デバイスへのデータの持ち出しをする際に、当該データの持ち出しが制限されているか否かを判断し、持ち出しが制限されている場合は、管理者に対して当該データを持ち出しの承認を要求し、管理者により持ち出しの承認がされた場合には、当該データに対応するパスコードの入力がされることで当該データの持ち出しが可能となる情報処理システム。 (もっと読む)


【課題】多様なデータアクセスを提供することができる。
【解決手段】本実施形態に係るユーザ認証システムは、データを提供するシステムの種別、前記属性、およびデータの少なくとも1つに基づく、データにアクセスするための認証方式を格納する。ユーザ認証システムは、第1ユーザから第1データの要求があった場合、ユーザ情報と第1ユーザの第1アクセス権限とを参照して、第1ユーザが第1データにアクセス可能であるかどうかを判定する。ユーザ認証システムは、第1データの第1認証方式に応じた、第1ユーザの認証に必要な第1認証情報を端末から受信する。ユーザ認証システムは、第1認証方式および第1認証情報に基づいて、第1ユーザを認証する。ユーザ認証システムは、第1ユーザが第1データにアクセス可能であると判定され、かつ認証が成功した場合に、第1データが提供可能であることを示す結果情報を通知する。 (もっと読む)


【課題】クラウドサービスと連携するサービスが複数存在する場合にも、クラウドサービス全体のパフォーマンスを低下させない、統一的なライセンス管理の仕組みを実現することを目的とする。
【解決手段】ユーザーのロールと、許可トークンが持っている権限であるスコープと、に基づいてアクセス制御することによって課題を解決する。 (もっと読む)


【課題】
1:N照合を行う生体認証システムでは,登録済み生体テンプレート数の増加に伴い認証完了までの待ち時間が増加や他人受け入れといった問題が発生し,登録可能な生体テンプレート数に限界があった。
【解決手段】
そこで,本発明では,印刷実行時にユーザIDの自動通知を行い(201),認証サーバに認証フラグを持たせることで,1:N照合を行うための登録ユーザ数の上限を大幅に拡大することを可能とする。より詳細には,自動通知されるユーザIDに対応する認証フラグの値を活性化する方向に変更(活性化)し(203),変更された結果に応じて,認証対象者から入手した生体テンプレートとの照合対象とするものを特定し,特定された(活性された)ものとのマッチングを行う(207)。なお、活性化する方向とは,活性化すること自体も含まれる。 (もっと読む)


【課題】利用者が生体情報を含む複数の部位を生体情報を読み取るセンサに対して適切な位置に置くことを支援する生体認証装置を提供する。
【解決手段】生体認証装置(1)は、利用者の指の生体情報が写った第1の生体画像を生成する第1のセンサ(41)と、利用者の手のひらの生体情報が写った第2の生体画像を生成する第2のセンサ(42)と、利用者の指の位置を規制するガイド部材(431a、431b)と、指の生体情報の少なくとも一部が第1のセンサの撮影範囲から外れている場合、ガイド部材と第1の被写体領域から推定される指の生体情報の間の位置関係に基づいて、指の生体情報が第1のセンサの撮影範囲に収まり、かつ手のひらの生体情報が第2のセンサの撮影範囲に収まるための利用者の手の移動方向を求める位置判定部(12)とを有する。 (もっと読む)


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