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Fターム[5B285CB81]の内容

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【課題】画像データの元となった媒体の著作権による保護と、画像閲覧時のセキュリティの確保とを図りつつ、端末装置での画像の閲覧を可能にする、画像閲覧装置、画像閲覧方法、及びプログラムを提供する。
【解決手段】画像閲覧装置1は、画像データ毎に閲覧用のパスワードを設定するパスワード設定部3と、パスワードを含む電子メールを生成し、それを、画像データの閲覧を求める利用者の電子メールアドレスに送信する電子メール送信部4と、端末装置10から認証情報が入力されると、端末装置10に、パスワードの入力を求め、入力されたパスワードが、パスワード設定部3が設定したパスワードと一致するかどうかを判定する認証処理部5と、一致すると判定された場合に、端末装置10による、入力されたパスワードに対応する画像データの画像の閲覧を可能にする画像閲覧部6とを備えている。 (もっと読む)



【課題】複数の異なるネットワークサービスに対して認証機能の提供を行うことができると共に、ある認証強度の認証を実現するために、それぞれのネットワークサービスに対して柔軟に複数の認証方式を提供することができる認証管理装置を提供する。
【解決手段】認証対象者の認証要求を受け付け、認証要求を行った認証対象者についての、認証完了情報が認証完了と示す認証方式と、当該認証方式の前記認証ポイントとによって算出される認証再実施判定ポイントに基づいて、認証再実施を行うか否かを判定し、認証再実施を行うか否かの判定において認証再実施を行うと判定した場合には、複数の認証方式のうち認証完了情報が認証完了と示されていない認証方式に基づいて、認証対象者の認証処理の実施要求を行う。また認証再実施を行うか否かの判定において認証再実施を行わないと判定した場合には、認証成功を出力する。 (もっと読む)


【課題】生体認証において用いられる認証用デバイスの更新時における安全性を向上させることが可能な技術を提供することを目的とする。
【解決手段】認証用デバイス更新システムは、利用者の生体的な特徴を示す生体情報を用いた生体認証において用いられる認証用デバイスを、旧認証用デバイスから新認証用デバイスに更新するためのシステムである。認証用デバイス更新システムは、生体認証の後に実行される処理の履歴である処理履歴を記憶する処理履歴記憶部と、生体認証の履歴である認証履歴を記憶する認証履歴記憶部と、旧認証用デバイスを用いた生体認証の後に実行された処理についての処理履歴と、旧認証用デバイスを用いた生体認証についての認証履歴と、に基づき認証用デバイスの更新の可否を判断する更新判断部と、を備えている。 (もっと読む)


【課題】本発明は成りすましを防止する本人認証方法及び装置を提供することにある。
【解決手段】成りすましを防止する本人認証方法及び装置において、事前に登録した認証情報と遠隔教育時にランダムで発生する認証要求時に取得する認証情報との対応関係をチェックする(STEP1023)。不一致であればその不一致回数をカウンタに蓄積する(STEP1031)。不一致回数の累積が3回になったら強制的に遠隔教育学習を終了する(STEP1033)。 (もっと読む)



【課題】オンライン決済システムにおいて、システム障害などで認証が出来なくなってしまう事態をなくすこと。
【解決手段】顧客PC1から決済の要求を受ける加盟店サーバ2が、ネットワークを利用して前記顧客の認証を実施し、その結果に基づいて前記顧客PC1からの要求を決済するオンライン決済システムにおいて、アクセスコントロールサーバ3、ディレクトリサーバ4の障害をネットワークを介して監視する監視サーバ6を有し、前記加盟店サーバ2には、複数の認証方式を切替える認証方式切替部42を有し、更に、前記加盟店サーバ2は、前記監視サーバ6によりこれらネットワークに障害が検出された場合、ネットワークを利用しない認証方式に切替えて、前記顧客の認証を実施する。 (もっと読む)


【目的】顔照合及び音声情報照合によって申請者,登録者,受講者の三者の同定を行いつつ、受講結果を保証すること。
【構成】申請者本人であることが保証された申請者の顔静止画像を予めデータベースサーバAに登録しておく予備登録部1と、登録されたビデオカメラによる動画の申請者の顔静止画像を受信して一時記憶する顔静止画像記憶手段11と、音声キーワードを登録しておく本人確認登録部2と、受講中の任意の時間において、受講者に要求する音声キーワード要求手段23とを前記サーバAに備えていること。通信回線Cを介して申請者,登録者,受講者の三者を同定するシステムであって、予備登録部1の申請者の顔静止画像と、顔静止画像記憶手段11からの申請者の顔静止画像とで、真正同一人のみに制御すること。本人確認登録部2の音声キーワードと受講中に要求される音声キーワードとで同一性を判定することで真正同一人のみに制御すること。 (もっと読む)



【課題】顔写真を照合することにより申込者が発行拒否者かどうかの判定を行なうことができる個人認証用媒体発行システムを提供する。
【解決手段】IDカードの発行を申込む申込者が提示する、前記申込者の顔写真が添付され、かつ、前記申込者の個人情報等の情報が記載された申込書から前記顔写真および個人情報等の情報を読取り、この読取られた申込者の顔写真および個人情報等の情報に基づきIDカードを発行する個人認証用媒体発行システムにおいて、IDカードの発行を拒否する発行拒否者の顔画像を保持しているデータベースを有し、IDカードの発行時、前記申込書から読取られた顔写真と前記データベースに保持されている顔画像とを照合することにより前記申込者は発行拒否者であるか否かを判定し、この判定結果を出力する。 (もっと読む)


【課題】指認証専用スキャナが無くても指認証を行った上で電子捺印を行えるシステムを構築する。
【解決手段】管理サーバ1は表示読取装置2aに電子文書を表示させる。そして、管理サーバ1は記憶部11および制御部12を有している。記憶部11は、表示読取装置2aの利用者の有する右手中指の指紋を示した第1指紋情報と当該利用者の有する印影とを対応付けて記憶している。制御部12は、電子文書の表示中の表示読取装置2aに読み取られた被写体画像中の指紋が前記右手中指の指紋であるか否かを前記第1指紋情報に基づいて判定する指判定部12cと、前記被写体画像中の指紋が前記右手中指の指紋である場合に前記第1指紋情報に対応付けられている印影を前記電子文書に捺印する捺印部12dとを有する。 (もっと読む)


【課題】ユーザから要求されたサービスの提供開始までのユーザの待ち時間を少なくすることができるアクセス認可システム10を提供する。
【解決手段】本発明のアクセス認可システム10は、クライアント側の通信装置であるUS500に現在提供されているサービスの次に当該US500に提供されるべきサービスを特定し、当該US500が当該次のサービスを要求する前に、当該US500のユーザに対する当該次のサービスの認可判定を予め実行する。 (もっと読む)


【課題】記憶性表示体を有する情報表示装置において、時間の経過のみを契機としない方
法によりユーザ認証を行うこと。
【解決手段】情報表示装置は、ユーザの操作に応じた操作信号を出力する操作子と、前記
操作信号に応じて変更された情報を表示し、電力の供給が無くても維持時間の間は表示を
維持できる記憶性表示体と、前記操作信号により示される操作履歴を記憶する履歴記憶手
段と、前記操作履歴が所定の条件を満たした場合に不正ユーザを検知する不正ユーザ検知
手段と、電力の供給を制御する電力制御手段と、電力が供給されない状態から電力が供給
される状態に遷移した場合にはユーザ認証に必要な情報の入力を要求せず、不正ユーザが
検知された場合に、前記ユーザに対しユーザ認証に必要な情報の入力を要求する認証要求
手段と、前記認証要求手段の要求に従って入力された情報を用いてユーザの認証処理を行
う認証手段とを有する。 (もっと読む)



【課題】運用稼働に必要となる設定作業を容易に実行する。
【解決手段】連携制御装置30の動作モードが設定処理を実行する設定モードである場合に、セキュリティ管理領域の入退室が認証されたことに応じて入退室管理システム2から送信される入退室情報に基づき、入退室情報に含まれる扉情報の扉情報記憶部36Eに対する設定処理、または、複合機21の利用時になされる認証処理を要求する際に、複合機21から送信される認証要求情報に基づき、認証要求情報に含まれる複合機IDの機器設定記憶部36Fに対する設定処理を自動的に実行することで実現する。 (もっと読む)



【課題】不正な端末が保守用端末として接続された際に不正な接続が継続されることを防止可能なコンピュータシステムを提供する。
【解決手段】コンピュータシステム10の保守専用の接続ポートであるコネクタ部107に保守用端末108が接続されたことを検知した際に、CPU105は、保守用端末108の認証キー情報部109の認証キーを自動的に読み取り、認証情報部106に格納されている認証情報と照合して、正しい保守用端末108として認証可能か否かを判別し、認証に失敗した場合、コネクタ部107の接続ポートをロックし、たとえ、異なる端末が新たにコネクタ部107に接続されても、以降のアクセスを一切禁止する。コネクタ部107のロックの解除は、コンピュータシステム10の管理者から解除指示が入力されるか、または、コンピュータシステム10にあらかじめ設定されている解除条件が成立した場合に実施する。 (もっと読む)


【課題】所定の場所においては認証動作を停止して、別の認証機器がなくても機器の機能制限を行わない。
【解決手段】第1の通信機1は、あらかじめ定めた位置への設置を検出する定位置設置検出手段を設け、定位置設置検出手段によってあらかじめ定めた位置への設置を検出すると、機器の機能の制限を行わず、第1の通信機1より第2の通信機2へ送信停止要求信号305を送信することで第2の通信機2から第1の通信機1への認証信号303の送信を停止させる。 (もっと読む)



【課題】認証サーバに接続されたデジタル複合機において、ネットワーク障害が発生した場合であっても、認証を行うことができるデジタル複合機を提供することを目的とする。
【解決手段】入力部12に認証情報12aが入力されると、制御部11は、認証情報12aを一時的に保持する。データ送受信部14が認証許可の認証結果を受信すると、記憶部13は、制御部11が一時的に保持している認証情報12aを一時認証情報13aとして記憶する(S106)。障害検知手段17がネットワーク2の障害を検知していると(S103でYes)、制御部11は、記憶部13が一時認証情報13aを記憶しているか否かを確認する(S107)。このとき、ネットワーク2に障害が発生しており、認証サーバ3によって認証が判断されないため、制御部11は、一時認証情報13aに基づいて認証を行う。 (もっと読む)


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