説明

Fターム[5B285CB83]の内容

オンライン・システムの機密保護 (82,767) | 認証 (39,598) | 認証実行タイミング (3,811) | 機器・プログラム実行開始時 (790)

Fターム[5B285CB83]に分類される特許

1 - 20 / 790


【課題】半導体集積回路を搭載した半導体デバイスにおいて、半導体集積回路におけるプログラム格納デバイス(記憶デバイス)の入れ替え脅威を、高いセキュリティレベルで且つ低コストで排除することを可能にする。
【解決手段】本発明に係る半導体デバイスは、内部プロセッサを具備した半導体集積回路(SoC2で例示)と、内部プロセッサを具備せず、SoC2の起動プログラムの認証を行う認証デバイス1とを搭載している。 (もっと読む)


【課題】認証装置において、セキュリティ強度とユーザの利便性の両立を図る。
【解決手段】情報端末において記憶された分割用情報が、「表示領域を4つに分割すること」である場合には、(A)に示した線931,932の2本の線の軌跡を描くようにタッチパネル107をタッチ操作したり、(B)に示すように、線941,942,943という互いに交差しない線の軌跡を入力してもよく、また、(C)に示されるように、曲線953を含む線951,952,953に沿ったタッチ操作が行なわれてもよい。いずれの態様も、表示領域を4つに分割する情報の入力であるため、ユーザ認証に成功したと判定される。 (もっと読む)


【課題】
処理装置に対するユーザ認証を適切に行なえるようにする技術を提供する。
【解決手段】
制御装置は、所定の処理を実行する処理装置を制御する。制御装置は、前記処理装置を使用するユーザを認証するための認証情報をユーザに入力させるための通知を行ない、当該通知に基づくユーザの指示に応じて前記認証情報を入力する入力手段と、前記入力手段により入力された認証情報に応じて、前記処理装置による前記所定の処理の実行を許可する許可手段と、前記所定の処理を実行するときの前記処理装置の状態が、前記処理装置に供給されていた電源が遮断された後、前記処理装置に電源が再投入された状態であるか判定する判定手段とを有する。ここで、入力手段は、判定手段により処理装置の電源が再投入された状態であると判定された場合に前記通知を行なう。 (もっと読む)


【課題】 ネットワーク上における、なりすましによる被害を減らすことを目的とする。
【解決手段】 通信回線(1)を介して互いに接続されたホストサーバ(10)と、当該ホストサーバからサービスを受ける少なくとも1個のクライアント端末(20)と、を含み、クライアント端末から送信された混在テキストデータから、埋め込まれているアクセス開始日時に係るデータを抽出して直接読み込み可能なアクセス開始日時に変換し、そのアクセス開始日時と、矯正済みリアルタイムとを比較して当該アクセスの正当性を判定する。 (もっと読む)


【課題】ユーザが選択した画像を覚えた第三者がユーザになりすまして本人認証に成功することを防止できる携帯情報端末を提供する。
【解決手段】携帯情報端末1の本人認証手段10は、画面遷移操作が実行されると、候補画像表示部100を作動させて候補画像画面をタッチパネルに表示すると共に、操作判定部101を作動させて、実行された画面遷移操作が画面遷移規則に従うか判定し、画面遷移規則に従わない場合は本人認証を失敗と判定し、画面遷移規則に従う場合は、検索判定部102を作動させて、表示した候補画像画面にて検索対象となるユーザ画像が検索されたか判定し、検索対象となるユーザ画像が検索されたと判定すると、ユーザ画像の検索順序に従い検索対象となるユーザ画像を切り替え、全てのユーザ画像を検索すると本人認証の成功と判定する。 (もっと読む)


【課題】ユーザが限られた可動範囲内で小さな動作をするだけで、その動作から得られる行動特徴から本人認証を行うことができる移動情報端末を提供する。
【解決手段】把持特徴を取得する把持特徴センサと、手遊び動作時の把持特徴の時系列データを行動特徴サンプルとして取得する行動特徴サンプル取得部と、移動情報端末を学習状態、認証状態のどちらかの状態に切替える切替え部と、移動情報端末の状態が学習状態である場合に、行動特徴サンプルを用いて本人認証テンプレートを学習するテンプレート学習部と、移動情報端末の状態が認証状態である場合に、学習された本人認証テンプレートと行動特徴サンプルとを比較して本人認証を行う本人認証部と、本人認証が成功した場合に移動情報端末の機能の一部または全部のロックを解除するロック解除部とを備える。 (もっと読む)


【課題】一台の認証操作により、カスケード接続された複数のプロジェクターを使用可能にする。
【解決手段】カスケード接続された先頭のプロジェクターとして動作するときは認証手段による認証(ステップS104:Y)を行い、2番目以降のプロジェクターとして動作するときは、受信手段より使用許可情報を受信した場合(ステップS113:Y)にプロジェクター1を使用可能にする。 (もっと読む)


【課題】
外部ネットワークに接続することなく、宅内通信装置のサービス利用権限を確認すること。
【解決手段】
外部ネットワークを介して接続されたサービス提供装置に、ユーザにサービスを提供するためのアプリケーションプログラムの配信を要求する制御部と、サービス提供装置から配信されたアプリケーションプログラム、及びアプリケーションプログラムを認証する認証プログラムを格納する記憶部と、記憶部に格納された認証プログラムを用いて、宅内ネットワークを介して接続された宅内通信装置についてサービスの利用権限の有無を判断する認証部とを備える、ホームゲートウェイ装置。 (もっと読む)


【課題】秘密情報の保護性能を維持しつつ、通常使用時における利便性の低下を抑制できる携帯情報端末及びその制御方法を提供する。
【解決手段】記憶手段には、予めユーザーによって登録された、通信可能な機器である認証登録機器を識別するための識別情報を保存する。制御手段は、記憶装置で保存された識別情報に基づいて、通信可能な通信圏内に認証登録機器があるか否かを検索し、該通信圏内に認証登録機器がある場合はユーザーによる操作を許可し、該通信圏内に認証登録機器がない場合はユーザーによる操作を許可しない。 (もっと読む)


【課題】高齢者や幼児でも簡単にパスワード入力できるセキュリティ装置を実現する。
【解決手段】ユーザが光電センサ16に対して掌をかざす入力操作を行うと、その光電センサ16により検出される掌までの位置が所定距離未満であると遠近度を「近」として取得し、一方、掌までの位置が所定距離以上であれば遠近度を「遠」として取得する。こうした入力操作をn回繰り返し行って取得されるn個の遠近度について、「近」を「1」、「遠」を「0」とする二値化によりnビットデータの入力パスワードに変換し、変換した入力パスワードと、RAM12のパスワード情報記憶エリアに予め登録されるセキュリィティロック解除用のパスワード情報とが一致するか否かを判断する。変換された入力パスワードのデータとセキュリィティロック解除用のパスワード情報とが一致すると、セキュリティロックを解除する。 (もっと読む)


【課題】 より効率的に処理を実行する携帯可能電子装置、携帯可能電子装置の処理装置、及び携帯可能電子装置の処理システムを提供する。
【解決手段】 一実施形態に係る携帯可能電子装置は、外部機器と非接触通信を行う携帯可能電子装置であって、前記外部機器から送信された初期応答要求コマンドを受信する受信部と、受信された前記初期応答要求コマンドから第1の暗証番号を認識する認識部と、第2の暗証番号を予め記憶するメモリと、認識された前記第1の暗証番号と、前記メモリにより記憶されている前記第2の暗証番号とを比較する比較部と、前記比較部の比較結果が一致である場合、前記初期応答要求コマンドに対するレスポンスを生成するコマンド処理部と、前記コマンド処理部により生成された前記レスポンスを前記外部機器に送信する送信部と、を具備する。 (もっと読む)


【課題】本発明は、受信機におけるAPIの利用を制限することで、受信機内リソースに対する端末装置からのアクセスを制御可能な端末連携システムを提供することを目的とする。
【解決手段】端末連携システム200は、受信機4と端末装置40とを有する。端末装置40は、API識別情報及びトークンを含むAPI利用要求情報を受信機4に出力する。受信機4は、権限レベル情報とトークンとを関連づけて記憶する権限レベル管理部75と、API識別情報と利用レベル情報とを関連づけて記憶するAPI利用レベル管理部78と、前記トークンに関連づけられた権限レベル情報と、前記API識別情報に関連づけられた利用レベル情報とに基づいて、該API識別情報により特定されるアプリケーションプログラムインターフェースの利用の可否を判定するAPI利用可否判定部79と、を備える。 (もっと読む)


【課題】 携帯電話機、タブレット型端末、電子ブックリーダ等といった携帯情報端末を、使用者本人のみしか使用できないようにする。
【解決手段】 携帯情報端末1に、タッチパネルモードと指紋センサモードとを共用モードとして使用できるタッチパネル式操作パネル5を設ける。使用者は、使用者の指紋を認証するための指紋センサ機能が組み込まれるとともに、指紋センサモードとタッチパネルモードとを共用モードとして使用できるように構成される。そして、操作パネルは、該携帯情報端末の電源オン時に指紋センサモードとされて、その所定個所に指紋センサ部12を表示するように構成され、この指紋センサ部を所定時間にわたって押圧操作することで指紋情報を取得し、指紋認証を行うように構成される。 (もっと読む)


【課題】設計者が意図しないオペレーティングシステムの起動を防止する。
【解決手段】コンピュータ装置10は、第2外部記憶装置30が接続されているか否かを判定する第1接続判定部と、第2外部記憶装置30が接続されていると判定された場合に、第2外部記憶装置30内の認証データ31の正当性を確認する第1確認部と、認証データ31が正当であると確認された場合に、第1外部記憶装置20内の認証データ22の正当性を確認する第2確認部と、認証データ22が正当であると確認された場合に、第2外部記憶装置30が接続されているか否かを判定する第2接続判定部と、第2外部記憶装置30が接続されていないと判定された場合に、第1外部記憶装置20のオペレーティングシステムを起動する外部OS起動部と、を有する。 (もっと読む)


【課題】表示面に対して所定のパターンを入力する認証方法において、そのパターンを事後的に他人に推測されにくくする。
【解決手段】本発明の認証装置は、表示面に対して離間して定義される認識エリアA1〜A9を指等の指示体が通過したことを検出し、その検知された軌跡が所定のパターンに一致するか否かを判定することでユーザを認証する。認証装置は、移動方向の変化量が所定の閾値以上となる位置を特定し、当該位置が認識エリアに含まれない場合に、当該位置が最近傍の認識エリアに近づくように補正する。この例においては、点P1の位置が点P1aの位置に移動し、点P2の位置が点P2aの位置に移動する。 (もっと読む)


【課題】認証回避を指定したとき以外の安全性を維持したまま、遠隔操作により認証を行うか否かを指定して起動することが可能な情報処理装置および認証可能方法を提供する。
【解決手段】情報処理装置の入出力を設定するファームウエアを記憶した記憶部と、OSを格納する第1の記憶部と、装置本体のコマンド受信直前の電力状態を記憶する記憶部と、電力状態に応じて認証を行うか否かを示す動作表を記憶する記憶部と、ネットワークを介して送信されるコマンドを受信可能な通信部と、通信部に本体の電力状態に関わらず電力を投入する電力制御部と、を有する情報処理装置において、コマンドにファームウエアまたは第1の記憶部の認証を行うか否かに関する情報が含まれない場合は、電力状態および動作表に基づいて認証または認証回避を行ない、含まれる場合は、コマンドに基づいて認証または認証回避を行う。 (もっと読む)


【課題】記録装置に対する特定の処理の発行に基づきセキュリティを向上することができる技術を提供する。
【解決手段】データ記憶手段へのアクセス認証に用いる認証情報を記憶する認証情報記憶手段と、上位装置から送信される認証情報を受信する受信手段と、前記受信手段で受信した認証情報と前記認証情報記憶手段で記憶する認証情報とを比較して前記データ記憶手段へのアクセス認証を行う認証手段と、上位装置より送信されたコマンドにかかる順序あるいはタイミングを含む情報であるコマンド傾向を記憶するコマンド傾向記憶手段と、前記上位装置より送信されるコマンドのコマンド傾向が前記コマンド傾向記憶手段により記憶された前記コマンド傾向と類似であるか否かを判断するコマンド傾向判断手段と、前記コマンド傾向判断手段の判断に基づいて前記データ記憶手段により記憶された前記データを実質的に使用不能な状態にする使用不能化手段とを備える記録装置。 (もっと読む)


【課題】ユーザの操作を煩雑にせず、かつ権限情報の管理も省力化しつつ、ユーザが使用できる情報処理装置の機能を制限できるようにする。
【解決手段】 外部の情報提供装置と通信可能な情報処理装置において、ユーザから認証情報の入力を受け付けて(S11)、その入力された認証情報を用いてユーザを認証し(S12)、その認証が成功した場合に自動的に、予め記憶してある、そのユーザが上記情報提供装置に認証を受けるための認証情報を用いて上記情報提供装置に認証を要求し(S13〜S16)、上記情報提供装置による認証が成功した場合に、上記情報提供装置から、その認証されたユーザが使用できる機能を示す情報である権限情報を取得し(S18,S19)、その権限情報に基づき、上記認証されたユーザが使用できる機能に関する操作を受け付けるための画面を表示する(S20、S21)ようにした。 (もっと読む)


【課題】 接続態様に応じて効率的に外部ストレージを管理することができなかった。
【解決手段】 第2通信部は管理装置と複数の接続態様で通信を行うことが可能であり、第1通信部は外部装置と通信を行う。上記外部装置から受信した受信データは記憶媒体に記憶され、出力部はこの記憶媒体に記憶された受信データを上記管理装置の指示に応じて出力する。
例えば、第2通信部による管理装置との接続がクローズドな状態とオープンな状態とがあり、これによって記憶媒体へのアクセスのしやすさが変化する。従って、アクセス制御部は上記第2通信部の接続態様に応じて上記記憶媒体のアクセス状態を切り替える。これにより適切な管理をしやすくなる。 (もっと読む)


【課題】電子機器のセキュリティを向上させることができる電子機器およびプログラムを提供する。
【解決手段】実施形態の電子機器は、位置検出手段と、位置判定手段と、制御手段とを備える。位置検出手段は、自装置の位置を検出する。位置判定手段は、前記自装置の位置が所定のエリア外にあるか否かを判定する。制御手段は、前記自装置の位置が前記所定のエリア外にある場合には、自装置の動作を制限する。 (もっと読む)


1 - 20 / 790