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【課題】セキュリティの度合いが高く、使い勝手の良いWEBページへのアクセス認証装置を提供する。
【解決手段】送信メール13を受信し、送信メールアドレス11aとユーザ識別情報12aとを読み込む電子メール受信部2と、登録ユーザのデータを記憶するユーザ情報記憶部3と、送信メールアドレス11a及びユーザ識別情報12aをユーザ情報記憶部3に登録されたデータと比較するユーザ認証部4と、乱数16を発生させて記録する乱数発生記録部5と、乱数16をパラメータとしてURLを作成し、登録された登録メールアドレス11bにURLが添付された添付メール14を送信する電子メール送信部6と、を備え、ユーザ認証部4は、添付メール14を受信したユーザ7がアクセスしようとするURLに含まれる乱数と記録された乱数16とを照合してユーザ7のWEBページへのアクセスを許可する。 (もっと読む)


【課題】生体情報を利用し、セキュリティレベルを異ならせた多段階の認証を行う生体認証に関し、後段階に行くにつれてセキュリティ・レベルを上げ、本来認証を受けられない他人の受け入れを防止するとともに、本人の受け入れ拒否を防止することで、使用者の利便性を高めることにある。
【解決手段】多段階の生体認証装置(10、20、30)を備え、順にセキュリティレベルの高いエリアに進む認証システム(2)において、前段階の認証において取得した生体情報(106、206、306)を次段階の生体認証装置に送信し、登録されている登録生体情報(102、202、302)と併せて本人照合を行う構成である。 (もっと読む)


【課題】複数の異なるネットワークサービスに対して認証機能の提供を行うことができると共に、ある認証強度の認証を実現するために、それぞれのネットワークサービスに対して柔軟に複数の認証方式を提供することができる認証管理装置を提供する。
【解決手段】認証対象者の認証要求を受け付け、認証要求を行った認証対象者についての、認証完了情報が認証完了と示す認証方式と、当該認証方式の前記認証ポイントとによって算出される認証再実施判定ポイントに基づいて、認証再実施を行うか否かを判定し、認証再実施を行うか否かの判定において認証再実施を行うと判定した場合には、複数の認証方式のうち認証完了情報が認証完了と示されていない認証方式に基づいて、認証対象者の認証処理の実施要求を行う。また認証再実施を行うか否かの判定において認証再実施を行わないと判定した場合には、認証成功を出力する。 (もっと読む)


【課題】生体認証デバイスの利用に関わるセキュリティ保護の強化を実現した情報処理装置を提供する。
【解決手段】パスワード確認モジュール101は、指紋認証デバイス111のデバイス−ID153が自らが保有するBIOS−ID151と一致しない場合、指紋認証デバイス111による認証を認めず、BIOSパスワード152の入力による認証を行う。この認証が成立すると、パスワード確認モジュール101は、改めて、(指紋データ154を用いた)指紋認証デバイス111による認証を行い、これが成立したら、自らが保有するBIOS−ID151と一致する値であるデバイス−IDを指紋認証デバイス111に供給して、次回から指紋認証デバイス111による認証が行えるようにする。 (もっと読む)


【課題】 適宜に認証することができ、且つ必要なデータのみを出力する使い勝手と秘密保持性の良い携帯端末を提供する。
【解決手段】 携帯端末1は、演算部2,接続部3,登録認証データや登録受付データを記憶する記憶部4,認証部5,入力部6,出力部7,通知部8,時計部9などを備え、入力部6が認証信号やデータ指定信号を入力し、一方の認証信号に基づいて通知部8が利用者に本人確認を要請することにより、認証部5が利用者から現在認証データを取得し、他方のデータ指定信号に基づいて記憶部4が登録受付データの中から指定受付データを検索し、演算部2が取得した現在認証データと記憶した登録認証データとの比較判定から、当該利用者は正規利用者であると認証した場合に、出力部7が上記指定受付データを出力する構成であり、この構成により、適宜に認証し、且つ必要なデータのみを出力する。 (もっと読む)


【課題】
本発明の目的は、IDカードや生体情報等の認証手段を含む認証装置を複数用いて認証する認証システムにおいて、最低限の認証精度を維持しつつ、利便性の高い認証ができる認証システムを提供することにある。
【解決手段】
本発明の認証システムは、第一の認証度を取得する第一の認証装置と、第二の認証度を取得する第二の認証装置と、前記第一の認証度と前記第二の認証度との和と予め定められた値との比較に基づいて認証を行う認証判定装置とを含むことを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】ICカード認証と生体認証の後にICカードに情報書込する入退室管理システムであって、利用者がICカードをICカードリーダ・ライタに1回だけ接近させるだけで済むようにする。
【解決手段】生体情報を読み取り、その生体情報を記憶する。次に、ICカードの固有情報を読み取り、その固有情報から正当性を認証する。次に、固有情報に対応する登録生体情報と記憶生体情報とを照合し、正当性を認証する。次に、記憶生体情報を消去する。さらに、入室時の認証が正当性有のときには、ICカードに対して付加情報の記録を行う。また、退室時の認証が正当性有のときには、その付加情報の消去を行う。そして、その記録または消去が行われた後には、電気錠扉を開錠する出力を行う。 (もっと読む)


【課題】アプリケーションのユーザが外部サービスで必要とされる認証を考慮せずに、ユーザのログイン操作の中で自動的に認証手続きが実施され、利用が可能となる。
【解決手段】ログイン処理が開始されると、アクセス制御部11は、設定されたデータフローのフロー定義情報を取り出す。チェックしていない外部サービスが存在する場合は、フロー定義で利用する外部サービス情報を一つ取り出し、その外部サービスが第2の認証を要求している場合は、認証先として第2の認証をマークする。チェックしていない外部サービスが存在しない場合は、ログイン画面を表示し、ユーザが認証情報を入力すると第1の認証を実施する。第1の認証が成功すると、他に第2の認証部21がある場合は、認証を試みる。その認証が成功し、他に認証先が無い場合は、アプリケーション10を使って外部サービス20を利用する。 (もっと読む)


【課題】無線端末に接続される装置類の認証を無線網側にて行うとともに、当該装置類が置き換えられた場合であっても認証を簡易な手順で可能にする。
【解決手段】無線端末2は、自身の秘密情報に基づく認証データを認証サーバ4へ送信し、無線端末認証結果を受信する。無線端末2は、無線端末認証結果が成功を示している場合、自身の備えるフィルタへ認証に関する通信を通過させるよう指示する。続いて、TE1が、当該TE1の秘密情報に基づく認証データを無線端末2へ送信し、無線端末2は、フィルタが通過させた認証データを認証サーバ4へ送信し、TE認証結果を受信する。無線端末2は、TE認証結果が成功を示している場合、フィルタへ認証に関する通信以外の通信を通過させるよう指示する。TE1がデータ送信要求を無線端末2へ送信すると、無線端末2は、フィルタが通過させた送信データをセンサデータサーバ6へ送信する。 (もっと読む)


【課題】金融取引を行う際の生体認証において、本人であることが確実であると判断されるような高い整合率が得られなかった場合でも、他の方法による認証を加えて本人であることの確実性を高め、取引を許可する。
【解決手段】ICカード10は、カード所持者の身体的特徴の撮像データから生成された生体情報を外部の装置から受信し、当該ICカード10の備える記憶手段から読み出した生体情報と照合して整合率を計算する。ICカード10は、算出された整合率を確認し、認証成功のしきい値以上である場合には、取引を承認する。また、整合率が認証成功のしきい値より低く、認証保留のしきい値以上である場合、さらに他の認証アルゴリズムによる認証を行わせ、その認証が成功した場合に取引を承認する。 (もっと読む)


【課題】機能の利用制限を適切に行うことのできる利用許否判定装置及び利用許否判定方法の提供を目的とする。
【解決手段】ユーザに応じて、画像形成装置の利用に関して許可を行う他のユーザとの関連付け情報を管理する情報管理手段と、前記画像形成装置の利用に関して認証されたユーザによる利用の許否を、前記関連付け情報において関連付けられている他のユーザに問い合わせ、前記他のユーザによって利用の許可を示す入力が行われた場合に、前記認証されたユーザによる利用を許可する利用制限手段とを有することにより上記課題を解決する。 (もっと読む)


【課題】本発明はネットワークを介して接続されるユーザ端末とサービスサーバ間において、本来許可されていない不正なユーザからの接続を抑制する。また新たに複数のサービスサーバに対するマルチ接続について、安全な接続方式を実現する。
【解決手段】従来の認証サーバから許可を受けたユーザ端末がサービスサーバに接続する手順では、ユーザからの不正な処理により、不正接続をされる危険性がある、そこで、サービスサーバ側からユーザ端末に接続方式にし、接続処理にユーザを介さない接続方式とする。サービスサーバ側から接続方式にすることでマルチ接続についても従来方式よりもセキュリティの向上を実現した。 (もっと読む)


【課題】簡単な動作により高精度でユーザ端末からのアクセスを認証できるシステムを提供する。
【解決手段】登録ユーザ5が第1の認証情報Z1を入力するためのユーザ端末10と、携帯電話9からの着信により、着信時刻から所定の有効時間だけ、着信の着信番号に関連付けられた第2の認証情報Z2を有効にする着信サーバ60と、ユーザ端末10から得られた第1の認証情報Z1に関連付けられた第2の認証情報Z2を着信サーバ60に照会し、その第2の認証情報Z2が有効であると、ユーザ端末10によるアクセスを認証する認証装置39と、を有するシステムを提供する。 (もっと読む)


【課題】利用者が認証された際でなくても認証情報を認証装置から情報処理装置へ出力することができる情報処理システム、認証装置及びプログラムを提供する。
【解決手段】情報処理装置12、認証装置14、利用者側装置16は互いに通信する。情報処理装置12は、利用者の要求に応じて所定の処理を実行し、利用者の認証情報を取得し、認証情報に基づいて処理を実行するか否かを判断する。認証装置14は、情報処理装置12が実行する処理の利用者の認証を行い、認証された利用者の認証情報を、情報処理装置12へ出力し、認証手段により認証された利用者の情報と、情報処理装置12が実行する処理の情報を含む出力先情報を記憶し、出力先情報に含まれる利用者の情報と、情報処理装置12が実行する処理を示す情報とに基づいて、利用者の認証情報を、情報処理装置12へ出力する。 (もっと読む)


【課題】制限年齢に達していない来店者の遊技を防止でき、かつ童顔の来店者に対して繰り返し年齢確認を求めるという事態を回避できる。
【解決手段】 年齢認証システムは、制限年齢を定めている店に来店した来店者の顔画像に基づき該来店者の年齢を認証する。年齢認証システムは、来店者の顔を撮像する入口カメラ60aおよび場内カメラ60bと、入口カメラ60aおよび場内カメラ60bにより撮像された顔画像に基づいて来店者の年齢を推定し、推定した年齢が制限年齢に達しているか否か判定し、制限年齢に達していないと判定され、かつ来店者の顔画像データが登録されていないと判定されたことを条件として報知処理を行う顧客管理サーバ20とを備える。 (もっと読む)


【課題】新規に会員登録する者が国内にいるか、或いは国外にいるかに応じて、認証の方式を変えてきめ細かな認証処理を行うことを目的とする。
【解決手段】本発明によるサービス提供システムは、新規会員登録のためにアクセスしてきたユーザ端末装置のIPアドレスを取得し、当該IPアドレスを利用して、ユーザ端末装置が国内にあるか、或いは、国外にあるかを判別する手段と、ユーザ端末装置が国内にあると判別されたとき、国内在住者向けの認証処理を行う手段と、ユーザ端末装置が国外にあると判別されたとき、国外在住者向けの認証処理を行う手段と、認証の結果、新規会員登録が許可された場合に会員登録処理を行う手段と、を備える。 (もっと読む)


【課題】サービス提供者がユーザにサービスを提供する際に、ユーザをより確実に認証することができる技術を提供すること。
【解決手段】本発明に係る認証認可システムは、サービスを提供するサービス実行装置1と、認証認可要求装置2とを備える。あるユーザがサービス実行装置1に対してサービスの実行を要求した際、サービス実行装置1は、サービスの実行の許可を求める実行許可要求を認証認可要求装置2に送信する。認証認可要求装置2は、実行許可要求に応答して、複数の通信手段のうち予め指定された少なくとも一つの通信手段を選択し、また、選択された通信手段を用いることによって、指定されたユーザに対してサービスの利用の確認を要求する認証認可要求を送信する。 (もっと読む)


【課題】登録指紋との比較による任意の指との指紋認証の認証時間を短縮化する。
【解決手段】個人認証用の指紋認証システムに、指紋データを検出する指紋読取り部110と、検出された複数の指の各々の登録指紋として複数の指紋データを登録する指紋登録データ部112と、検出された指紋データと登録された指紋データの照合を行う指紋照合部111と、複数の指の各々の登録指紋、各登録指紋に対する複数の指紋データについて照合成功回数と、照合成功回数の多い順番に認証を行う照合順番を保存する照合成功回数データ部114と、検出された指紋データを、照合成功回数データ部から登録指紋の照合順番と登録指紋に対する指紋データの照合順番に基づき指紋登録データ部から取り出した指紋データで認証し一致した場合には保存された登録指紋の照合成功回数、照合順番を更新し登録指紋に対する指紋データの照合成功回数、照合順番を更新する動作制御部113とを備える。 (もっと読む)


【課題】 複数の指から指紋パターンを読み取って操作者の認証を行う際の正規ユーザに対する認証精度を向上させたデジタル複合機を提供する。
【解決手段】 操作者の指が読取領域内に置かれたことを検知する指検知部2と、新たな指が検知されるごとに読取領域内の指から指紋パターンを読取情報として読み取る指紋読取部3と、異なる2以上の指について予め登録した指紋パターンを登録データとして記憶する登録データ記憶部4と、読取情報から特徴点を抽出する特徴点抽出部5と、読取情報の特徴点及び登録データの特徴点を照合し、特徴点の一致率を求める指紋照合部7と、特徴点の一致率及び所定の閾値Thを比較するとともに、指の検知順序に従って閾値を順に下げながら比較結果を出力する閾値比較部9と、指紋読取部3により読み取られた2以上の読取情報ごとの上記比較結果に基づいて、操作者の認証を行うユーザ認証部10により構成される。 (もっと読む)


【課題】外部認証サーバからユーザ情報を取得する際に、外部認証サーバ間で共通して使用可能なログイン情報を取り扱いつつ、ユーザによる入力を簡素化した情報処理技術を提供する。
【解決手段】融合機1は、ユーザのログイン名及びパスワードが入力されると、当該入力に従って、予め記憶された代表者IDを用いた認証処理をLDAPサーバ2に対して要求し、当該認証が成功した場合、入力されたログイン名を用いて該当のユーザ情報(DN)の検索をLDAPサーバ2に対して要求し、当該DNを取得すると、当該DNを用いた認証処理をLDAPサーバ2に対して要求する。当該認証処理が成功した場合、融合機1は、LDAPサーバ2に記憶されているユーザ情報の検索を許可する。 (もっと読む)


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