説明

Fターム[5B285DA00]の内容

オンライン・システムの機密保護 (82,767) | システム間の通信回線 (5,539)

Fターム[5B285DA00]の下位に属するFターム

Fターム[5B285DA00]に分類される特許

1 - 20 / 22


【課題】電気自動車を使用する使用者が、共有者やレンタカーであっても給電を受けることができるようにするとともに、そのための手続を簡便にする。
【解決手段】プラグとコンセントとを有し通電され得る持ち運び可能な携帯IFに認証用の識別情報を記録し、電流が供給されたときにこの識別情報を送信可能としておく。使用者が給電サービスを受ける際には、この携帯IFのコンセントに電気自動車等の電子機器のプラグを差し込み、携帯IFのプラグを給電スタンドの給電コンセントに挿すと、携帯IFが識別情報を給電設備へ送り、給電設備は自動的に、識別情報を登録したサーバに問い合わせして、その識別情報が正当に登録されたものであれば、給電コンセントへの給電を開始する。 (もっと読む)


【課題】人体通信を用いた個人認証において、正規利用者の識別および認証のために使用される端末装置の他人による不正使用を防止することができる認証システムを提供する。
【解決手段】複合機10は、レシーバ27に対するユーザ(被認証者)のタッチ操作に伴い、レシーバ27に接触したユーザの人体を通信路にして接続された端末装置30と通信して端末装置30からユーザID(認証情報)を受信すると共に、そのタッチ操作によるタッチおよび非タッチの変化をタッチパターンとして検出し、受信したユーザIDと検出したタッチパターンとに基づいてユーザ認証(個人認証)を行う。 (もっと読む)


【課題】データの送信先を容易に指定することができる通信装置、通信システムおよび通信プログラムを提供する。
【解決手段】 テーブル記憶部18は、他の通信装置の情報と他の通信装置のユーザの生体情報との対応を定めたテーブルを記憶する。表示部21は、1または複数の項目を表示する。入力部20は、ユーザの生体の一部を用いた操作を受け付ける。指示特定部32は、表示部21に表示された項目のうち、ユーザが入力部20に対して操作することによって選択した項目に関連するデータを特定する。指紋情報生成部25は、項目を選択したユーザの生体の特徴を表わす第1の生体情報を生成する。装置特定部16は、テーブルを参照して、生成された第1の生体情報に対応する通信装置を特定する。通信部12は、特定された通信装置に特定されたデータを送信する。 (もっと読む)


【課題】人体通信を利用し,ユーザが設定するパスワードの漏洩防止が図れるシステムを提供する。
【解決手段】ユーザ5は,人体通信機能を備えた認証デバイス2を所持し,ユーザ5が利用するコンピュータ4には,人体通信機能を備えたキーボード3が接続されている。ユーザ5がパスワードを設定するとき,キーボード3で入力したキーコードはコンピュータ4に直接送信されず,キーコードは人体通通信で認証デバイス2に送信され,認証デバイス2内部でパスワードが生成される。認証デバイス2からパスワードの暗号文がコンピュータ4に送信されると,コンピュータ4は,パスワードの暗号文を復号し,ユーザ認証に利用するパスワードとして記憶する。 (もっと読む)


【課題】 システムとしての利便性を確保しつつ個人情報の漏洩を回避できる入退室管理システムを提供する。
【解決手段】 セキュリティ空間に対する利用者の行動を制限する電気錠2と、利用者のIDを取得するIDカードリーダ3と、利用者の指紋情報を取得する指紋読取装置4と、IDカードリーダ3により取得されたIDと指紋読取装置4により取得された生体情報とに基づいて、利用者の認証処理をする入退室制御装置1とを備え、入退室制御装置1による認証処理の結果に基づいて、電気錠2による制限状態を変更する。入退室制御装置1は、生体情報を用いてIDを暗号化した暗号情報を記憶する暗号情報データベース記憶部13を備え、ユーザID復元部14により、指紋読取装置4により取得された生体情報を用いて暗号情報からIDを復号し、復号したIDとIDカードリーダ3により取得されたIDとが同一である場合に認証処理の結果を許可とする。 (もっと読む)


【課題】複数のユーザが画像形成装置に対して同時にログインすることができる構成を採用しつつも、先行する第1のユーザがログイン状態であるときに、後から来た第2のユーザがログインすることによって生じるセキュリティ上の問題を解決する。
【解決手段】ユーザからの認証要求に伴って入力されるユーザ情報を、予め登録された情報と照合することによって認証処理を行い、ユーザ認証が成功した場合、当該ユーザをログイン状態とし、当該ユーザが操作可能な機能に関する表示画面を表示する構成であり、第1のユーザがログイン状態であるとき、第1のユーザとは異なる第2のユーザが認証要求を行った場合には、第1のユーザが操作中である機能の機密レベルの高さに応じて、第2のユーザのログインを許可又は不許可とする。 (もっと読む)


【課題】ユーザに煩わしさを与えることなく、機能単位での認証が可能な画像形成装置および画像形成装置における認証方法を提供する。
【解決手段】キー入力部またはタッチパネルが押下されると、制御部は、指示された機能を特定する。続いて、制御部は、人体通信部にユーザの装着する携帯装置との間で人体通信の確立処理を開始させる。携帯装置からユーザ情報を受信すると、制御部は、認証テーブルを参照して、受信したユーザ情報のエントリが存在するか否かを判断する。さらに、制御部は、受信したユーザ情報に対応する機能のうち、特定された機能に対応する使用が許可されているか否かを判断する。制御部は、タッチパネルに判断結果に応じた表示を行なう。 (もっと読む)


【課題】高い利便性を有する表示装置を提供する。
【解決手段】人体を介してグランドに接続される電極部61を備えた人体側通信機6と、人体側通信機6を装着した使用者の人体と接触したときに、前記人体側通信機6の電極部61と電気的に導通するタッチ電極105とを備え、人体側通信機6の前記電極部61、タッチ電極105及び人体を介して前記人体側通信機6に格納された認証用データを取り込み、この取り込んだ認証用データを用いて認証処理を実行するように構成した。 (もっと読む)


【課題】改竄、流出及び盗難が容易とされる電子情報を用いてネットワークを介して個人認証を行うときに、バイオメトリクス情報の一致/不一致の認証に加えて、登録者の存在履歴を、情報提供端末を横断して時間的・空間的に連続認証を行うことにより、登録者の実在性の認証精度を高め、システム内の安全性の向上を実現させた認証システムを提供する。
【解決手段】認証サーバには、認証の対象となる登録者の個人情報を管理するデータベースが設けられ、通信回線網を介して複数の管理端末と接続されており、この管理端末を介して個人情報入力装置から送信された個人情報と空間情報と、そのデータベース内の個人情報と空間情報の照合を行って、登録者の実在性の認証を行う。 (もっと読む)


【課題】比較的簡易な構成でユーザ管理を実現する。
【解決手段】ホスト装置10にユーザID「UID-A」のユーザがログインし(SA1)、情報処理端末20にユーザID「UID-X」のユーザがログインし(SA2)、これらが接続される(SA3)。ホスト装置10は、端末IDとユーザID「UID-A」を含むユーザ情報を送信し(SA4)、情報処理端末20は、端末IDとユーザID「UID-X」を含むユーザ情報を送信する(SA5)。そして、ホスト装置10および情報処理端末20は、ユーザID「UID-A」とユーザID「UID-X」とを対応付けたユーザ管理テーブルを生成する(SA6、SA7)。このようにして、情報管理システム1においては、ユーザIDに応じてアクセス可能な情報を管理するから、簡易的にユーザ管理を実現することができる。 (もっと読む)


【課題】誤った認証及び悪用を有効に防止しうる技術を提供すること。
【解決手段】利用者が所持する端末装置と認証ロック装置との間で人体通信を行って利用の可否が判断される。認証ロック装置では、端末装置から人体通信を通じて受信される個人識別IDに基づいて利用権限を判断し、端末装置から人体通信を通じて受信される書込時間に基づいて利用可能条件を満たすか否かを判断する。 (もっと読む)


【課題】低コストで確実なユーザ認証を実現することができるようにする。
【解決手段】携帯デバイスのメモリには少なくとも、機器ID、鍵(暗号鍵)、属性、証明書、テンプレート、およびCAの公開鍵に関する情報が記憶されている。テンプレートは、携帯デバイスの正当な所有者であるユーザの生体情報とされる。携帯デバイスと、ユーザの生体情報を読み取る読み取り装置との間でユーザの人体を通信媒体とした通信が行われ、携帯デバイスに記憶されているテンプレートと、読み取り装置が読み取ったユーザの生体情報とが一致した場合、携帯デバイスとユーザとがそれぞれ正当な携帯デバイスとユーザであると認証され、例えば、読み取り装置に接続された駆動部が制御されてドアのロックが解除される。 (もっと読む)


【課題】
本発明は、装置が信頼され得るものであることを装置のウォークアップユーザのために確認する方法及び装置を提供することを目的とする。
【解決手段】
ウォークアップユーザは、装置が依然として、該装置が以前に動作していたのと同一の状態(“従前状態”)で動作していることを確認し得る。装置の従前状態は、装置が信頼できるものであることが保証された先行する如何なる装置状態であってもよい。この従前状態は、例えば、装置が管理者によって配備又は設定されたときの状態に相当する。従前状態は装置のセキュリティ状態又は動作状態としてもよい。ウォークアップユーザは、装置により提供される物理的なインターフェースを介して、あるいは装置に動作的に接続される可搬式装置を用いて、装置状態を確認し得る。 (もっと読む)


【課題】
パスワード無しで、近隣世帯間での情報共有を可能にする。
【解決手段】
電力線通信(PLC)モデム22Aは、電力線通信のプロトコルに従い認識できる他のPLCモデムの識別情報を記憶する。電子機器24Aは、共有すべき情報をサーバ44にアップロードする際に同時に、PLCモデム22A及び認識する他のPLCモデムの識別情報のリストをサーバ44に送信する。サーバ44は、電子機器24Aからの共有情報44Aと、PLCモデムの識別情報のリスト44Bを相互に関連付けて記憶する。ユーザBが電子機器28Bを使ってサーバ44に共有情報44Aを要求するとき、PLCモデム26Bの識別情報を送信する。サーバ44は、要求に含まれるPLCモデム26Bの識別情報が、要求された情報にリンクされた識別情報リストに含まれている場合、要求された情報を電子機器28Bに送信する。 (もっと読む)


【課題】安全で確実な個人認証を可能とする認証処理システムを提供する。
【解決手段】ユーザの装着した認証デバイスが、バイオメトリクス情報の読み取り、照合による個人認証を実行し、個人認証が成立したことを、外部機器(例えばサーバ)との認証の開始条件とし、バイオメトリクス情報に基づく個人認証、および外部機器(例えばサーバ)と認証デバイス間の相互認証の両認証が成立したことを条件としてその後の決済処理等のデータ処理を実行する。本構成により、不正な第三者が盗難した認証デバイスを利用しても外部サーバあるいはPCとの認証の開始条件をクリアできないので、不正な取引等の発生が効果的に防止可能となる。 (もっと読む)


【課題】複数のディジタル映像機器をバスを介して接続し、複数のディジタル映像機器間でバスを介して映像データを転送する場合に、バスを介して転送される映像データの保護が十分に図れる映像表示装置及び映像表示方法を提供する。
【解決手段】 信号を受信し、データバスを介して接続されたデータ蓄積装置との間で、データの転送が許可されているか否かの認証を行う。認証の結果、データの転送が許可されていると判断された場合に、暗号化された信号をデータバスを介してデータ蓄積装置に伝送する。そして、受信された信号の暗号を解除する。これにより、転送が許可されている特定の相手方のみにデータを転送したり、特性の相手方のみデータの受信を許可するような制御が可能になる。 (もっと読む)


【課題】ホームネットワーク対応機器において、特定の個人のみに、インターネットを経由したホームネットワーク上のコンテンツの閲覧を可能とする。
【解決手段】ホームネットワーク対応機器1は、ホームネットワーク2とインターネット3の間に接続される。ホームネットワーク2には、ホームネットワーク対応機器1に加え、例えば、別の複数のコンテンツ記憶機能を有するホームネットワーク対応機器7a、7b、及び別の複数のコンテンツ再生機能を有するホームネットワーク対応機器8a、8bが接続される。ホームネットワーク対応機器1は、モバイル端末4からインターネット3経由で受信した指紋データがホームネットワーク対応機器1、7a、7b、8a、8bのいずれかに登録されている場合に、ホームネットワーク対応機器1、7a、7bに記憶されているコンテンツをインターネット3を介してモバイル端末4に送信可能とする。 (もっと読む)


【課題】ホームネットワーク内での機器同士の通信を前提とした機器制御プロトコルによる処理を行う複数の機器が、異なるホームネットワークに存在している場合に、コンテンツの送受信を行うそれらの機器を事前に認証すること。
【解決手段】サービス管理サーバ3は、第1の情報家電機器と第1のゲートウェイとの識別情報、および、第2の情報家電機器と第2のゲートウェイとの識別情報を対応付けて認証情報として記憶する。そして、第2の情報家電機器は、サービス管理サーバ3から受信した第1の情報家電機器と第1のゲートウェイとの識別情報、および、トンネリング技術を用いることで、第1の情報家電機器が記憶するコンテンツを受信する。 (もっと読む)


【課題】電子コンテンツの情報プロバイダは、構成可能な汎用電子商取引/配布制御システムのための商業的に安全で且つ効果的な方法を提供できないという課題があった。
【解決手段】1つ以上のデジタルコンテナ内にデジタル情報をカプセル化する工程と、デジタル情報の少なくとも一部を暗号化する工程と、インタラクションを管理するための少なくとも部分的に安全な制御情報と、暗号化されたデジタル情報および/または該デジタルコンテナとを関連づける工程と、1つまたはそれ以上のデジタルコンテナの1つまたはそれ以上をデジタル情報ユーザに配送する工程と、デジタル情報の少なくとも一部の復号化を安全に制御する保護された処理環境を使用する工程とを包含して、安全なコンテンツ配送方法を構成する。 (もっと読む)


【課題】 モード基盤の接近制御方法及び装置を提供する。
【解決手段】 モード基盤の接近制御方法は、ホームネットワーク内に存在するデバイスに対する保安設定状態を表す保安モードリストを構成する第1ステップと、保安モードリストに含まれる保安モードのうちいずれか一つの特定保安モードを設定する第2ステップと、設定された特定保安モードによって、特定保安モードにより適用されるデバイスが機能を行う第3ステップとを含む。また、モード基盤の接近制御装置は、ユーザに関する情報を確認して認証過程を行う認証部と、ホームネットワーク内に存在するデバイスに対する保安設定状態を表す保安モードリストを構成するモード構成部と、前記保安モードリストに含まれる保安モードのうちいずれか一つの特定保安モードを設定するモード設定部と、前記設定された特定保安モードによって、前記特定保安モードにより適用されるデバイスが機能を行わせる動作実行部を備える。 (もっと読む)


1 - 20 / 22