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Fターム[5C061BB13]の内容

Fターム[5C061BB13]に分類される特許

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【課題】成功もしくは失敗した画像伝送の信頼性のある識別を可能にし、従ってフリーズ画像の識別も可能にする。
【解決手段】画像信号が送信装置(2)と少なくとも1つの受信装置(3)との間でディジタル伝送され、その画像信号が時間的に連続する複数の画像(7,8,9,10)を有する画像処理装置(1)を動作させる方法において、画像(7,8,9,10)の画像内容が、伝送の前に、信号交番周波数にて変化する交番信号を重畳され、その信号交番周波数が人間の目によって分解可能である知覚周波数より大きい又は同じである。 (もっと読む)


【課題】 家庭において観視者が立体映像サービスを観視する際の観視状況を計測する。
【解決手段】 本発明は、予めデータベース部に、視聴者が観視の都度入力するモニタの情報、判定手億製図の定義、観視者の以前の日常的な健康管理データを格納しておく。立体映像サービス観視者の観視状況を把握したいという立体映像サービス提供者からの要求を受けて、データ取得部に対し、観視者の観視状況を計測するよう要求する。制御部は、データ取得部の計測結果を受け取り、データベース部を検索し、レベル分けをし、観視状況レベルを立体映像サービス提供者に回答する。これにより、観視者の観視状況の確認を実現できる。 (もっと読む)


【課題】受信したTV画像を劣化させることなく、監視情報を文字や図形としてTV画像領域と共通の画面内にスーパーインポーズできる放送波監視装置を実現すること。
【解決手段】放送波を受信するTVチューナーと、このTVチューナーで受信した放送波の所定の測定項目を測定する受信信号測定部と、この受信信号測定部の測定結果をOSD重畳情報として表示領域にスーパーインポーズされたOSD画面を生成するOSD画面生成部を備えた放送波監視装置において、
前記OSD画面生成部は、前記OSD重畳情報を、レターボックスの黒帯領域にスーパーインポーズすることを特徴とするもの。 (もっと読む)


【課題】画像中の人をカウントするための方法、製造品、及び装置を提供すること。
【解決手段】例示的な方法は、第1のフレーム中の身体領域の画像を取り込むステップと、第1のフレームとは異なる第2のフレームが身体領域の画像を含むときに第2のフレーム中の人物の第1のカウントをインクリメントするステップとを含む。 (もっと読む)


【課題】無線信号の受信動作を継続しながら、受信動作品質を補正する。
【解決手段】信号加算部15,16は、アンテナ11から受信部13,14のそれぞれに入力される信号に対して、アンテナ12によって受信された信号の位相と振幅を調整して加算することにより、アンテナ11による受信信号に含まれるノイズ成分がキャンセルされるように動作する。制御部17は、信号加算部16での位相と振幅を調整する調整パラメータを変化させながら(ステップS1)、受信部14での受信動作品質を取得し(ステップS2)、取得した受信動作品質を基に信号加算部15の調整パラメータを設定する(ステップS3)。 (もっと読む)


【課題】ピッチ検出器を用いることなく、単眼カメラによる構成においてもピッチング補正を行うことができる機能を備えた車両周辺監視装置を提供する。
【解決手段】車両周辺監視装置は、所定の制御周期毎に、車両に搭載されたカメラによる撮像画像を取得し、今回の制御周期での撮像画像の前回の制御周期からの変位量を算出し、該変位量を用いて車両の挙動に起因する撮像画像の変位分を相殺するためのピッチング補正値を算出し、今回の撮像画像に対して、ピッチング補正値による補正を行った補正画像を生成し、補正画像から対象物を検出する。変位量は、撮像画像から、地平線より上側の所定領域、地平線を含み地平線より下側から上側までの所定領域、又は自車両から所定距離内の先行車両を含む所定領域を監視領域として切出し、今回の制御周期における撮像画像の監視領域と前回の制御周期における撮像画像の監視領域間で求める。 (もっと読む)


【課題】 パケット化された映像に対して、映像品質評価値を高精度に推定する。
【解決手段】 本発明は、入力されたパケットから映像フレームごとの情報量を導出し、その映像フレームごとの情報量から基本GoP長を導出する。前記基本GoP長から全映像フレームの映像フレーム種別(I、B、Pフレーム)を導出し、それら映像フレームがパケット損失により劣化した場合、劣化の伝搬の影響を加味し劣化映像フレームを導出する。映像フレームごとの情報量からビットレートを算出し符号化映像品質を導出する。最後に、符号化映像品質と劣化映像フレームから映像品質評価値を導出する。 (もっと読む)


【課題】迅速でより正確なテレビ番組の視聴率を推定することができる視聴率推定装置及び視聴率推定方法を提供すること。
【解決手段】視聴率推定装置2は、テレビ番組の視聴者によってネットワーク3上に生成された当該テレビ番組に関するユーザ生成コンテンツの数と、当該テレビ番組の視聴率との相関表を予め記憶する記憶部204と、対象のテレビ番組に関するユーザ生成コンテンツの数を取得する対象コンテンツ数取得部205と、対象コンテンツ数取得部205によって取得された対象のテレビ番組に関するユーザ生成コンテンツの数と、記憶部204によって予め記憶された相関表とに基づいて、当該テレビ番組の視聴率を推定する視聴率推定部206と、を備える。 (もっと読む)


【課題】番組表を利用して視聴率等を調査できる技術を提供すること。
【解決手段】利用者端末20は、番組表を表示し(s13)、待機状態となる(s14)。番組表中の番組が選択されたて(s15:NO、s16:YES)、その番組が放送中なら(s17:YES)、番組を表示する(s18)。次に、sbcの値をebcにセットし、sbcに選択された番組のチャンネルをセットする(s19)。これで視聴終了した番組のチャンネルがebcにセットされ、視聴する番組のチャンネルがsbcにセットされる。次に、sbcおよびebcで構成されたデータを調査者装置10に送信する(s20)。調査者装置10は、sbcに対応するbnに1を加算、ebcに対応するbnから1を減算する。視聴率は1分毎に各bnの合計を算出、bnと合計との比をbnに対応するチャンネルの視聴率として算出する。 (もっと読む)


【課題】視聴者測定メータのための電力管理方法、装置及び製品を提供する。
【解決手段】メディア提示デバイスのアクティブ化状態を判定するステップと、アクティブ化状態がアクティブ状態の場合に、メディア提示デバイスを監視するためのものである視聴者測定メータのアクティブ化状態を、メディア提示デバイスのアクティブ化状態に基づいて制御するステップとを含む。他の方法は、時間情報を含む、視聴者測定メータによって監視されるべきメディア提示デバイスのアクティブ化状態を表す提示デバイス状態データを取得するステップと、視聴者測定データから判定された提示デバイス状態データ及び停電情報に基づいて、視聴者測定メータによって報告される視聴者測定データを故障とするかどうかを判定するステップとを含む。 (もっと読む)


【課題】送信する視聴情報を視聴者が選択できる視聴情報収集システムを提供する。
【解決手段】IPネットワーク106に接続されたIPTV放送配信サーバ104、視聴情報収集サーバ105およびIPTV端末101と、IPTV放送配信サーバから配信されたIPマルチキャスト放送を受信して映像および音声を出力する出力装置103と、出力装置の視聴状態を認識し視聴者情報としてIPTV端末に送るセンサ102を備え、視聴情報収集サーバは、視聴情報の対象項目をユーザ許可レベル毎に定義した視聴情報リストおよび視聴者に対するユーザ許可レベルの管理とIPTV端末からの視聴情報の収集を行い、IPTV端末は、センサからの視聴者情報を含む視聴情報のうちの、送信したユーザ許可レベルに応答して該視聴情報収集サーバから送られてくる視聴情報の対象項目に対する情報を視聴者により許可された視聴情報として視聴情報収集サーバに送信する。 (もっと読む)


【課題】従来の情報処理システムにおいては、テレビ番組の視聴率を調査するためには、テレビジョン装置に対して視聴率を調査するための専用の装置を設置する必要があった。
【解決手段】番組視聴情報を受信する番組視聴情報受信部と、番組視聴情報受信部が受信した各番組視聴情報が1以上の電子番組表に適用された結果の情報であり、各番組視聴情報に対応する番組に関する情報を取得することにより番組を特定する番組特定部と、特定した番組ごとに、各番組に対応する1以上の番組視聴情報を統計処理し、番組視聴統計情報を取得する番組視聴統計情報取得部と、番組視聴統計情報取得部が取得した番組視聴統計情報を出力する番組視聴統計情報出力部とを具備する番組視聴情報処理装置により、専用の装置を設置する必要がなく、広い範囲において視聴率の調査を行うことや、視聴率(数値)以外の情報も取得し、様々な統計処理を行うことができる。 (もっと読む)


【課題】電子交易等の管理および支援サービスの統合モジュラアレイ。
【解決手段】財政管理、権利管理等にわたって機能する安全な基礎を供給する。電子交易参加者は、これらのサービスを形成および再利用し得る。分散交易ユーティリティは、管理および支援サービスを提供する。分散交易ユーティリティは、電子交易成長の需要に順応するように実用的にスケーリングし得る。分散交易ユーティリティは、多数の交易ユーティリティシステムを含み得る。異なる支援機能は、様々なビジネスモデルおよび/または他の目的に適合する。モジュラ支援機能は、異なるアレイにおいて組み合わされ、異なる設計の実現および目的のために、異なる交易ユーティリティシステムを形成し得る。 (もっと読む)


【課題】映像信号に含まれる画像に影響を与えること無く、映像信号の異常を検出することができる技術を提供する。
【解決手段】画像表示システムにおいては、画像結合回路32の映像送信部32aから視点変換回路33に映像信号が送信される。画像結合回路32のデータ付加部32bは、映像送信部32aが送信する映像信号のブランキング期間に対応する部分に所定の検査用データを付加する。一方で、視点変換回路33の異常検出部33bは、映像受信部33aが受信した映像信号に含まれる検査用データに基づいて、映像信号の異常を検出する。このため、映像信号に含まれる画像に影響を与えること無く、映像信号の異常を検出できる。 (もっと読む)


【課題】3次元イメージの不一致の測定を迅速且つ容易に行う。
【解決手段】ビデオ波形モニタの表示100上で、サンプル用カーソル145を用いて右目用イメージの特定ピクセルを識別する一方、不一致用カーソル150を用いて左目用イメージの特定ピクセルを識別する。識別した右目用イメージの特定ピクセル及び識別した左目用イメージの特定ピクセルに基づいて、測定不一致の値を自動計算する。 (もっと読む)


【課題】映像部分毎の評価情報を、複数の鑑賞者の反応からリアルタイムで容易に取得する。
【解決手段】観客は、映画の上映中、印象に残ったシーンや、面白い、感激したシーンなどで、評価コントローラ1−1〜1−nのボタンを押下する。評価コントローラ1−1〜1−nは、評価集計サーバ2に対し、ボタンの押下情報を映画作品に対する評価情報として送信する。評価集計サーバ2は、評価コントローラ1−1〜1−nからの評価情報を集約し、評価記録データベース4に記録する。サイネージサーバ6は、上映中の映画の広告媒体(広告用ポスターなど)とともに、劇場毎に集計された評価情報を、インジケータ7−1〜7−mに提示する。 (もっと読む)


【課題】立体表示装置の機種や特性のバラツキ等に対応でき、ノイズ信号に対する耐久性や開閉動作の安定性などのシャッター眼鏡の品質を確認するための検証情報を効率良く収集ことができる立体視用眼鏡検査装置の提供を目的とする。
【解決手段】本発明の立体視用眼鏡検査装置は、シャッター眼鏡200のシャッター210の開閉を制御するシャッター制御信号の出力し、シャッター眼鏡200の左右のレンズのそれぞれに向けて発光する送信部140と、送信部140が発光する光を検出する検出部150と、送信部140が出力するシャッター制御信号とその出力時刻および検出部150の検出結果に基づくシャッター210の開閉状態変化と開閉状態変化の時刻から成る検証情報を出力する入出力部160を有する。 (もっと読む)


【課題】放送波の受信を要しない映像コンテンツについての視聴を調査できる視聴確認システムを提供する。
【解決手段】コンテンツ特徴量記憶手段81は、視聴調査対象とする映像コンテンツの特徴量であるコンテンツ特徴量と、映像コンテンツを識別する識別子であるコンテンツIDとを対応付けて記憶する。映像表示手段82は、映像コンテンツを表示する。画像抽出手段83は、映像表示手段82に表示される映像コンテンツから画像を抽出する。特徴量算出手段84は、抽出された画像の特徴量である画像特徴量を算出する。視聴状況結果送信手段85は、画像特徴量とコンテンツ特徴量とを比較し、映像表示手段82に表示される映像コンテンツが視聴調査対象とする映像コンテンツであると判断した場合に、その映像コンテンツを示すコンテンツIDを視聴調査装置90に送信する。 (もっと読む)


【課題】番組の視聴率を高い精度で測定する。
【解決手段】サービス(チャンネル)Aにおいて番組A1が放送される場合、番組A1の開始に合わせて、視聴率測定用アプリApp-Mを起動させるためのエクスキュートコマンドのトリガ情報が送信される。ここで、視聴率測定用アプリApp-Mは、当該番組A1を視聴している旨を示す情報(view-Status)を視聴率測定サーバ43にアップロードするものである。番組A1の放送中は、所定のサンプリング周期(例えば、1分間隔)でインジェクトイベントコマンドのトリガ情報が複数回ずつ送信される。そして、番組A1の終了に合わせて、視聴率測定用アプリApp-Mを終了させるためのターミネートコマンドのトリガ情報が送信される。本発明は、テレビジョン番組の視聴率を測定する場合に適用できる。 (もっと読む)


【課題】録画あるいは録音されたコンテンツの視聴に関する詳細な情報をネットワークを介して取得できるようにする。
【解決手段】音声データと映像データとの少なくとも一方を含むコンテンツデータを記録し、記録されたコンテンツデータを再生または編集するように利用する記録装置2と、記録装置2の情報をネットワーク3を介して収集する管理サーバ4とを備え、記録装置2は、記録されているコンテンツデータを複数回利用した場合のそれぞれの利用回数に対応させた利用状況に関する視聴情報を作成し、作成された視聴情報を記録し、管理サーバ4と通信を行い、記録された視聴情報を管理サーバ4に送信し、管理サーバ4は、記録装置2から視聴情報を収集し、収集された視聴情報を分類してコンテンツデータの利用回数に対応させた利用状況に関する視聴情報を集計する。 (もっと読む)


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