説明

Fターム[5D044DE49]の内容

デジタル記録再生の信号処理 (102,243) | 記録担体上の記録信号の配列 (22,872) | 副情報、補助情報及びその配置 (10,785) | 管理情報信号 (4,915) | 属性又は識別情報信号(情報の種類等) (2,611)

Fターム[5D044DE49]に分類される特許

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【課題】記録メディアに記録された3次元画像の構成フレームに関する属性情報を容易に取得可能としたデータ記録再生構成を実現する。
【解決手段】3次元画像の属性情報を階層化された管理情報ファイルの各々に各管理情報ファイルの管理データ単位の属性として記録する。符号化方式がフレームシーケンシャル方式である場合、各フレームが左眼用画像(L画像)であるか右眼用画像(R画像)であるかを示すフレーム識別データを記録し、符号化方式がL画像またはR画像フレームのいずれか一方を復号時に参照するビュー間参照型符号化方式である場合、LR画像のいずれがベース画像であるかを示すベース画像識別データを記録する。この構成により、再生装置は再生対象データの解析を行うことなくフレーム属性を判定できる。 (もっと読む)


【課題】 ユーザ操作によって番組リストから番組が選択された場合に、選択された番組に含まれるコンテンツを容易に選択して、当該コンテンツの放送データを抽出する。
【解決手段】 番組リストから番組が選択されると、番組表に基づいて、選択された番組の放送時刻が特定され、特定された放送時刻の放送データが抽出される。また、選択された番組に含まれる1または複数のコンテンツがキューシートに基づいて特定され、コンテンツリストに表示される。特定されたコンテンツの中から1つのコンテンツが選択されると、キューシートに基づいて、特定されたコンテンツの放送時刻が特定され、特定された放送時刻の放送データが抽出される。 (もっと読む)


【課題】3次元画像の符号化方式に応じて異なる属性情報を記録し、属性情報を取得して符号化方式に対応した復号を可能としたデータ記録再生構成を実現する。
【解決手段】記録メディアに記録するデータに含まれる3次元画像の符号化方式を判別し、判別した符号化方式に応じて管理情報ファイルに記録する属性情報を変更し、各符号化方式固有の属性情報を管理情報ファイルに記録する。例えばフレームシーケンシャル方式である場合は、3次元画像を構成するフレームが左眼用画像(L画像)であるか右眼用画像(R画像)であるかを示すフレーム識別データを属性情報として記録する。再生装置は、符号化方式に固有の情報を属性情報から取得し、符号化方式に対応する復号処理を誤りなく実行することが可能となる。 (もっと読む)


【課題】記録メディアに記録された3次元画像の符号化処理に関する属性情報を容易に取得可能としたデータ記録再生構成を実現する。
【解決手段】3次元画像の属性情報を階層化された管理情報ファイルの各々に各管理情報ファイルの管理データ単位の属性として記録する。記録する属性情報に3次元画像の符号化処理に関する属性情報を含めて記録する。具体的には、3次元画像の復号時に、左眼用画像(L画像)と右眼用画像(R画像)の画像間参照が必要となる可能性があるか否かを示す画像間参照識別データ、あるいは、3次元画像の符号化にエントロピー符号化モードを使用しているか否かを示す符号化態様識別データを属性情報として記録する。この構成により、再生装置は再生対象データの解析を行うことなく符号化態様を判別して正しい復号処理を実行できる。 (もっと読む)


【課題】記録メディアに記録されたデータに3次元画像が含まれるか否かを容易に判定可能としたデータ記録再生構成を実現する。
【解決手段】記録メディアに対するデータ記録処理に際して、記録データに3次元画像が含まれる可能性があるか否かを示す3次元画像識別データを管理情報として記録する。具体的には画像データの格納ファイルであるストリームファイルに対応付けて設定されるクリップ情報ファイル、クリップ情報ファイルに対する再生区間指定情報を持つプレイリストファイル、プレイリストファイルを直接、または、間接的に指定するディスク管理ファイル等に3次元画像識別データを記録する。この構成により、再生装置は再生対象データの解析を行うことなく3次元画像の有無を容易に判定できる。 (もっと読む)


【課題】再生装置に平面視映像と立体視映像とのいずれを再生させる際にも、その再生装置内のバッファにアンダーフローを生じさせることなく、そのバッファの容量の更なる削減を可能にする記録媒体を提供する。
【解決手段】記録媒体上には、メインビュー・ストリーム、サブビュー・ストリーム、及び管理情報が記録されている。管理情報は各ストリームのシステム・レートを含む。各ストリームは複数のデータ・ブロックから成る。メインビュー・データ・ブロックの最小サイズは、平面視再生時での再生装置の読み出し速度、メインビュー・データ・ブロックのビットレート、及び平面視再生時でのロング・ジャンプ時間で決定されている。一方、最大サイズは、サブビュー・ストリームのシステム・レート、及び、続けて読み出される二つのデータ・ブロック間におけるロング・ジャンプ領域の有無で決定されている。 (もっと読む)


【課題】自動再生する未視聴の録画番組の枯渇を防ぐ放送受信記録再生装置を得る。
【解決手段】録画番組管理部106は、録画した放送番組のうち自動再生の対象となる自動再生録画番組の録画量を監視し、当該録画量が所定値以下となった場合に、追加録画制御部108が直近に放送が開始される放送番組を録画し、更新録画制御部109がいずれかの自動再生録画番組よりも所望度の高い放送番組が放送開始される場合には、所望度の高い放送番組を録画して所望度の最も低い前記自動再生録画番組を削除し、自動再生部110が自動再生録画番組を所望度の高い順に自動再生する。 (もっと読む)


【課題】一般に流通している2次元映像コンテンツの規格や通信方式等を変更することなく、簡単に3次元化して記録したり視聴したりする。
【解決手段】第1情報記録領域20Aには、TV番組Pを3D化するための3D化補完情報が予め記録されており、コンテンツ記録領域40Aは、3D化補完情報に関連するTV番組Pを記録することが可能な領域である。 (もっと読む)


【課題】コンテンツの途中でパレンタルレートが変更される場合であっても、その変更に対応した視聴制限を確実に反映させる。
【解決手段】コンテンツ処理装置1は、入力されたコンテンツにかかるストリームから、オーディオストリーム及びビデオストリームを分離するデマルチプレクサ13と、オーディオストリームと、ビデオストリームとをもとに、オーディオ出力と、ビデオ出力とを行うオーディオデコーダ16及びビデオデコーダ17と、ストリームに所定の時間間隔で含まれる、視聴制限にかかる情報であるパレンタルレートを読み取るセクションデータ読取部19と、読み取られたパレンタルレートが自装置に予め設定された視聴制限の条件を満たすか否かを判定するパレンタル判定部202と、その判定結果に応じて、パイレンタルレートが含まれるストリームのオーディオ出力とビデオ出力との有無を設定するフィルタ設定部201と、を備える。 (もっと読む)


【課題】ユーザ個別のライブラリをユーザ個別の記憶メディアに容易に構築することのできる記録システムを提供する。
【解決手段】ユーザ認識情報とともに映像情報を記憶する記憶メディア12と、記憶メディア装填部18を有し映像情報を録画する録画装置11とを備え、録画装置11は、映像情報を録画する録画部16と、映像情報を録画するユーザの認識情報とともに、映像情報を記憶する映像情報記憶部22と、記憶メディア12に記憶された認識情報を取得し、取得した認識情報が、映像情報を録画するユーザの認識情報に一致するか否かを判定する認識情報判定部20と、を備え、録画部16は、認識情報が一致すると判定されたとき、映像情報をメディア装填部18に接続された記憶メディア12に記憶させ、前記認識情報が一致しないと判定されたとき、映像情報を映像情報記憶部22に記憶させる。 (もっと読む)


【課題】ユーザーがシリーズもののゲームを揃えようとする場合にディスクの管理を容易にし、かつ、インターネット経由で購入したゲームを光ディスクに格納し、待ち運び可能とする。
【解決手段】ROM領域とRE領域との両方を有する光ディスク10をネットワーク接続可能機器に挿入し、ネットワーク経由で購入したゲームデータはRE領域に格納される。光ディスク10のRE領域に該ディスクを特定する認証データが格納されており、RE領域に格納されるゲームデータは、その少なくとも一部を上記認証データを用いて暗号化した状態で(認証付きゲームデータとして)記録される。ネット購入されたゲームデータは、ROM領域の認証データと、RE領域の認証付きゲームデータとがセットの状態でのみゲームが実行できる。 (もっと読む)


【課題】ダビング元装置からダビング先装置にコンテンツを送信する際にコンテンツのメタデータを新たに生成することを選択する。
【解決手段】ダビング先装置200は、ダビング元装置100から通信部260を介してコンテンツを受信して記憶部250に記録するに際して、既にダビング元装置100においてコンテンツに関連付けられているメタデータをダビング元装置100から通信部260を介して受信して記憶部250に記録する第1モードとコンテンツおよびメタデータのうちの少なくともいずれか一方を解析して得られる新たなメタデータを記憶部250に記録する第2モードとのうちのいずれか一方を選択する制御部220を備える。 (もっと読む)


【課題】放送を録画する装置に内蔵した記憶装置の記憶容量が不足する場合にユーザが簡易に対処できる録画番組管理システム、方法およびプログラムを得ること。
【解決手段】第1の記憶装置12は、番組データのうちの録画を指示されたものを録画ファイルとして格納する。番組管理情報生成手段14は、録画ファイルごとのデータ管理の仕方を表わした番組管理情報を番組データごとに生成し、番組管理情報付加手段15は対応する録画ファイルに付加する。録画ファイル選択手段16は、録画ファイルを第2の記憶装置に移動あるいは削除するとき、この番組管理情報を参照する。 (もっと読む)


【課題】適切に著作権を保護することを可能としたデータ記憶装置及びデータ記憶装置から構成されるデータ移動システムを提供する。
【解決手段】移動元ナビゲーション装置2のHDD5に記憶された移動対象データを使用不可能な状態に変更した移動データを生成し(S5)、生成した移動データを、携帯型メモリ4を用いて移動元ナビゲーション装置2から移動先ナビゲーション装置3のHDD6へと移動し(S6、S23〜S25)、移動元ナビゲーション装置2のHDD5に記憶された移動対象データが削除(S9)された後に、移動元ナビゲーション装置2において解除コードを案内し(S11)、移動先ナビゲーション装置3において表示された解除コード入力画面において解除コードが入力された場合に、移動先ナビゲーション装置3のHDD6に記憶された移動データを使用可能な状態へと変更する(S30)ように構成する。 (もっと読む)


【課題】高解像度映像信号の記録された光ディスク及びそれを再生するシステムにおいて、通常解像度映像を再生する従来のシステムとの互換性の実現を目的とする。
【解決手段】高解像度映像信号を映像分離手段により主信号と補助信号に分割し、MPEG符号化した各々のストリームを1GOP以上のフレーム群に分割した第1インタリーブ
ブロック54、第2インタリーブブロック55を交互に光ディスク1上に記録し、高解像
度対応型再生装置では、第1と第2のインタリーブブロックの双方を再生することにより高解像度映像を得る。一方、高画質非対応型の再生装置では、第1もしくは第2インタリーブブロックの一方のみを再生し、通常解像度映像を得る。 (もっと読む)


【課題】ユーザ所望のコンテンツの入手及び入手したコンテンツの管理を容易にする。
【解決手段】本発明に係る記録再生装置1は、ROM層およびRE層を備えたディスク100に対して情報の記録を行うものであって、ROM層に予め記録されたコンテンツに関連する関連コンテンツを取得するコンテンツ取得部103と、取得した関連コンテンツをRE層に記録するドライブ部11とを備える。 (もっと読む)


【課題】利用者が、接続権利を取得しておく必要がなく、かつ、通信事業者に個人情報を提供する必要がなく、公衆回線ネットワークを利用する。
【解決手段】通信事業者管理端末300は、記録再生装置1の接続権利を有効化するための識別子を記録再生装置1に割り当て、情報管理サーバ200の接続先を示す接続先情報と、通信料の、記録再生装置1の利用者以外の請求先を示す通信料情報と、を識別子と関連付けて管理している。また、識別子を用いて接続権利を有効化する有効化制御部332と、記録再生装置1との接続を許可する情報管理サーバ200を決定する接続先決定部334と、通信料を通信料情報が示す請求先から徴収する通信料徴収部336と、を備える。記録再生装置1は、光ディスク100又は自装置に識別子が存在するかを確認する識別子確認部26と、その存在が確認された場合に、有効化制御部332に識別子を送信する通信制御部24と、を備える。 (もっと読む)


【課題】独自の分類アルゴリズムを有するMPEG2互換3D立体ビデオイメージをディジタルデコードする方法およびシステムを提供する。
【解決手段】ディジタルビデオストリーム内の3Dイメージを得るために、デコーディングプロセスの異なる部分でハードウェア変更およびソフトウェア変更を行うことによって、ビデオストリームの構造およびビデオシーケンスが、ビットレベルでTDVision(R)テクノロジイメージのタイプを識別する必要なフラグを含めるために変更される。変更は、デコーディングプロセスで、例えばソフトウェアおよびハードウェアを介して情報をデコードする間に行われ、二重出力バッファがアクティブ化され、平行デコーディングセレクタおよび差デコーディングセレクタがアクティブ化され、圧縮解除プロセスが実行され、イメージが対応する出力バッファで表示される。 (もっと読む)


【課題】 HDMVモードとBD−Jモードを区別することなく、ユーザーがポップアップメニューとグラフィックスメニューを同じように操作できるようにすること。
【解決手段】 モニタ43と一体となったタッチパネル46へのユーザー操作を受け付ける信号処理手段15を有し、信号処理手段15は、タッチパネル46へのユーザー操作をマウスイベントとして、BD−Jアプリケーションへ通知した後、BD−Jアプリケーションからマウスイベントエラーを受け取ると、VK_POPUP_MENUをBD−Jアプリケーションに発行することを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】ウォブルに埋め込むアドレスのビット数を変えないで、拡張したアドレスを得る。
【解決手段】ウォブルアドレスの一部あるいは全てに埋め込んだ情報の有無や規則の差異により表されて、ディスクに記録しない仮想ビットを生成する。 (もっと読む)


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