Fターム[5H026CC03]の内容

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【課題】燃料電池の発電性能及び耐久性を一層向上させることができる燃料電池用ガス拡散層1の製造方法を提供する。
【解決手段】燃料電池用ガス拡散層1の製造方法では、導電性粒子および撥水性樹脂を溶媒に混合した混合液11が一方の主面に塗布された、導電性粒子および撥水性樹脂を含む第1シート10を加熱することを含んで作製された第1多孔質層13を準備し、導電性材料および撥水性樹脂を含む第2多孔質層20を準備し、前記第1多孔質層13の他方の主面に前記第2多孔質層20を貼り合わせる。 (もっと読む)


【課題】ガス拡散層の繊維により固体高分子電解質膜が損傷することがなく、しかも前記ガス拡散層と前記固体高分子電解質膜とを強固に接合することを可能にする。
【解決手段】電解質膜・電極構造体10は、固体高分子電解質膜18を挟持するアノード電極20及びカソード電極22を備える。アノード電極20は、電極触媒層23a、下地層24a及びガス拡散層26aを有する。固体高分子電解質膜18の外周縁部18aeとガス拡散層26aの外周縁部との間には、接着層28が設けられる。そして、接着層28は、ガス拡散層26a側に設けられる第1接着層28aと、固体高分子電解質膜18側に設けられ、前記第1接着層28aよりも低粘度の第2接着層28bとを有する。 (もっと読む)


【課題】マニホールド内に水滴が生成、または、流入する状態においても、マニホールド内壁面のガス流路溝との接続部において、接続部近傍での水滴の滞留を抑制し、ガス流路溝の水滴による閉塞を抑制することで、電気出力安定性を向上できる燃料電池用スタックを提供することを目的とする。
【解決手段】固体高分子電解質膜を一対のガス拡散電極で挟んでなる電解質膜−電極接合体と、前記ガス拡散電極と当接することでガス流路を形成するガス流路溝を備えたセパレータと、をそれぞれ複数積層することで形成される燃料電池用スタックにおいて、
前記スタックは、複数の前記ガス流路溝の上流側の一端と接続するマニホールドを備え、
前記マニホールドの内壁面のうち、前記マニホールドと前記ガス流路溝との接続部に隣接する部分には、親水性向上処理が施されていることを特徴とする燃料電池用スタック。 (もっと読む)


【課題】燃料電池の運転状態に応じて、燃料電池からの水の持ち去り量を制御する。
【解決手段】燃料電池10であって、積層された発電ユニット110と、積層された単電池の一方の端部に配置されたエンドプレート230と、積層された単電池の他方の端部に配置された押圧プレート220と、エンドプレートと押圧プレートとの間の締結荷重を変化させる制御部400とを有し、発電ユニット110は、膜電極接合体120と、膜電極接合体の両面に配置されたガス拡散層132、133と、ガス拡散層の膜電極接合体との反対側に配置された多孔体ガス流路142、143と、多孔体ガス流路のガス拡散層との反対側に配置されたセパレータプレート152、153と、を有し、制御部は、燃料電池の発電状態に応じて、エンドプレートと押圧プレートとの間の締結荷重を変化させることにより、多孔体ガス流路のガスが流れる方向の開口率を変化させる。 (もっと読む)


【課題】低コスト化及び低容積化を実現するとともに開弁待ち時間を好適に設定することが可能な流体供給システムを提供する。
【解決手段】燃料電池システム100のECU170は、水素タンク10からの流体供給開始時において、中圧センサ132によって検出された圧力が締切圧未満である場合に、タンク内圧と、高圧センサ131及び中圧センサ132によって検出された各圧力と、に基づいて、第1遮断弁20のパイロットバルブが開弁し終えてからメインバルブが開弁し始めるまでの均圧時間を算出するとともに、均圧時間に基づいて開弁待ち時間を設定し、第1遮断弁20を開制御してから前記開弁待ち時間経過後に第1減圧弁を開制御する。 (もっと読む)


【課題】各セル間での電圧のバラツキを抑制しつつ、システムに必要な熱量を供給することができる燃料電池システムを供給する。
【解決手段】空気(酸素)と水素ガスとを電気化学反応させて発電する燃料電池2を備え、燃料電池2の発電効率を第1効率とする通常運転モードと、燃料電池2の発電効率を第1効率より低い第2効率とする低効率運転モードを切替可能に構成されている燃料電池システムにおいて、低効率運転モード時に、燃料電池2に供給する空気に、空気および水素ガスの双方以外のガスを混入させる。 (もっと読む)


【課題】電解質膜に発生する電位勾配の平均値を規定値以下に設定することにより、簡単な構成で、電解質膜等の劣化を有効に抑制することを可能にする。
【解決手段】電解質膜・電極構造体10は、固体高分子電解質膜18の両側にそれぞれアノード電極20及びカソード電極22を設ける。カソード電極22の外周端部は、アノード電極20の外周端部よりも外側に突出するとともに、固体高分子電解質膜18の外周を周回して樹脂製枠部材24が設けられる。カソード電極22の電極触媒層22aの外周端部22aeは、アノード電極20の電極触媒層20aの外周端部20aeよりも外側に距離Lだけ突出する。この距離Lの間、固体高分子電解質膜18に発生する電位勾配の平均値が、5V/mm以下に設定される。 (もっと読む)


【課題】簡単且つ経済的な構成で、電極触媒層の端部に劣化促進物質が滞留することを阻止し、固体高分子電解質膜等の劣化を有効に抑制することを可能にする。
【解決手段】燃料電池10は、電解質膜・電極構造体12とアノード側セパレータ14及びカソード側セパレータ16とが積層される。電解質膜・電極構造体12は、固体高分子電解質膜24の両側に、前記固体高分子電解質膜24よりも小さな表面積を有するアノード電極26及びカソード電極28を設ける。アノード側セパレータ14には、アノード電極26に対向して燃料ガス流路34が形成される。燃料ガス流路34を構成する外側流路溝34aの断面積は、内側流路溝34bの断面積よりも大きく設定されるとともに、アノード電極26を構成する電極触媒層26aの外周端部は、前記外側流路溝34aに対向して配置される。 (もっと読む)


【課題】触媒の使用量を低減させた場合であっても優れた発電性能を示す、燃料電池用触媒層を提供する。
【解決手段】触媒と、前記触媒を担持する多孔質担体と、高分子電解質とを含み、前記多孔質担体の平均粒子径が20〜100nmであり、前記多孔質担体の空孔直径4〜20nmの空孔容積が0.23〜0.78cm/gであり、前記多孔質担体の空孔分布のモード径が4〜20nmである、燃料電池用電極触媒層である。 (もっと読む)


【課題】膜電極接合体を備える燃料電池において、オフガスの出口領域における電解質膜の乾燥を抑制する。
【解決手段】アノード側セパレータ100は、サーペンタイン型のガス流路40,42,44,46,48と、貯水部44eと、出口バッファ部50と、隔壁52と、アノードオフガス導出流路60と、アノードオフガス排出部70と、を備える。貯水部44eは、ガス流路48から分岐して接続され、ガス流路48を流れる水素の一部を分岐して導入し、導入した水素に含まれる水を一時的に貯水する。貯水部44eは、膜電極接合体のアノードと対向する部位において、出口バッファ部50の鉛直上方に隣接して設けられる。貯水部44eは、貯水した水が膜電極接合体のアノードと接触するように形成される。隔壁52は、膜電極接合体のアノードと対向する部位において、貯水部44eと出口バッファ部50とを隔離する。 (もっと読む)


【課題】燃料電池セルの製造時に、膜電極ガス拡散層接合体とエキスパンドメタルとの間の隙間に液状シール材が浸入することを防止する。
【解決手段】燃料電池セル100は、膜電極ガス拡散層接合体10と、エキスパンドメタル20と、流動性を有する液状シール材が押し広げられることによって形成されたシール材30と、膜電極ガス拡散層接合体10とエキスパンドメタル20との間の隙間を覆う被覆部材22と、を備える。 (もっと読む)


【課題】「横縞型」の燃料電池の構造体であって、支持基板が外力を受けた場合において支持基板が変形し難いものの提供。
【解決手段】燃料ガス流路11が内部に形成された長手方向を有する平板状の支持基板10の主面に、電気的に直列に接続された複数の発電素子部Aが長手方向において所定の間隔をおいて配置される。支持基板10の主面には、複数の凹部12が長手方向において所定の間隔をおいて形成される。各凹部12は、周方向に閉じた4つの側壁と、底壁とで画定された直方体状の窪みである。各凹部12には、対応する発電素子部Aの燃料極20が埋設される。各凹部12の底壁の表面には、長手方向に延びる「複数の凹部と複数の凸部」からなる凹凸が、凹部及び凸部が幅方向において交互に位置するように、且つ、各燃料ガス流路11の上に対応する凹部がそれぞれ位置するように、設けられる。 (もっと読む)


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