Fターム[5H180BB15]の内容

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【課題】ユーザの位置を密に計測することが困難でも、滞在場所を推定可能とする。
【解決手段】滞在場所抽出処理部32により、先ず期間グループLi ごとにその位置データに対しクラスタリングを行って滞在エリアの集合を抽出し、この抽出された滞在エリア集合に含まれる滞在エリア間の距離が近いもの同士を統合して共通滞在エリアとする。次に、上記共通滞在エリアに含まれる位置データの各々について、当該位置データが出現する期間グループの数をカウントして、そのカウント値がしきい値以上となる位置データを含む共通滞在エリアの集合を抽出する。そして、滞在系列抽出処理部33により、推定対象の期間グループで計測された位置データと、上記抽出された共通滞在エリアの集合に含まれる滞在エリアとの間の距離を計算し、この距離がしきい値以下となる滞在エリアとこれに含まれる位置データの系列を選択し、これらの情報を滞在系列データとする。 (もっと読む)


【課題】予定時刻までに目的地へ到着するための歩行リズムを発生するようにした携帯用情報処理装置を提供する。
【解決手段】携帯可能な情報処理装置であって、入力手段は目的地と該目的地に到達する予定時刻を入力し、位置測定手段は現在の位置を測定し、距離算出手段は前記入力された目的地と前記位置測定手段によって測定された位置を用いて、現在位置から目的地までの距離を算出し、時間算出手段は前記入力された到達予定時刻と現在時刻を用いて、現在時刻から到達予定時刻までの時間を算出し、速度算出手段は前記算出された距離と前記算出された時間を用いて、前記目的地までの速度を算出し、歩行周期算出手段は前記算出された速度と利用者の歩幅を用いて、歩行周期を算出し、リズム発生手段は前記算出された歩行周期を用いて、歩行のリズムを発生する。 (もっと読む)


【課題】横断歩道を通行する利用者の安全を図ること。
【解決手段】携帯端末110は、横断歩道101の信号機120を制御する信号制御装置130と通信を行う。携帯端末110は、利用者111の通行速度を示す速度情報を記憶する。携帯端末110は、横断歩道101の距離Dを示す距離情報を信号制御装置130から受信する。携帯端末110は、記憶された速度情報と、受信された距離情報と、に基づいて利用者111による横断歩道101の通行の所要時間を算出する。携帯端末110は、算出された所要時間を示す所要時間情報を信号制御装置130へ送信する。 (もっと読む)


【課題】所定のイベントが発生する前の状況と所定委のイベントが発生した後の状況をそれぞれ適切に撮影することができるドライブレコーダ装置を提供する。
【解決手段】車両センサ信号解析部4から所定のイベントが発生した旨の通知を受けた前後で異なるモードでの映像出力を撮像部1に指示し、タイマー機能を有し、車両センサ信号解析部4から所定のイベントが発生した旨の通知を受けた前後の所定期間分の圧縮映像データをバッファ6から読み出して外部メモリ10に記録させる制御部3を備えるドライブレコーダ装置。 (もっと読む)


【課題】カーナビゲーションデータフォーマットのフォーマット仕様制限上の問題により、現実世界の規制を正しく表現していないデータを保持していても、また現実世界でどのような複雑な規制表現であっても現実世界通りの規制を考慮した通行可否情報を端末側で取得可能にする。
【解決手段】緯度経度情報に該当する部分の規制データを適用部分と適用除外部分を併せ持つ規制情報データベースを持ち、端末装置からの経路情報の送信を受けて、経路情報中の緯度経度に対応した規制データを前記規制情報データベースから読み出して通行可否を判定し、端末装置に向けて送信する。 (もっと読む)


【課題】配車システムで収容する移動局の台数が多くなっても、基地局で収集したデータのリアルタイム性が失われることを抑制して、カラ配車等の誤配車を抑制し、効率的に配車を行うことのできる配車システムを提供する。
【解決手段】無線により基地局と通信可能な複数の移動局と、前記基地局を介して前記複数の移動局の位置情報と実車/空車情報とを含む移動局情報を収集するとともに、移動局に対する配車指示を行う管理センタとを備えた配車システムを、前記管理センタは、管理センタ制御部と管理センタ記憶部とを備え、前記管理センタ制御部は、前記管理センタ記憶部に記憶した移動局情報に基づき作成された配車指示情報を、基地局を介して移動局へ送信するものであり、前記移動局は、基地局を介して、自局の移動局情報を前記管理センタへ送信するものであって、移動局情報を送信する移動局情報送信タイミングを、移動局の状態に応じて変更するよう構成する。 (もっと読む)


【課題】車載通信機が路側用タイムスロットで無線送信してしまうことを防止することができ、さらに、移動用タイムスロットの時間も確保することができる通信システムを提供する。
【解決手段】所定の周期で繰り返されるフレームそれぞれの中に、路側通信機2が無線送信を行う路側用タイムスロットTaと、車載通信機3が無線送信を行う移動用タイムスロットTbとが時分割で割り当てられて無線通信が行われる。路側用タイムスロットTaで送信する情報に応じて必要がある場合に、あるフレーム内の特定の路側用タイムスロットTaを、時間延長させた延長スロットとして、スロット割り当て部23Aが割り当てる。通知部23Bは、延長スロットのスロット長に関する情報を、当該延長スロットが割り当てられたフレーム以前にある前フレームで車載通信機3に取得させる。 (もっと読む)


【課題】対象車両に対して正しいタイミングで所定情報を提供することができる情報提供装置、情報提供システム及び情報提供方法を提供する。
【解決手段】到達時間算出部131は、車両が車両感知器4で感知された感知時点から光ビーコン3と通信可能になる位置に到達するまでの到達時間T1を算出する。伝送時間算出部132は、情報中継装置1から送信された所定情報が光ビーコン3で受信されるまでの伝送時間T2を算出する。遅延時間算出部133は到達時間T1から伝送時間T2を減算して所定情報の送信遅延時間を算出する。送信遅延時間は、所定情報(注意図形データ)の第1送信時点である登録遅延時間TXを決定する。制御部10は、登録遅延時間TX経過の時点で注意図形データを光ビーコン3へ送信する。 (もっと読む)


【課題】対象車両に対して正しいタイミングで所定情報を提供することができる情報提供装置、情報提供システム及び情報提供方法を提供する。
【解決手段】制御部10は、時刻t1に車両感知器4を通過した車両が速度超過である場合において、当該車両の速度情報を取得した後、所定時間である解除遅延時間TYが経過する前に、時刻t2(時刻t1の後)に車両感知器4を通過した速度超過の車両の速度情報を取得したときには、先の速度情報を取得した時点ではなく、後の速度情報を取得した時点から所定時間である解除遅延時間TYだけ遅延させた時点で第2の所定情報としての通常図形データを光ビーコン3へ送信する。 (もっと読む)


【課題】新しい地図情報に基づく適切な案内を行うことを可能とした地図情報案内装置、地図情報案内方法及びコンピュータプログラムを提供する。
【解決手段】ナビゲーション装置1において目的地が設定された場合に、ナビゲーション装置1に格納されたナビ地図情報の差分更新を開始するとともに(S5)、案内経路上に更新対象エリアがある場合には案内切り換えポイントS及びEを設定し(S7)、案内切り換えポイントSに車両4が到達した際にナビ地図情報62の更新対象エリアの更新処理が完了していない場合には、ナビゲーション装置1に記憶されたナビ地図情報62を用いて案内を行う第1案内から地図配信センタ3より送信された案内情報を用いて案内を行う第2案内へと案内手段を切り換える。 (もっと読む)


【課題】車両が経路案内を受けながら走行中にアプリケーションプログラムのダウンロードを中断することなく完了できるようにする。
【解決手段】ナビゲーション装置1は、通信状態の良好な地点の情報を含む地図情報を記憶した地図記憶手段12と、現在位置を検出する現在位置検出手段11と、地図および経路と現在位置を表示する表示手段14と、を備え、制御手段10は、サーバからバージョンアップ情報を受信すると、経路案内中か否かを判定し、経路案内中であると、ナビゲーション装置1の通信速度とダウンロードするアプリケーションプログラムのデータ量から、ダウンロードを完了するのに必要な所要時間を算出し、現在位置に基づいて、車両が目的地まで走行する間にダウンロードが完了できるか否かを判定し、ダウンロードが完了できると判定された場合、アプリケーションプログラムのダウンロードを実行する。 (もっと読む)


【課題】 信号情報や感知器情報のサイズが大きい場合や送信先の光ビーコンの数が多い場合、あるいは情報中継装置と光ビーコンの間の通信負荷が高い場合であっても、信号情報に含まれる残秒数や感知器情報に含まれる感知後の経過時間を適正に保ちつつ、これらの情報を光ビーコンを介して車載装置に送信することができる情報中継装置を提供する。
【解決手段】 アプリケーション処理部11の演算部1101は、予め定めた所定時間(例えば、100msec)ずつ遅延(経過)させながら、道路L3、道路L2、道路L1に設置されている路上通信装置4に対し、それぞれ信号情報S3、信号情報S2、信号情報S1を送信する。その際に、信号情情報S3、信号情報S2、信号情報S1に含まれる現在の信号灯色とその残秒数を、上記所定時間を差し引くことにより更新する。 (もっと読む)


【課題】車両が走行中にアプリケーションプログラムのダウンロードを中断することなく完了できるようにする。
【解決手段】ナビゲーション装置1は、通信状態の良好な地点の情報を含む地図情報を記憶した地図記憶手段12と、現在位置を検出する現在位置検出手段11と、地図および経路と現在位置を表示する表示手段14と、を備え、制御手段10は、サーバからバージョンアップ情報を受信すると、車両が走行中にアプリケーションプログラムのダウンロードを実行する場合、現在位置に基づいて、地図情報を参照して現在位置から最も近い通信状態の良好な地点を誘導地点として検索して目的地として設定する。また、現在位置から誘導地点まで経路を探索して案内するとともに、ナビゲーション装置1の通信速度とダウンロードするアプリケーションプログラムのデータ量から、誘導地点においてダウンロードを完了するのに必要な所要時間を停車時間として案内する。 (もっと読む)


【課題】より正確に現在位置が屋内あるいは屋外であることを判断できる電子機器、判断方法およびプログラムを提供する。
【解決手段】周囲の温度を検出する温度検出部4と、日時または時刻を計時または取得する時計機能部2と、周囲の照度を検出する照度検出部3と、照度と温度のうちの少なくとも1つと、日時または時刻と、屋内かまたは屋外かを判断する判断基準とを関連付けたデータベースを有する記憶部6と、温度検出部4、時刻取得部2および照度検出部3から温度、時刻、照度を得て、データベースとを照合して屋内であるか屋外であるかを判断する制御部5と、を有している。 (もっと読む)


【課題】優先的に運転診断すべき、ユーザからの診断結果の要求の発生を推定する。
【解決手段】本発明の車両情報処理システムは、車両から車両情報を受信し、車両の運転診断の診断結果を送信するデータ送受信部、データ送受信部により、診断結果を車両へ送信した提供履歴を格納する提供履歴管理部、提供履歴管理部に格納される診断結果の提供履歴から利用傾向を求める利用傾向判定部、受信した車両情報から車両の走行状態を求める走行状態判定部、求めた利用傾向と走行状態とに応じた優先度に基づいて、車両情報を用いて車両を運転診断する運転診断部、及び、運転診断部による運転診断の診断結果を、データ送受信部を用いて送信する診断結果提供部を有する。 (もっと読む)


【課題】長時間撮影を可能にしつつ、適切な記録画質を確保できるドライブレコーダシステム、常時記録型ドライブレコーダおよびナビゲーション装置を提供する。
【解決手段】走行時の経路案内を行うナビゲーション装置20と、走行時の車外の様子を記録する常時記録型ドライブレコーダ31とを備え、ナビゲーション装置20で走行車両前方の道路状況を判定し、道路状況が所定の状況に至った場合に、ドライブレコーダ31の記録画質を変更するようにした。 (もっと読む)


【課題】携帯端末の利点およびそのサービスを活用しつつ、運転者に対して事故の発生を防止し、または、事故を引き起こす原因を除去する統合的な解決策を提供する。
【解決手段】携帯端末100内に保存されたスケジュール情報と、携帯端末100に備えられた各種のセンサの出力に基づいて、各種の状態やイベントを検出する。携帯端末100が車両に接続された状態で、スケジュール情報または各種センサの出力に基づき、車両の始動の抑止、走行速度の抑止、等により運転を支援する。 (もっと読む)


【課題】人気スポット及び人気スポット間の人気のあるルートを適切に抽出することができるルート統合サーバ、ルート統合システム及びルート統合方法を提供する。
【解決手段】ルート統合サーバ10は、経由地点を抽出する経由地点抽出部102と、滞在スポットを抽出する滞在スポット抽出部103と、滞在スポットに含まれる経由地点を削除する滞在スポット・経由地点統合部104と、経由地点及び滞在スポットをノード間ルートに変換するノード間ルート変換部105と、頻出する滞在スポットを頻出スポットとして抽出する頻出スポット抽出部106と、頻出スポット間のノード間ルートを抽出するノード間ルート抽出部107と、頻出するノード間ルートを頻出ルートとして抽出する頻出ルート抽出部108と、頻出スポット及び頻出ルートから頻出スポット間を結ぶ統合ルートを生成する統合ルート生成部109とを備える。 (もっと読む)


【課題】 運転者が望むタイミングに警報を行うことが可能な警報装置を提供する。
【解決手段】 ナビゲーション装置では、GPS装置を含む位置検出器が車両の現在位置を特定し、警報ポイントの警報位置情報を制御装置が備えるRAMが記憶し、車両の速度を速度センサ22が検出している。そして、現在位置、警報ポイントの警報位置、及び、車両の速度から、車両が警報位置に到達するまでの到達時間を算出し、この到達時間が、警報を行うタイミングとして設定された時間より小さくなったら車両が警報ポイントに近づいていることを警報している(S50)。そして、運転者の操作により、警報を行うタイミングを自由に設定できるようにしている。そのため、このナビゲーション装置を用いると、車両の速度に関係なく、運転者の好みに応じたタイミングで、車両が警報ポイントに近づいたことを警報することができる。 (もっと読む)


【課題】車両と対象物との相対速度の算出タイミングが遅れることを防止した車両周辺監視装置を提供する。
【解決手段】サンプリング期間Twにおいてカメラ2R,2Lにより撮像された各画像の撮像時における同一の対象物と車両間の距離を算出する距離算出手段24と、サンプリング期間Twにおける対象物と車両間の距離の変化度合いを用いて、車両と対象物との相対速度を算出する相対速度算出手段24と、相対速度が所定速度以上であるときに、対象物を監視対象から除外する対象物除外手段25と、車両の車速が低いほど、サンプリング期間Twを短い時間に設定するサンプリング期間設定手段26とを備える。 (もっと読む)


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