Fターム[5H180FF05]の内容

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Fターム[5H180FF05]に分類される特許

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【課題】アイコンの表示数を変更して視認性を残しつつ利便性の良好な地図表示装置を得る。
【解決手段】自車の現在位置を求める自車位置特定手段2と、地図情報を記録した地図DB7と、地図データフィルタリング手段5と、地図表示手段4とを備える。地図データフィルタリング手段5は、現在位置と地図情報とを基に、走行中又は走行予定となる特定の道路と施設との距離を計算し、計算の結果が所定値以下となる施設を選択するフィルタリングモードを有する。地図表示手段4は、地図データフィルタリング手段5で選択された施設のアイコンを地図上に表示する。 (もっと読む)


【課題】複数の利用者宅を巡回する車両の各利用者宅への到着時間を精度良く予測する。
【解決手段】予め定めた巡回車両30の巡回ルートについて、夫々の利用者宅20間の標準とする所用運行時間および夫々の利用者宅での標準とする停車時間を情報処理装置100に設定して各利用者宅への到着時間を予測するとともに、利用者の当日の状態情報および巡回車両の位置情報と時間に基づき当日の利用者宅への巡回車両の到着予定時間を修正する。 (もっと読む)


【課題】車両がこれから走行する可能性のある道路を推定する精度を向上させ、現在位置を道路データ上に同定するマップマッチング処理及び車両制御や情報通知を適切に行う。
【解決手段】車両ナビゲーション装置1は、現在位置が同定された道路データに対応する道路である推定基準道路に接続している道路毎に車速や信号機の状態や走行レーンの状態等に基づいて車両が走行可能であるか否かを判定し、車両が走行不可能であると判定した道路を推定対象から除外し、車両が走行可能であると判定した道路だけを推定対象として車両がこれから走行する可能性のある道路だけを推定走行道路として推定する。 (もっと読む)


【課題】 通話中に、例えば、目的の場所や人物、通話相手の方向を、触覚によってリアルタイムで提示することのできる電子機器、電子機器の方向提示方法、プログラムおよび電子機器の方向提示システムを提供する。
【解決手段】 位置情報取り込み手段、方位情報取り込み手段、および、ユーザの顔の少なくとも一部の画像情報を取り込む画像情報取り込み手段、ならびに、出力部が、制御部に接続されており、制御部が、目標位置特定手段と、目標方向特定手段と、目標方向と電子機器の基準方向との差分を検出する第1の差分検出手段と、相対姿勢特定手段と、ユーザの顔の向きを基準とした目標方向に座標を変換する座標変換手段と、座標変換後の目標方向と座標変換前の目標方向との差分を検出する第2の差分検出手段と、検出された差分情報に基づき、出力部を制御する出力部制御手段とを備え、出力部が、方向を提示する触覚提示手段を備えることを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】案内経路に沿った進行方向を利用者が容易に判断することができる経路案内システム、経路案内装置、経路探索サーバ及び経路案内方法を提供する。
【解決手段】経路探索サーバ30は、携帯端末20または外部から送信される移動軌跡情報を時刻情報とともに移動軌跡情報蓄積手段35に蓄積し、携帯端末20からの経路探索要求を受信したとき、移動軌跡情報記憶手段35から現在時刻から所定時間前までの携帯端末20の位置情報を取得し、移動軌跡表示データ作成手段34により携帯端末20の現在地に従って移動軌跡表示データを作成し、探索した案内経路とともに移動軌跡表示データを携帯端末20に送信する。携帯端末20は、案内経路表示する際に、移動軌跡表示データに基づいて携帯端末の直近の過去の移動軌跡を案内経路に加えて表示手段26に表示させることにより、携帯端末20を所持した利用者に対して進行方向を正しく案内することができる。 (もっと読む)


【課題】始点と終点をつなぐ道路が曲率の変化が小さい区間と曲率の変化が大きい区間の双方を含んでいても、高い精度で走行軌跡を算出することができるようにする。
【解決手段】区間分割部120は、道路情報に基づいて、道路情報取得部100が取得した道路情報を、曲率が基準値以上であるカーブ・右左折区間であることを示すカーブ・右左折区間情報と、曲率が基準値未満である直進区間であることを示す直進区間情報と、に分割する。直進軌跡算出部140は、直進区間における走行軌跡である直進区間軌跡を算出する。カーブ・右左折区間軌跡算出部160は、カーブ・右左折区間における走行軌跡であるカーブ・右左折区間軌跡を、直進区間軌跡とは異なる方法で算出する。軌跡結合部180は、カーブ・右左折区間軌跡と、直進区間軌跡とを結合することにより、始点と終点をつなぐ道路の全域における走行軌跡を定義する。 (もっと読む)


【課題】エアコンディショナの使用状況に基づく省燃費運転評価を行うに際して、運転の安全性を高めるための必要性を考慮した適切な評価を行うことができる省燃費運転評価装置等を提供する。
【解決手段】エアコンディショナ11の使用可能期間に占めるエアコン使用期間の割合であるエアコン使用割合に応じて、当該エアコン使用割合が低くなるに従って省燃費運転に関する評価を高くするように省燃費運転評価値を算出する評価手段2と、エアコンディショナの機能の一つであるデフォッガーが使用中であるか否かの判定を行うデフォッガー使用判定手段3と、デフォッガーが使用中であると判定された場合には、当該デフォッガーの使用に伴うエアコン使用期間の増加による前記評価の低下を抑制するように省燃費運転評価値を補正する補正手段4と、を備える。 (もっと読む)


【課題】複数の経路探索方法から1つを選択して使用する技術において、アルゴリズムの選択規則を、より道路の実状を反映した信頼性の高いものにする。
【解決手段】複数のユーザIDのそれぞれに対応する車両の出発から到着までの走行履歴から成るレコードを複数レコード分記録するデータセンタ2が、ユーザ端末4から送信されたエリアとユーザIDを受信し、ユーザIDに対応するユーザ走行リストから、当該エリア内に出発地点および到着地点を有するレコードを抽出し、抽出したレコードのそれぞれを対象として、全ユーザ走行リスト中の全レコードのうち、対象レコードの出発地点および到着地点をこの順に最も速く走行するレコードのルート(最速ルート)を特定し、その最速ルートを実現する経路探索アルゴリズムの探索パラメータを算出し、算出した探索パラメータのうち1つを、最適パラメータとする。 (もっと読む)


【課題】地図表示技術において、利用者の利便性を向上する。
【解決手段】施設データベースに記憶される施設毎に、前記表示部に表示するのに好適な地図範囲を決定しうる決定用情報を、記憶部に関連付けて記憶し、前記施設データベースから検索条件を満たす施設を検索し、前記施設の位置を少なくとも取得し(S120)、前記検索によって前記検索条件に合致すると判定された施設に対応する前記決定用情報を、前記決定用情報記憶部から取得し(S130、S140)、前記取得した決定用情報と、前記検索によって得られた前記施設の位置とに基づいて、前記地図範囲を決定し(S150)、前記決定した地図範囲の地図画像を前記地図データベースから検索し(S160)、前記検索によって得られた地図画像を前記情報表示端末に送信する(S170)。 (もっと読む)


【課題】本発明はナビゲーション装置に関するもので、事件や事故の対策が迅速に行いやすくなるようにすることを目的とするものである。
【解決手段】そして、この目的を達成するために本発明は、本体ケース9と、この本体ケース9に設けた表示部10と、この表示部10に接続した制御部14と、この制御部14に接続した位置検出部15、および地図データ記憶部16とを備え、前記本体ケース9に、カメラ11を設けるとともに、このカメラ11で撮影した画像を、前記位置検出部15で検出した位置情報とともに、本体ケース9外に送信する構成とした。 (もっと読む)


【課題】 本発明の目的は、ユーザの施設間移動経路を高い精度で推定する施設間移動推定装置を提供することである。
【解決手段】 複数の施設に関する位置情報と、施設間の移動時間を格納する移動マップを作成し、ユーザの移動開始時点での位置情報を測位し、位置情報の最寄施設から他の施設への複数の移動経路候補と、それらの尤度を格納する移動候補リストを作成し、ユーザの移動状況を推定し、移動状況が変化する毎に、最寄施設及びユーザの移動状況に応じて、移動候補リストから現在移動している移動経路候補を複数推定し、これらの移動経路候補の尤度を変化させ、ある移動経路候補の尤度が他の移動経路候補の尤度よりも高い場合、当該移動経路候補をユーザが移動中であるとして推定する。 (もっと読む)


【課題】車間距離に対する運転評価を実現することを課題とする。
【解決手段】車両間隔管理装置10は、記憶部11と、選択部12と、取得部13と、判断部14とを有する。記憶部11は、車両の速度と、サイズの異なるテンプレートとを対応づけたデータテーブルを記憶する。選択部12は、記憶部11に記憶されたデータテーブルに基づき、運転中の車両の速度に対応したサイズのテンプレートを選択する。取得部13は、運転中の車両の前方を走行中の車両のナンバープレートの画像を取得する。判断部14は、選択部11により選択されたテンプレートと、取得部13により取得されたナンバープレートの画像とに基づき、運転中の車両と、運転中の車両の前方を走行中の車両との車間距離の適否を判断する。 (もっと読む)


【課題】運転支援方法及び運転支援装置において、適切な衝突予想時間を算出してサービス提供の遅れを軽減することにある。
【解決手段】自車両(1a)の位置(Pa)と他車両(1b)の位置(Pb)との間の直線距離(L)と、自車両(1a)の位置(Pa)と他車両(1b)の位置(Pb)とを結ぶ直線(S)と他車両(1b)の位置(Pb)から他車両(1b)の進行方位(Db)へ伸ばした直線(S2)とがなす角度(γ)とを用いて、他車両(1b)の位置(Pb)から他車両(1b)の進行方位(Db)へ伸ばした直線(S2)上に位置し且つ自車両(1a)の位置(Pa)と最短となる点(C)を求め、この点(C)から他車両(1b)の位置(Pb)までの距離(L3)と他車両(1b)の速度(Vb)とを用いて他車両(1b)と自車両(1a)とが衝突するまでの衝突予想時間(TTC)を算出している。 (もっと読む)


【課題】TMC情報を受信して渋滞情報を高速に表示することが可能な「車載用ナビゲーション装置及び交通情報表示方法」を提供すること。
【解決手段】車載用ナビゲーション装置は、表示手段と、交通情報をTMC放送により受信する通信手段と、交通情報及び道路を複数のTMCリンクに抽象化したネットワーク情報を格納する交通情報記憶手段と、通信手段を介して取得した交通情報を基に渋滞区間を検出する制御手段と、を有する。制御手段は、複数のTMCリンクのうち、ソートされていないTMCリンクを抽出してソートするとともに予めソートされているTMCリンクと結合し、渋滞区間を示すTMCリンクを他のTMCリンクとは異なる態様で表示手段の画面に表示させる。制御手段はTMCリンクのうち一列に接続可能なTMCリンクを抽出してソートするとともに、ソート済みTMCリンクであることを示す識別情報を付与する。 (もっと読む)


【課題】本発明はナビゲーション装置に関するもので、使い勝手を良くすることを目的とするものである。
【解決手段】そしてこの目的を達成するために本発明は、本体ケース1と、この本体ケース1に設けられた表示部2、およびスピーカ3と、これらの表示部2、およびスピーカ3に接続された制御部9と、この制御部9に接続された現在位置検出部13および気象情報受信部11とを備え、前記制御部9には、前記気象情報受信部11で受信した気象情報から、現在位置における気象変化予測を行う気象解析予測部12を接続し、この気象解析予測部12で天候悪化が予測された場合には、前記表示部2とスピーカ3の少なくとも一方で、避難地を報知する構成とした。 (もっと読む)


【課題】車両のユーザが車車間通信システムの通信エリアを認識できるようにするための技術を提供する。
【解決手段】自車両の位置データを取得する位置データ取得部と、他の車両と通信を行い、当該他の車両の位置データを取得する通信部と、前記通信部が他の車両と通信可能な範囲である通信エリアを取得する通信エリア取得部と、取得した他の車両の位置データおよび通信エリアを、地図上に重ね合わせて表示する表示部とを有する車載端末を用いる。 (もっと読む)


【課題】異なる地図データを利用する端末装置に交通情報や経路情報などの道路情報を提供する道路情報提供装置において、提供された道路情報を端末装置の地図上に正しく再現するために、端末装置において道路区間を特定する際のリンク変換処理負荷を軽減する。
【解決手段】道路情報装置において、地点座標列で表された道路リンク列を、指定された地図データの道路リンク列に対応する処理を実行する。これにより対応付けられなかった地点座標列を記録し、記録された地点座標列を組み合わせて新たな地点座標列を作る。この新たな地点座標列で前記地図データの道路リンク列に対応付ける処理を繰り返した結果、道路リンク変換手段として、デコードテーブル902を生成する。道路情報提供装置は、デコードテーブル902を用いた道路リンク変換により端末地図データへ対応付けた道路情報を、端末装置に配信する。 (もっと読む)


【課題】路上機と車両との相対位置を精度良く求めることができる車載機を、サイズアップ及びコストアップを抑制して提供する。
【解決手段】車載機の運転支援部は、車線通知データを所得した時点での車両の位置を仮基準位置RDとし、仮基準位置RDから、車線通知データの送受信部からの転送時間に車両の走行速度を乗じた第1期間距離D1と、車線通知データの光ビーコンから送受信部までの伝達時間に車両の走行速度を乗じた第2期間距離D2と、前記道路情報データから認識されるDLゾーン内の起点位置SNから車線通知データの送信を開始した時点での位置までの距離を示すアップロード補正距離CULとの加算距離分だけ離れた位置を、距離の起点位置SNとして求める。 (もっと読む)


【課題】音が静かな電気自動車10の接近を通行人に通知する。
【解決手段】接近信号送信装置2は、移動中に騒音が小さくて、通行人にその接近が気づかれにくい電気自動車に設けられ、その接近を示す接近情報を含む接近信号を、例えば、微弱電波として扱われる電力で送信する。接近通知装置3は、通行人により携行され、その受信部は、電気自動車からの接近信号を受信して、その接近信号から接近情報を得て、その通知部は、接近信号が得られたときに、電気自動車が接近したことを、音などで、この接近通知装置を携行する通行人に通知する。 (もっと読む)


【課題】他の走行体視点の状況も考慮した精度の高い衝突判定を行う。
【解決手段】環境認識部32で、レーザレーダ12、撮像装置14、GPS装置16、車両センサ18の各データ、及び地図情報を用いて、自車両の現在の状況及び自車両を基準とした他の走行体の状況を示す自車両ベクトルと、他の走行体の現在の状況及び他の走行体を基準とした自車両及びその他の他の走行体の状況を示す走行体ベクトルを算出する。行動予測部40で、算出された自車両ベクトル及び走行体ベクトルと、変化モデル記憶部38に記憶された自車両及び他の走行体の行動状態の変化を予測するための自車両変化モデル及び走行体変化モデルとを照合して、自車両及び他の走行体の行動状態の変化を予測し、衝突判定部42で、予測結果に基づいて、自車両と他の走行体との相対距離を算出して、自車両と他の走行体との衝突の可能性を判定する。 (もっと読む)


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