Fターム[5H180FF10]の内容

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Fターム[5H180FF10]に分類される特許

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【課題】案内経路に沿った進行方向を利用者が容易に判断することができる経路案内システム、経路案内装置、経路探索サーバ及び経路案内方法を提供する。
【解決手段】経路探索サーバ30は、携帯端末20または外部から送信される移動軌跡情報を時刻情報とともに移動軌跡情報蓄積手段35に蓄積し、携帯端末20からの経路探索要求を受信したとき、移動軌跡情報記憶手段35から現在時刻から所定時間前までの携帯端末20の位置情報を取得し、移動軌跡表示データ作成手段34により携帯端末20の現在地に従って移動軌跡表示データを作成し、探索した案内経路とともに移動軌跡表示データを携帯端末20に送信する。携帯端末20は、案内経路表示する際に、移動軌跡表示データに基づいて携帯端末の直近の過去の移動軌跡を案内経路に加えて表示手段26に表示させることにより、携帯端末20を所持した利用者に対して進行方向を正しく案内することができる。 (もっと読む)


【課題】複数の利用者宅を巡回する車両の各利用者宅への到着時間を精度良く予測する。
【解決手段】予め定めた巡回車両30の巡回ルートについて、夫々の利用者宅20間の標準とする所用運行時間および夫々の利用者宅での標準とする停車時間を情報処理装置100に設定して各利用者宅への到着時間を予測するとともに、利用者の当日の状態情報および巡回車両の位置情報と時間に基づき当日の利用者宅への巡回車両の到着予定時間を修正する。 (もっと読む)


【課題】車間距離に対する運転評価を実現することを課題とする。
【解決手段】車両間隔管理装置10は、記憶部11と、選択部12と、取得部13と、判断部14とを有する。記憶部11は、車両の速度と、サイズの異なるテンプレートとを対応づけたデータテーブルを記憶する。選択部12は、記憶部11に記憶されたデータテーブルに基づき、運転中の車両の速度に対応したサイズのテンプレートを選択する。取得部13は、運転中の車両の前方を走行中の車両のナンバープレートの画像を取得する。判断部14は、選択部11により選択されたテンプレートと、取得部13により取得されたナンバープレートの画像とに基づき、運転中の車両と、運転中の車両の前方を走行中の車両との車間距離の適否を判断する。 (もっと読む)


【課題】本発明はナビゲーション装置に関するもので、事件や事故の対策が迅速に行いやすくなるようにすることを目的とするものである。
【解決手段】そして、この目的を達成するために本発明は、本体ケース9と、この本体ケース9に設けた表示部10と、この表示部10に接続した制御部14と、この制御部14に接続した位置検出部15、および地図データ記憶部16とを備え、前記本体ケース9に、カメラ11を設けるとともに、このカメラ11で撮影した画像を、前記位置検出部15で検出した位置情報とともに、本体ケース9外に送信する構成とした。 (もっと読む)


【課題】エアコンディショナの使用状況に基づく省燃費運転評価を行うに際して、運転の安全性を高めるための必要性を考慮した適切な評価を行うことができる省燃費運転評価装置等を提供する。
【解決手段】エアコンディショナ11の使用可能期間に占めるエアコン使用期間の割合であるエアコン使用割合に応じて、当該エアコン使用割合が低くなるに従って省燃費運転に関する評価を高くするように省燃費運転評価値を算出する評価手段2と、エアコンディショナの機能の一つであるデフォッガーが使用中であるか否かの判定を行うデフォッガー使用判定手段3と、デフォッガーが使用中であると判定された場合には、当該デフォッガーの使用に伴うエアコン使用期間の増加による前記評価の低下を抑制するように省燃費運転評価値を補正する補正手段4と、を備える。 (もっと読む)


【課題】始点と終点をつなぐ道路が曲率の変化が小さい区間と曲率の変化が大きい区間の双方を含んでいても、高い精度で走行軌跡を算出することができるようにする。
【解決手段】区間分割部120は、道路情報に基づいて、道路情報取得部100が取得した道路情報を、曲率が基準値以上であるカーブ・右左折区間であることを示すカーブ・右左折区間情報と、曲率が基準値未満である直進区間であることを示す直進区間情報と、に分割する。直進軌跡算出部140は、直進区間における走行軌跡である直進区間軌跡を算出する。カーブ・右左折区間軌跡算出部160は、カーブ・右左折区間における走行軌跡であるカーブ・右左折区間軌跡を、直進区間軌跡とは異なる方法で算出する。軌跡結合部180は、カーブ・右左折区間軌跡と、直進区間軌跡とを結合することにより、始点と終点をつなぐ道路の全域における走行軌跡を定義する。 (もっと読む)


【課題】複数の経路探索方法から1つを選択して使用する技術において、アルゴリズムの選択規則を、より道路の実状を反映した信頼性の高いものにする。
【解決手段】複数のユーザIDのそれぞれに対応する車両の出発から到着までの走行履歴から成るレコードを複数レコード分記録するデータセンタ2が、ユーザ端末4から送信されたエリアとユーザIDを受信し、ユーザIDに対応するユーザ走行リストから、当該エリア内に出発地点および到着地点を有するレコードを抽出し、抽出したレコードのそれぞれを対象として、全ユーザ走行リスト中の全レコードのうち、対象レコードの出発地点および到着地点をこの順に最も速く走行するレコードのルート(最速ルート)を特定し、その最速ルートを実現する経路探索アルゴリズムの探索パラメータを算出し、算出した探索パラメータのうち1つを、最適パラメータとする。 (もっと読む)


【課題】 本発明の目的は、ユーザの施設間移動経路を高い精度で推定する施設間移動推定装置を提供することである。
【解決手段】 複数の施設に関する位置情報と、施設間の移動時間を格納する移動マップを作成し、ユーザの移動開始時点での位置情報を測位し、位置情報の最寄施設から他の施設への複数の移動経路候補と、それらの尤度を格納する移動候補リストを作成し、ユーザの移動状況を推定し、移動状況が変化する毎に、最寄施設及びユーザの移動状況に応じて、移動候補リストから現在移動している移動経路候補を複数推定し、これらの移動経路候補の尤度を変化させ、ある移動経路候補の尤度が他の移動経路候補の尤度よりも高い場合、当該移動経路候補をユーザが移動中であるとして推定する。 (もっと読む)


【課題】各情報の記録の同時性に富み、走行画像、運転情報の記録の改ざんが不可能となる、信頼性の高い車載用撮像装置を提供する。
【解決手段】本発明の車載用撮像装置10によれば、自車に搭載した撮像部11によって、少なくとも自車の走行前方が撮影される。また、運転手の運転動作に係る情報、例えばアクセル踏み量、ブレーキ踏み量やハンドル舵角の運転手の運転動作に係る情報と、走行速度、エンジン回転数車両の走行状態に係る情報とを含む運転情報を運転情報変換手段11−2によって画像データに変換される。そして、画像合成部11−3によって少なくとも自車の走行前方の画像データに、上記運転情報の画像データが重ね合わされる。更に、上記画像合成手段11−3によって重ね合わされた1つの画像データは記憶手段13に記憶される。 (もっと読む)


【課題】あらゆる道路を走行している車両に対して、渋滞情報を提供可能とする。
【解決手段】情報提供サーバ1は、道路リンクの位置が定義されている地図データを記憶した地図データ記憶部14と、異なる時刻における車両の位置を示す車両位置データを記憶するプローブデータ記憶部13と、地図データ及び車両位置データに基づいて、各道路リンクの車両の走行速度を推定する速度推定部15と、推定された各道路リンクの車両の走行速度が所定速度以下である渋滞リンクを抽出する渋滞リンク抽出部19と、地図データに基づいて、渋滞リンクの上流につながっている上流リンクを特定し、車両位置データに基づいて、上流リンク内の車両である上流車両を特定する上流車両特定部21と、上流車両の車載装置に対して、渋滞情報を出力する渋滞情報送信部23と、を備える。 (もっと読む)


【課題】 適切なタイミングでアイドリング運転時間を削減し、燃費を向上させる。
【解決手段】 停止開始条件が成立した時において、過去の走行経路パターン毎の経路確率及び第1停止効果係数に基づいて、過去の走行経路パターン全体としてのエンジン停止効果の度合いを示す第2停止効果係数が求められ、この第2停止効果係数が所定の閾値以上の場合にエンジンを停止すると判定される。このため、通勤経路等の走行頻度の高い走行経路においては、現在の走行経路パターンとほぼ同一の走行経路パターンが過去の走行経路パターンとして燃料損得と共に記憶されている可能性が極めて高いことから、過去の走行経路パターン毎の経路確率及び第1停止効果係数に基づく第2停止効果係数によりエンジンを停止するか否かが判定されるので、GPS装置等の高価な装置を用いることなく、適切なタイミングでアイドリング運転時間を削減し、燃費を向上させることができる。 (もっと読む)


【課題】判定した道路種別に応じて運転診断に用いるための閾値を設定する場合において、ドライバに対しての評価を下げる誤診断を生じさせるような道路種別の誤判定を防ぐことを可能にする。
【解決手段】位置検出器11で検出した自車両の現在位置と記憶媒体17に記憶されている地図データとをもとに、自車両の走行中の道路を特定し、当該道路が高速道路と一般道路とのうちのいずれであるのかを逐次判定する位置情報依存トリガ生成部61cと、ETCゲートを自車両が通過したことを検出した場合に、自車両の走行中の道路が高速道路であると判定するETC情報依存トリガ生成部61aと、位置情報依存トリガ生成部61cでの判定結果とETC情報依存トリガ生成部61aでの判定結果とをもとに、自車両の走行中の道路が高速道路であるか一般道路であるかを決定する道路種別決定部62と、を備える。 (もっと読む)


【課題】 本発明の目的は、必要性により合致した地図を取得(更新)可能なナビゲーション技術を提供することにある。
【解決手段】
本発明に係るナビゲーション装置は、所定の区分された地域ごとの地図情報を記憶する記憶手段と、現在地から目的地へ到る経路を設定する経路設定手段と、前記経路設定手段により設定された経路上において、異なる地域へ進入する進入地点の有無を判定し、当該進入地点がある場合に、当該進入地点より手前の地点において、進入する地域の地図情報の更新の案内を行う地図更新案内手段と、を備えることを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】 走行中の車両5に生じる停止イベントを含むイベント記録方式のプローブ情報から、ボトルネック交差点等の渋滞情報を検出できるようにする。
【解決手段】 本発明は、走行中の車両5に生じる停止イベントを含むイベント記録方式のプローブ情報S3を、渋滞情報の検出処理に使用する交通情報処理装置4に関する。この処理装置は、非渋滞走行状態からの停止である単独停止の停止位置と、渋滞走行状態からの停止である反復停止の回数とが記録されたプローブ情報S3を取得する取得手段403と、2つの単独停止の停止位置間の道路区間において反復停止が存在し、かつ、その道路区間の下流側に反復停止がないプローブデータdiを、取得された複数のプローブ情報S3の中から収集するデータ収集手段401と、を備えている。 (もっと読む)


【課題】運転者に対して、運転技術の向上につながる模範運転を具体的に提示すること。
【解決手段】算出部102は、自車両の運転に対する評価を算出する。受信部104は、自車両の周辺に存在する比較対象車両の運転に対する評価を、比較対象車両から受信する。判断部105は、比較対象車両の運転に対する評価と、自車両の運転に対する評価とを比較することにより、比較対象車両の運転と、自車両の運転とで、いずれの方が評価が高いかを判断する。通知部106は、比較対象車両の運転の方が評価が高い、と判断部105が判断した場合、比較対象車両の運転が優れている旨を、自車両の運転者に通知する。 (もっと読む)


【課題】利用者が電車で移動中に、降車駅では無い停車駅ごとに移動手段が徒歩であると誤判定される頻度を低減することができ、移動手段判定の高精度化を実現する。
【解決手段】利用者が携帯しているGPSセンサから少なくとも2つの位置を取得し、前記利用者の移動手段が少なくとも第一の移動手段と第二の移動手段のどちらであるかを判定することにより、前記利用者の移動手段を表す移動手段情報を出力し、移動手段データベースは、前記利用者の移動手段情報を記憶する。前記利用者が携帯している加速度センサから複数の時点の加速度を取得し、前記利用者が特徴動作を行った場合に特徴動作フラグを設定し、前記移動手段データベースに記憶された移動手段情報が前記第一の移動手段であり、かつ前記特徴動作データベースに記憶された特徴動作フラグが所定の値であるならば、当該利用者の移動手段情報を前記第一の移動手段から前記第二の移動手段に修正する。 (もっと読む)


【課題】走行計画に基づく車両制御とドライバの操作とをより一層効率的に協調させることができ、その結果、走行計画をより一層高い達成度で達成することができる支援制御装置を提供することを課題とする。
【解決手段】車両に搭載されたECUは、生成した燃費向上を達成可能な目標速度パターンに対して、“加速区間”と“惰性走行区間”の2つの区間を定義し、定義した各々の区間に応じて、燃費向上を達成可能な支援制御を実施する。 (もっと読む)


【課題】ナビゲーション装置は、ユーザ要求に応じて過去の走行経路および探索経路の詳細情報を比較表示し、経路選択の利便性に寄与する。
【解決手段】ナビゲーション装置は、走行経路および探索経路の詳細情報を収集して記憶し、記憶している経路を検索してユーザ入力によって指定される条件に一致する経路を表示する(S802)。ユーザ入力によって指定される経路に関して過去に収集した詳細情報を抽出して表示する(S804)。ユーザ入力によって指定される複数の経路に関して過去に収集した詳細情報を抽出して比較表示する(S806)。 (もっと読む)


【課題】ユーザの位置を密に計測することが困難でも、滞在場所を推定可能とする。
【解決手段】滞在場所抽出処理部32により、先ず期間グループLi ごとにその位置データに対しクラスタリングを行って滞在エリアの集合を抽出し、この抽出された滞在エリア集合に含まれる滞在エリア間の距離が近いもの同士を統合して共通滞在エリアとする。次に、上記共通滞在エリアに含まれる位置データの各々について、当該位置データが出現する期間グループの数をカウントして、そのカウント値がしきい値以上となる位置データを含む共通滞在エリアの集合を抽出する。そして、滞在系列抽出処理部33により、推定対象の期間グループで計測された位置データと、上記抽出された共通滞在エリアの集合に含まれる滞在エリアとの間の距離を計算し、この距離がしきい値以下となる滞在エリアとこれに含まれる位置データの系列を選択し、これらの情報を滞在系列データとする。 (もっと読む)


【課題】ナビゲーションシステムで経路案内をする際、案内ルート走行中の車輌に、走行速度と通過可能な信号機付交差点とを関連付けて案内するナビゲーション装置及びその方法を提供する。
【解決手段】この発明のナビゲーション装置40は、ナビゲーションシステムが探索した案内ルート走行中の車輌が信号機付交差点で停止したと判定すると、一の信号機付交差点から別の信号機付交差点までの特定区間を停止することなく走行可能な最適速度と当該特定区間に関する特定区間データとを関連付けて、特定区間−最適速度データとして保存する特定区間−最適速度保存部から、停止した当該信号機付交差点を始点として、上記案内ルート上に当該特定区間の終点を有する該特定区間の特定区間−最適速度データを抽出し、抽出された当該特定区間−最適速度データに関連付けられた最適速度を表示走行速度と特定し、該表示走行速度に関する情報を案内する。 (もっと読む)


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