Array ( [0] => レーダ方式及びその細部 [1] => 二次レーダ [2] => 質間信号及び応答信号 [3] => →f1と←f1 ) 二次レーダ | 質間信号及び応答信号 | →f1と←f1
説明

Fターム[5J070BC08]の内容

レーダ方式及びその細部 (42,132) | 二次レーダ (1,855) | 質間信号及び応答信号 (481) | →f1と←f1 (23)

Fターム[5J070BC08]に分類される特許

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【課題】より低コストで検索対象の所在を知ることができる検索システムを提供する。
【解決手段】検索システム1は、検索対象の所在位置に対応付けられて設置されて信号を発信する発信機30と、発信機30の動作を制御するサーバと、発信機から送信される信号を受信する端末装置10と、を有し、端末装置10は、識別コードを送信すると共に発信機30から発信される電波を受信する通信部16と、発信機30からの電波に基づいて識別コードに対応する検索対象の所在位置に関する情報を報知する報知部17と、を備え、サーバ20は、端末装置10から送信された識別コードを受信する通信部26と、識別コードと発信機30とを対応付ける対応付け情報を記憶する記憶装置23と、識別コードと対応付け情報に基づいて当該識別コードと対応付けられた発信機を特定し、特定された発信機を動作させるCPU11と、を備える。 (もっと読む)



【課題】複数の発受信手段の間で、時分割でかつバースト信号によって相互通信を行う場合に、相互間の距離を高精度で測定することができる距離測定装置を安価に実現する。
【解決手段】第1の発受信手段101から距離測定要求信号を時分割でかつバースト信号として発信し、これを受信した第2の発受信手段102において、前記距離測定要求信号に含まれる起点信号に同期しあるいは直交する距離測定信号を生成して時分割でかつバースト信号として発信し、これを受信した第1の発受信手段101において、前記起点信号をクロック信号とし、積和演算器を用いて前記距離測定信号の位相をリアルタイムで測定し、前記位相の測定結果から、第1の発受信手段101と第2の発受信手段102との間の距離を高精度で算出する。 (もっと読む)


【課題】呼掛け時に複数のトランスポンダを識別する。
【解決手段】呼掛け信号を複数のトランスポンダ1、2、3へ送出すると共に、トランスポンダ1、2、3から応答信号をリーダ10において受取る。各トランスポンダ1、2、3は、待ち期間中の任意の時点に応答信号を送出すると共に、呼掛けプロセス中に待ち期間の最大長を変更する。 (もっと読む)




遠く離れて位置付けられる無線受信機(100)を能動的に検出して、そのレンジを決定する方法(500)及びシステム(402)が提供される。本発明は、また、遠隔の受信機(100)が送信信号を受信しているかどうかと、受信機(100)への通信リンクを確立するのに必要とされる最小必要送信電力とを決定する方法及びシステムを提供する。最後に、本発明は、また、マルチパスによる方向あいまい性を解消する方法及びシステムを提供する。
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【課題】スイープ相関処理におけるターゲットの検出率の向上を図り得る二次監視レーダ装置を提供する。
【解決手段】モノパルス測角処理部13の処理の実行・停止を切り替えるためのスイッチをモノパルス測角処理部13内のソフトウェア処理により実現するようにし、デコード処理部14で処理すべくΣビデオ信号をモノパルス測角処理部13で処理すべくΣビデオ信号とは別に専用の伝送路D2にて転送するようにし、これによりモノパルス測角処理部13とデコード処理部14とが別々にΣビデオ信号を処理できるようにしている。 (もっと読む)


【課題】ノイズなどの影響を受けることなく、インパルス電波の伝搬時間から高分解能に装置間の距離を測定すること。
【解決手段】 疑似ランダム雑音(PN)符号に応じて生成された電磁波パルス列を送信するパルス送信機と受信機とを設け、電磁波の伝搬時間から送信機と受信機との距離あるいは相対位置を測定する。受信機には、受信したパルスを検出するパルス検出器1と、PN符号を出力するPN符号発生部2と、受信するパルスごとに受信時刻を測定する受信時刻測定部3と、受信時刻を選択する時刻選択部4と、選択した受信時刻を平均化する時刻平均処理部5とが設けられる。時刻選択部4は受信時刻測定部3で測定された受信時刻から有効なパルスの受信時刻を選択し、時刻平均化処理部5はこの受信時刻を平均化し、平均化された受信時刻に基づき電波の伝播時間が求められる。 (もっと読む)




【課題】従来の情報処理装置においては、精度良く所定の位置に存在するRFIDタグに選択的な処理を実行させることができないという課題があった。
【解決手段】RFIDタグ1から送信される1つのフレームからなる信号である反射信号を、受信アンテナ4を介して受信する受信処理部6と、受信処理部6において受信した反射信号から、RFIDタグ1の位置に関する情報である位置情報を取得する位置測定部208と、位置測定部208が取得した位置情報に基づいて、RFIDタグ1が、所定の位置に存在するか否かを判定し判定結果を取得する位置判定部210と、判定結果に基づいて所定の処理を行なう処理部212とを具備する。 (もっと読む)


トランスポンダ(1)用集積回路(Ia)であって、前記集積回路(Ia)は、切替えタイムフレーム(TF2)内で、TTF(Transponder Talks First)モードとRTF(Reader Talks First)モードとの間で切替え可能であり、前記切替えタイムフレーム(TF2)の位置は、TTFモードに割り当てられたタイムフレーム(TF1)に関して変更可能であることを特徴とするトランスポンダ用集積回路。好適な実施形態では、切替えタイムフレーム(TF2)は、初期設定によりTTFモードに割り当てられたタイムフレーム(TF1)の前である。トランスポンダ(1)の初期化後、切替えタイムフレーム(TF2)はタイムフレームの後の位置に変更される。 (もっと読む)


【課題】 無線タグの存在する方向を精度良く検出し得る無線タグ通信装置を提供する。
【解決手段】 無線タグ14からの返信信号を受信するための複数の受信アンテナ素子28を有する受信アンテナ30と、その受信アンテナ30による受信指向性を制御するPAA処理部54と、前記受信アンテナ30により受信された受信信号に含まれる前記無線タグ14による変調成分をI成分及びQ成分毎に抽出する反射波I成分振幅検出部86及び反射波Q成分振幅検出部88と、それら反射波I成分振幅検出部86及び反射波Q成分振幅検出部88により抽出される変調成分に基づいて前記無線タグ14が存在する方向を検出する方向検出部62とを、有することから、前記無線タグ14からの反射波成分を参照することでその無線タグ14の存在する方向を詳細に求めることができる。 (もっと読む)



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