Array ( [0] => レーダ方式及びその細部 [1] => マッピング又はイメージング [2] => マッピング ) レーダ方式及びその細部 | マッピング又はイメージング | マッピング
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Fターム[5J070BE03]の内容

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【課題】電波発射源の部位と、そこから発射される電波の周波数とを、容易に特定する。
【解決手段】電波発射源からの電波を受信する複数のアンテナ素子1a〜1bからなるアレーアンテナ2と、このアレーアンテナ2およびリファレンスアンテナ4で受信した電波ダウンコンバートする周波数変換部5と、アナログ信号をディジタル信号に変換するA−D変換部6と、到来方向推定処理部7と、この到来方向推定処理部7の出力位置情報とカメラ部8によって撮影された撮影画像とを合成する画像合成処理部9と、この画像合成処理部9から受けた合成画像を表示する表示部10とから構成され、前記到来方向推定処理部は到来方向推定処理に用いた複数の電波の周波数を抽出すると共に、抽出された周波数に対して、前記画像合成処理部において、各周波数に対応する異なる色情報を付与することにより、前記複数の電波の到来方向と共に電波の周波数を色表示する。 (もっと読む)


【課題】ノイズに対する耐性の高い物体検知装置を実現すること。及び、それを用いて、自車両の運動を推定する信頼性の高い車両運動推定手段を提供すること。
【解決手段】上昇変調区間では上昇区間レーダ画像を周波数の正の方向にシフトさせ、下降変調区間では逆に負の方向に下降区間レーダ画像を同じ量だけシフトさせて、最も大きな相関(よって最も小さな相関値SADまたはSSD)を与える周波数シフト量Δfを求める。これらの演算の結果、2つのレーダ画像を最もよく一致させるf軸方向の周波数シフト量Δfが得られ、このシフト量Δfに基づいて、自車両の車速Vを算出することができる。また、Δfが与える照合点から得られる、ドップラーシフトが排除されたレーダ画像上の移動物体を除去して静止物体レーダ画像を生成し、更にそれらを異時刻間で照合すれば、車速計を用いなくても自車両の運動を確実かつ正確に推定することができる。 (もっと読む)




主偏波/交差偏波レーダマッピングを使用するローカル測位システムが提供される。本方法の一実施形態では、第1の偏波を有する少なくとも第1の電磁パルスが送信される。第1の偏波を優先的に有する第1のリターン信号が各期間にわたって受信される。第1のリターン信号は、測位システムのレーダ検出エリア内の物体に対応する第1のリターンパルスを分離するように処理される。第1の偏波を有する少なくとも第2の電磁パルスも送信される。第2の偏波を優先的に有する第2のリターン信号が各期間にわたって受信される。第2のリターン信号は、物体に対応する第2のリターンパルスを分離するように処理される。物体の特性が、第1のリターンパルス及び第2のリターンパルスの相対的な信号強度に従って求められる。
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【課題】
発明の目的
本発明は、塩化ビニルなど非導電性の地中埋設管路の探査法を提供することを目的とする。特に、光ケーブル用管路など通常の状態で管路内に空隙がある樹脂製の管路を対象とする。
【解決手段】
管路が埋設された地表を探査装置を走査させ、探査装置から地中に照射されたレーダ波の反射の測定を、地中に埋設された管路に水等の導電性の液体を注入しての測定と、管路に水等を注入することなく行う測定の二回行なう。両測定の測定データの差分を取ることにより、管路以外の地中の不均一な構造によるレーダ波の反射を打ち消され、管路による反射を強調することが可能となる。差分を計算する際、相関等の方法により1回目の測定と2回目の測定の時の測定装置の移動の差による影響を除去することが可能となる。 (もっと読む)


本発明は、移動局および少なくとも1つの位置固定局を有する無線ベースの位置決定システムの測定精度を高める方法に関する。本発明の特徴は、
− スタート位置から出発した上記の移動局の運動を絶対センサシステムおよび相対センサシステムの測定データによって検出し、
− この測定データを用いて開口合成の形態で仮想アンテナを形成し、
− この開口合成を使用することによって、前記の移動局を位置固定局に、および/またはこの逆に互いに焦点合わせすることである。
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