Array ( [0] => 暗号化、復号化装置及び秘密通信 [1] => 目的、効果 [2] => 機密保護用情報の管理 ) 暗号化、復号化装置及び秘密通信 | 目的、効果 | 機密保護用情報の管理
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Fターム[5J104AA16]の内容

暗号化、復号化装置及び秘密通信 (108,990) | 目的、効果 (22,786) | 機密保護用情報の管理 (6,709)

Fターム[5J104AA16]に分類される特許

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【課題】電子データを送信する際、ネットワークが盗聴されたり、送信先コンピュータから電子データを取り出されたりして、第三者に電子データを読み取られる危険がある。電子データを暗号化しても、解読される危険がある。
【解決手段】電子データを2つの断片13および14に分け、それぞれを暗号化して15と16にする。
送信経路のネットワークは18と19の二つに分ける。これにより1つのネットワークを盗聴しただけでは電子データの断片が揃わないため、たとえ暗号が解読されても元の電子データが読み取られるのを防ぐことができる。
送信先コンピュータ20は暗号化した電子データの断片(大)16のみを保存するので、記憶装置を読み取られても電子データの断片が揃わないため、元の電子データが読み取られるのを防ぐことができる。 (もっと読む)



【課題】キャッシュサーバにおける署名鍵を短期間で更新する。
【解決手段】権威サーバ100の受付部141は名前解決の結果の取得要求、又は、名前解決の結果に対する署名検証時に用いる署名鍵の取得要求を含む複数種類の取得要求をキャッシュサーバから受け付け、設定部142は受け付けられた取得要求に対応する応答データに対して、署名鍵が更新されるまでの期間である有効期間をキャッシュサーバにキャッシュされる応答データのキャッシュ期間として設定し、送信部143はキャッシュ期間が設定された応答データをキャッシュサーバに送信する。 (もっと読む)



【課題】内部メモリの効率的な更新が可能なストリーム暗号の鍵系列出力装置を提供すること。
【解決手段】ストリーム暗号処理用の鍵系列を出力する鍵系列出力装置10は、初期鍵および初期ベクトルを初期値としてレジスタに格納する内部メモリ100と、内部メモリ100のレジスタに格納された値を更新する内部メモリ更新部110と、内部メモリ100のレジスタに格納された値から生成した鍵系列を出力する鍵系列出力部120と、内部メモリ100と鍵系列出力部120との接続を制御するスイッチSb210と、を備え、鍵系列出力部120により鍵系列を出力せずに、内部メモリ更新部110により内部メモリ100のレジスタに格納された値の更新を行う場合に、スイッチSb210をオンする。 (もっと読む)





【課題】 暗号化方式を判別するための拡張子をファイル名に付けない場合でも、暗号化されたデータファイルを短時間で正確に復号可能とする。
【解決手段】 暗号化の場合、暗号化部22,42は、所定の暗号化方式でデータファイルを暗号化して暗号化データを生成し、管理データ付与部23,43は、暗号化方式に対応するキーワードを含めた管理データを生成し、その管理データを暗号化データに付加して暗号化後のデータファイルを生成する。復号の場合、管理データ抽出部24,44は、暗号化後のデータファイルの所定の位置から管理データを抽出し、復号部25,45は、抽出された管理データ内の所定の位置にあるキーワードに対応する暗号化方式を特定し、特定した暗号化方式に対応する復号方式で暗号化後のデータファイルのうちの管理データ以外の部分(つまり、暗号化データ)を復号する。 (もっと読む)








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