Fターム[5J104JA00]の内容

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【課題】任意の文字を数種類の色の組み合わせと順序の特徴を持たせて表現し、該任意の文字を任意の形状の絵で作成し、または、各種の物体で任意の形状で作成しても、該作成された絵や物体に、該文字の色の組み合わせと順序の特徴が含まれていれば、該作成された絵や物体を、該文字と認識することが可能となるシステムを提供すること。
【解決手段】色の種類としては、例えば、赤の系統、青の系統、緑の系統、黄の系統というように、4色の系統を基本の色として用い、任意の文字を該4色の系統の色の組み合わせと順序の特徴を持たせて表現する手段としては、例えば、コンピュータなどの内部でのデータの表現形式であるバイナリーデータを、2ビットごとに区切って4色のうちの1色で表し、例えば、漢字の場合は16ビットで表現されるとすると、8個から構成される4色の色の順序で表現されることを実現する。 (もっと読む)


【課題】 印刷文書に限らずディスプレイに表示された文書についても誰向けに表示したものであるかが判明するように表示することができる情報処理システムを提供すること。
【解決手段】 前記個人情報リスト中の各個人に割当てられた個人IDを異なる個人IDに変換するモジュールと、姓と名との間に空白なし、半角の空白を挿入、全角の空白を挿入するモジュールと、郵便番号の数字を半角ないしは全角で表記するモジュールと、住所表記の際に都道府県名を表記ないしは表記しないモジュールと、住所の番地表記の際に丁目、番、号の数字を半角ないしは全角で表記するモジュールなどの個人情報リスト中の情報の表記形式を変換する複数のモジュールを備え、閲覧者IDに応じて、前記各モジュールにより前記個人情報リストを構成する前記各情報の表記形式を異ならせ、閲覧者IDに応じて前記個人情報リストの表記形式が異なるリストを表示または印刷することを備える。 (もっと読む)


【課題】 従来の生体情報データーの記録保存方法では、原デジタルデーターの真実性の証明が困難な問題があった。これは、原デジタルデーター自体の識別固有化に乏しく、原デジタルデーターに対し変更データーの直接的な検証照合の対策が不十分であり変更、改竄が可能な為である。
【解決手段】原デジタルデーターを任意のサイズに分割し、識別分割データー直前の分割データーの下位4bitと識別分割データーの論理和16進数を識別分割データーの最終部に付ける。識別分割データー直前の分割データーの論理和16進数を識別分割データーの先頭に付け結合用とし各分割データーの識別固有化を行う。更に、全分割データー上位4bitの論理和16進数を先頭分割データーの先頭に付け原デジタルデーター全体の識別固有値とする。これにより、原デジタルデーター自体の照合が部分、全体で実施できると共に真実のデーターを記録保存でき、誤操作や意図的な改竄の防止が可能となる。 (もっと読む)


【課題】データの集計処理において、極力サーバによる個人情報管理の負担を軽減しつつ、個人に関する情報を知ることの無い集計処理を可能にすること。
【解決手段】アンケートを記入するためのアプリケーションが動作する各ユーザの端末と、アンケート結果を収集するアンケートサーバを用意する。問い合わせ内容とその回答データ処理方法を含む問い合わせデータをサーバから端末に配信し、端末の入力手段を介して収集された回答データ全体を構成する複数の群データ毎に攪乱処理を行い、この複数の群データを収集することで攪乱を消去する数値集計処理可能な情報の集計方法。 (もっと読む)


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