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【課題】直感的な操作で文字種類を切り替え、使用者に文字種類が切り替わったことをわかりやすく通知する電子機器を提供する。
【解決手段】
タッチパネル上に表示したソフトウェアキーボードを用いて文字入力を行い、入力する文字の文字種類に合わせて異なるソフトウェアキーボードを使い分ける電子機器において、タッチパネル上のスライド入力によってソフトウェアキーボードの表示をスクロールさせて、使用するソフトウェアキーボードの切替を行う。 (もっと読む)


【課題】タッチパネルへのタッチに対して、従来のEメール着信時と同じ振動モードを用いるとすると、操作中の画面が揺れることによって正確にタッチできないなどの不都合が生じ、商品的価値が低下するおそれがある。
【解決手段】携帯端末装置100において、振動モータ110は、振動を発生する。受付部112は、タッチパネル116へのタッチによる入力動作と着信による入力動作とを受け付ける。制御部114は、受付部112がタッチパネル116へのタッチによる入力動作を受け付けた場合の振動モータ110の振動の度合いが、着信による入力動作を受け付けた場合の振動モータ110の振動の度合いよりも小さくなるように振動モータ110の駆動を制御する。 (もっと読む)


【課題】たとえば非接触型ICチップが搭載され、電子マネー機能が利用できる携帯電話機等の携帯電子機器および通信システムにおいて、ユーザの便宜性を向上させることにある。
【解決手段】外部通信機器と通信することによって、電子情報を外部通信機器と送受信する送受信機能部(ICチップ11)と、送受信機能部による外部通信機器との通信が終了したことを契機として機能制限をかける機能制限部(ICチップ制御部113)と、通信が終了したことを契機として、機能制限部によって送受信機能部の機能制限が行われた場合、所定の条件に基づき、機能制限部による送受信機能部の機能制限を解除する、機能制限解除部(ICチップ制御部113)と、を備える。 (もっと読む)


【課題】 加速度センサを設け検出した情報を無線で外部に送信する公知の無線端末機器は端末が静止しているときのみセンサ機能をオフにし省電力化を図っている。このため端末が動いている間は常にセンサ機能がオンになるため省電力化できないという問題を解決する。
【解決手段】 センサ機能と該センサ機能が検出した情報を外部に送信する無線通信機能を具備する無線端末機器に、該端末の位置情報を取得する位置情報取得機能と前記センサ機能を駆動させる圏内を表示する駆動圏内情報を保持する保持機能とを備え、前記位置情報が該駆動圏内情報に該当するか否かを判定しその判定結果に基づき前記センサ機能を駆動することにより省電力化を図る。更に、無線圏内判定機能を前記端末機器に設けることにより、検出された情報を端末が無線圏内にいるときのみ送信することにより無線通信機能の効率的使用を図る。 (もっと読む)


【課題】視覚聴覚障害者、視覚障害者、聴覚障害者、健常者が相互に通信可能な通信システムを提供すること。
【解決手段】携帯電話機等の通信端末は、点字パターンあるいはモールス信号パターンによって表される文字情報を入力するキー入力手段、前記文字情報を長点および短点の組み合わせからなる振動パターンで出力する振動出力手段、前記文字情報をチャット手段を備えた通信サーバーへ送信し、通信サーバーから文字情報を受信して振動出力手段に出力する通信手段とを備える。通信サーバーはチャット手段および被呼通信端末にメール送信あるいは電話発呼して被呼状態を通知する呼び出し手段を備える。既存の携帯電話機上で動作するアプリプログラムを使用するだけで、視覚聴覚障害者、視覚障害者、聴覚障害者、健常者それぞれに適した入力方式、出力方式を選択できる。 (もっと読む)


【課題】別の通信端末装置への情報の送信を、この別の通信端末装置の状況と、この情報の内容に応じて適切に制御できるようにする。
【解決手段】携帯電話機(通信端末装置)1は、腕時計(別の通信端末装置)2に対して情報(音声着信、メール、ニュース)を送信する場合に、各種情報を全て一律に送信するのではなく、腕時計2の状況(移動状況、所在地、時間帯、動作モード、装着/非装着)を判別すると共に、腕時計2に送信する情報の内容(種別、緊急度、送信元)を判別し、この状況の判別結果と内容の判別結果に基づいて、腕時計2への情報の送信を制御する(送信する/しない、報知させる/させない)。 (もっと読む)


【課題】光を画像に確実に当てることが可能な携帯端末装置を提供する。
【解決手段】画像15に光を照射し前記画像15を読み取るスキャナを備えた携帯端末装置において、前記携帯端末装置の使用時に前記画像15への前記光の照射方向の案内及び前記画像15上における前記光の照射位置の案内となるカバー5を備え、前記カバー5の先端部を前記画像15上に当接させた状態で前記携帯端末装置を使用することを特徴とする携帯端末装置。 (もっと読む)


【課題】不在着信時のアクションの登録操作等を必要とすることなく、ユーザーに不在着信を確実に認知させることができるようにする。
【解決手段】過去不在着信応答履歴管理部5は、不在着信の履歴として、過去の不在着信の送信元情報と、不在着信に対するユーザーの応答操作の状態に応じて定められた、疑似着信動作の動作時間を示す警告作動レベル情報とを記憶している。そして不在着信催促制御部6は、不在着信が発生した際に、過去不在着信応答履歴管理部5を参照し、発生した不在着信と同一の送信元情報が記憶されている場合、記憶された送信元情報に対応する警告作動レベル情報を用いて、警告作動制御部7に疑似着信動作を実行させる。 (もっと読む)


【課題】ユーザの変化する端末利用環境に応じて最適な動作モードに切り替えること。
【解決手段】この移動通信端末1は、時刻情報を取得する時刻情報取得部12と、近接機器を検出する近距離無線部13と、切替指示の受付に応じて動作モードを切り替える切替制御部15と、動作モードの切替に関する切替履歴情報を、時刻情報と近接機器に関する機器情報とを含んで格納する切替履歴情報格納部18とを備え、切替制御部15は、切替履歴情報格納部18から読み出した切替履歴情報に含まれる時刻情報及び機器情報が、時刻情報取得部12によって取得される時刻情報、及び近距離無線部13によって検出される機器情報に対応していると判定した場合に、切替履歴情報に従って動作モードを切り替える。 (もっと読む)


【課題】閉状態でも認証パスワードの入力を可能とし、利便性を向上させた携帯電子機器、携帯電子機器の制御方法、及びプログラムを提供することにある。
【解決手段】携帯電子機器本体に与えられた物理的な動作を検知する検知手段と、検知手段による検知結果を解析して得られた数値と予め入力したパスワードとしての数値とを照合することによりパスワードを認証する認証手段と、を備えた。 (もっと読む)


【課題】複数の状態を取り得る携帯電話機において、状態検出に必要な磁石および磁気センサの数を削減する。
【解決手段】スライド動作や回動動作を行う携帯電話において、第2筐体3に磁石12を、第1筐体2にホール素子11およびホール素子11’を設ける。磁石12、ホール素子11およびホール素子11’の位置は第2筐体3の移動に応じた位置とする。ホール素子11およびホール素子11’が磁石12の近接に応じて発する電圧を制御部31が検出することで、第2筐体3が取り得る3つの状態うちいずれの状態にあるかを判別する。 (もっと読む)


【課題】 端末の操作方法を相手端末に伝えることができる通信システムおよび操作方法伝達方法を提供すること。
【解決手段】 送信端末100は、操作手順を含んだ操作誘導ファイルを電子メールで送信し、受信端末300においては、メール受信部301が操作誘導ファイルを受信する。そして、受信端末300の表示部307等が、操作誘導ファイルに従った操作手順をユーザに提示することができる。これにより、遠隔にいるユーザに対して操作誘導を確実に行うことができる。なお、表示部307がユーザに操作手順を提示する代わりに、スピーカ部306またはボタン部308などを用いても良い。 (もっと読む)


【課題】使用者が携帯端末を携帯していない場合に、この携帯端末の報知態様を切り替えることができる通信システムを提供すること。
【解決手段】通信システム100は、信号強度判定部163によりIDカード識別情報を含む無線信号の信号強度が閾値Sを超えると判定された場合、着信受付部161により受け付けた着信を報知部18により第1の態様で報知し、信号強度判定部163によりIDカード識別情報を含む無線信号の信号強度が閾値Sを超えないと判定された場合、着信受付部161により受け付けた着信を報知部18により第1の態様とは異なる第2の態様で報知する報知制御部164と、報知部18により第2の態様で報知を行った場合、着信を発呼した外部機器に対して不在応答処理を行う不在応答処理部165と、を備える。 (もっと読む)


【課題】既に各種の端末に装備されている、或いはこれから装備されるブルートゥース機能を応用することにより、車輌内での携帯電話の使用を抑制する。
【解決手段】遠距離通信と近距離通信とが可能な携帯端末と、前記携帯端末との間での近距離通信が可能な前記移動体内に搭載した車載機器とを有し、前記車載機器は、前記携帯端末が近距離通信する相手先となる自装置の種別を示す情報を近距離通信によって前記携帯端末に出力する種別提供手段を有している。前記携帯端末は、前記情報提供手段からの情報を得て、自携帯端末による近距離通信先が前記車載機器であるか否かを判断する判断手段と、前記判断手段からの出力を得て、前記自携帯端末と前記車載機器とが接続状態にあるか否かを監視する監視手段と、前記監視手段から接続状態を示す情報を得て、携帯端末本体の操作を無効にする操作制御手段とを有する。 (もっと読む)


【課題】ユーザの意図していない操作を防ぎ、かつユーザが使用しない時の消費電力を抑えることができる携帯端末を提供する。
【解決手段】タッチスクリーン12が接触を検知すると、タイマ24は起動して計時をスタートする。また制御部22は接触位置座標を取得し、タッチスクリーン12の照明を点灯させる。主制御部20は、取得位置座標を中心とした領域を誤検出領域として範囲設定する。制御部22は、所定周期で接触の有無を監視し、接触がある場合、その都度位置座標を取得する。検知しない場合、または誤検出領域から外れた場合、主制御部20はタイマ24を停止し計測時間をリセットする。接触を検知し続け、制御部22が取得する位置座標が誤検出領域内にあり、タイマ24が所定時間を超えた場合、タッチスクリーン制御部22は消灯して、タッチスクリーン12への入力操作を無効にし、主制御部20は携帯電話機1の機能をスリープさせる。 (もっと読む)


【課題】受話側と送話側との向きを気にすることなく通話することができる通話装置を提供すること。
【解決手段】A領域側に第1スピーカと、第2マイクとが内蔵され、B領域側に第2スピーカと、第1マイクとが内蔵されている。そして、A領域に配置されている第1静電センサによって耳が検出された場合には、A領域側を受話側、B領域側を送話側に設定する。また、B領域に配置されている第2静電センサによって耳が検出された場合には、B領域側を受話側、A領域側を送話側に設定する。よって、A領域側を耳に当てB領域側を口元にして通話する場合であっても、B領域側を耳に当てB領域側を口元にして通話する場合であっても通話することができる。従って、受話側と送話側との向きを気にすることなく通話することができる。 (もっと読む)


【課題】ユーザが好む装飾フレームを、撮影した人物の顔等の装飾対象物に適切に重ね合わせる。
【解決手段】カメラ付き携帯電話の制御部は、フレーム付き撮影モードであって(S1000にてYES)フレームが選択されていると(S1010にてYES)、撮影範囲よりも小さい表示範囲のフレームが選択されるとその表示範囲に相当するスルー画像を表示部に拡大表示するステップ(S1020)と、選択されたフレームを表示するステップ(S1030)と、シャッター操作されると(S1110にてYES)、選択されたフレームに対応付けて撮影画像を記憶するステップとを含むプログラムを実行する。 (もっと読む)


【課題】部品点数の増加を抑制しながら部品の破損を防止すること。
【解決手段】液晶パネル101は、様々な画像を表示する。タッチパネル103は、液晶パネル101の裏面に貼付されており、液晶パネル101に対する接触を検知する。液晶モジュール104は、液晶パネル101に表示させる画像を出力する。基板107は、制御回路を有しており、液晶モジュール104に画像を出力させたり、タッチパネル103における接触位置に応じて適切な処理を実行したりする。液晶フレキ109は、可撓性がある材料で形成されたフレキシブルケーブルであり、基板107の制御回路と液晶モジュール104を接続する。スペーサ110は、絶縁体で形成され、基板107と液晶フレキ109の間の隙間に間挿されている。スペーサ111は、可動側筐体100に固定され、スペーサ110との間で液晶フレキ109を挟む位置に設けられている。 (もっと読む)


【課題】第三者の成り済ましによる不正使用を防止する。
【解決手段】第2携帯電話機から第1電子メールを紛失した第1携帯電話機宛に送信し、これを受信した第1携帯電話機が第1電子メールを遠隔制御用であるか否か判別する。第1電子メールが遠隔制御用であると判別された場合、第1携帯電話機から第1電子メールの送り主が前記携帯機器のユーザであるか否かの確認を行なうための質問を記載した第2電子メールを第2携帯電話機宛に返信する。質問に対する回答を記載又は添付ファイルとして添付した第3電子メールを第2携帯電話機から第1携帯電話機宛に送信する。第1携帯電話機は、第3電子メールの記載又は添付ファイルを解析して回答を抽出し、この回答が予め所定の記憶部に記憶された正解に一致するか否かを照合した後、回答が正解である場合、第1電子メール又は第3電子メールに含まれる第2携帯電話機から指定された動作を実行する。 (もっと読む)


【課題】携帯電話機等のスピーカに耳を当てて使用する電子装置において、スピーカから出力される音声を適切に聴取できる電子装置を提供する。
【解決手段】対象物を像検知する像検知部11と、該像検知部11の近傍に設けられた第1スピーカ部908aとを備える。操作者の耳に上記第1スピーカ部908aを近づけた状態で、上記像検知部11により、上記操作者の耳近傍の領域を対象物として像検知して得られた像検知データを取得する像検知データ取得部801と、上記像検知データ取得部801が取得した像検知データに、耳画像の少なくとも一部が含まれているか否かを判定する像検知データ判定部802と、上記像検知データ判定部802による判定結果に対応付けられた内容の音声データを、上記第1スピーカ部908aとは異なる第2スピーカ部に出力する音声データ出力部803とを備える。 (もっと読む)


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