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【課題】音声通話開始前に、音源機器のミュート操作可能な機器制御方法及び無線通信装置を提供する。
【解決手段】本発明は、小型無線基地局301と通信可能な範囲内において、音源機器にミュート信号を送信後、利用者の携帯端末に着呼信号を送信することにより、通話開始前に音源をミュートすることができる機器制御方法および無線通信装置を提供するものである。小型無線基地局301が有する着呼検知に加えて、音源機器を主導制御することにより、通信可能な範囲内で連携した制御を行うことができる。 (もっと読む)


【課題】2つの音声出力装置の一方の音声出力レベルを弱音もしくはミュートさせることによって、使用者に品質の良い聞き取り易い通話を行う手段を提供する。
【解決手段】データフレーム300中の情報シンボル303内に個別情報格納エリア304を設ける。個別情報格納エリア304中に移動局用個別ID305と基地局用個別ID306を並存させる。基地局が折り返し波を出力する際には、発信元移動局の移動局用個別ID305の内容をそのまま生かした状態で、基地局用個別ID306に基地局自身の情報を追加する。 (もっと読む)


【課題】を提供する。
【解決手段】携帯電話端末装置は、受信した音声符号化データを復号して音声出力する。このとき、音声符号化データのなかのインデックス情報を用いて各フレームの音声らしさを判定する(ST12)。すなわち、合成フィルタに関するインデックスを用い、合成フィルタの周波数特性またはそれに準ずる特性から各フレームの音声らしさを判定する。詳しくは、現フレームのフィルタ周波数特性と過去フレームのフィルタ周波数特性との類似度を算出し、算出された前記類似度が所定閾値を超えている場合には、現フレームを音声らしくないと判定し、算出された前記類似度が所定閾値以下である場合には、現フレームに音声らしさがあると判定する。音声らしくないフレームに対してその音が出力されないようにパラメータエラー処理を行う(ST14)。 (もっと読む)


【課題】帯域幅要求を低減すると同時に無線通信システムにおける音声品質を改善し、経費を下げ、且つ効率を増加させる新規の改良された方法及び装置を提供する。
【解決手段】背景雑音を伝送すること、背景雑音を通信するために使用される次の背景雑音データ比率フレームを削除すること、背景雑音を受信すること及び背景雑音を更新することのステップを含む背景雑音を通信する方法を含む。 (もっと読む)


【課題】直接波音声信号、基地局波音声信号、直接波音声信号と基地局波音声信号の音声合成信号のいずれかを適切に選択することができる無線通信システムを提供する。
【解決手段】基地局波音声信号、直接波音声信号、基地局波音声信号と直接波音声信号の音声合成信号のいずれかを選択する音声選択処理部207aと、音声選択処理部207aの選択に基づいて、基地局波音声信号または直接波音声信号に切り換える音声選択部206aと、基地局波音声信号と直接波音声信号を合成する音声合成部206dと、音声選択部206aまたは音声合成部206dのいずれかに切り換える音声切換スイッチ206eとを備え、音声選択処理部207aは、基地局波音声信号と直接波音声信号の通信用チャネルに設定される送信者番号を取り出し、基地局波音声信号と直接波音声信号の両方を受信しているときは、両方の送信者番号を比較することで出力する音声信号を選択する。 (もっと読む)


【課題】 対向機器の音量が適切になるような音量制御を行った上で対向機器での通話を可能とする無線通信端末を提供する。
【解決手段】 近距離無線通信を介して対向機器の音量制御可能となったときに、音量調整のための操作を受け付けると、音声リンクが確立しているか否かおよび着信が発生しているか否かを確認し、音声リンクが確立している場合か着信が発生している場合には対向機器の音量制御を行い、音声リンクが確立しておらず着信も発生していない場合には対向機器の音量制御を行わない。 (もっと読む)


【課題】 対向機器の音量が適切になるような音量制御を行った上で対向機器での通話を可能とする無線通信端末を提供する。
【解決手段】 近距離無線通信を介して対向機器の音量制御可能となったときに、対向機器から音量更新通知を受信すると、音声リンクが確立しているか否かおよび着信が発生しているか否かを確認し、音声リンクが確立している場合か着信が発生している場合には対向機器から受信した音量更新通知を有効とし、音声リンクが確立しておらず着信も発生していない場合には対向機器から受信した音量更新通知を無効とする。 (もっと読む)


【課題】屋外拡声子局の設置場所の雑音状況に応じ、放送する拡声音声情報の音量を自動的に調整して放送することが可能な同報無線システムを提供する。
【解決手段】親局設備10からの音声情報を屋外拡声子局20のスピーカ22から拡声音声情報として出力する際に、スピーカ22周辺の雑音音圧レベルを音圧計24の測定結果に応じて、拡声音声情報の音量レベルを出力増幅部212にて調整する。まず、親局設備10は音声情報の送信に先立って、送信対象の屋外拡声子局20を指定する宛先情報と音声情報の音量レベルを指定する基本音量とを少なくとも含む放送開始制御信号を送信する。一方、該宛先情報にて指定された屋外拡声子局20は、放送開始制御信号の受信時に、受信した基本音量のレベルを音圧計24の測定結果により出力増幅部212にて変更し、変更した基本音量のレベルをスピーカ22から出力する拡声音量とする。 (もっと読む)


携帯電話のようなコンテキスト認識型のモバイル装置が、様々な時刻および/または場所で実装するのが適切なUI(user interfece)設定を自動的に決定する。訪れた場所およびユーザが手動で構成したUI設定を判定することによって、モバイル装置の振舞いを追跡する。移動およびUI設定における、互いに関するおよび時刻に関するパターンを検出する。続いて、当該パターンに対応する特定の場所または時刻に達したとき、適切なUI設定を実装することができ、それにより、この作業からユーザを解放する。例えばWi−Fiネットワーク、Bluetoothネットワーク、RFもしくは赤外線ビーコン、または無線POS端末からのような、様々な場所での電磁信号によって場所を検出することができる。SSIDのような、信号からの識別子を格納することができる。場所にラベルを自動的に割り当てることができ、または、よく訪れる場所にラベルを付すようユーザに促すことができる。
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【課題】 移動体通信網を介して受信した音声信号を補聴器へ送信する際に、利用者の聴覚特性に応じて音声信号を最適化することができる携帯通信端末を提供する。
【解決手段】 音量の異なる複数のトーン信号を順次に生成するトーン信号生成部133と、トーン信号を変調する変調部138と、近距離無線通信網を介して補聴器10と通信することにより、変調後のトーン信号を当該補聴器10へ送信する近距離通信部127と、トーン信号に対応付けられた操作入力に基づいて聴取可能な音量レベルを判定する聴覚特性判定部134と、聴取可能な音量レベルの判定結果に基づいて音声信号を補正するデジタルフィルタ137により構成される。変調部138は、補正後の音声信号を変調し、近距離通信部127は、変調後の音声信号を補聴器10へ送信する。 (もっと読む)


【課題】 親局装置からのより簡便な遠隔操作によって各子局装置から拡声する音声の音量を変更することができる同報無線システムおよび子局装置を提供することを目的とする。
【解決手段】 情報を拡声通報する複数の子局装置20と、各子局装置20に対して無線を用いて情報を同時に送信する親局装置10と、を有する同報無線システムであって、親局装置10には、
子局装置20が拡声通報する音量を通報毎に指定し、無線を用いて前記音量の指定に係る情報を送信する指定音量送信手段を備え、各子局装置20には、自らの子局装置20から拡声する音量の制限音量を記憶する制限音量設定記憶部26と、指定音量送信手段により指定された指定音量と制限音量設定記憶部26に記憶される制限音量とを比較して拡声音量を決定する拡声音量決定手段25と、を備えることを特徴とする同報無線システム。 (もっと読む)


【課題】 ハードウェア量及びコストの増大、並びに、保守性の悪化を招くことなく、加速度を検出可能な携帯電話装置を提供する。
【解決手段】
携帯電話装置100は、通信基地局200から所定周波数の搬送波で送信される電波信号を受信するアンテナ104と、受信した電波信号に基づいて発振器156の発振信号と受信した電波信号との周波数オフセット量を算出し、算出した周波数オフセット量が小さくなるように発振器156を制御する発振器制御部154等を含む電話網通信部124とを含む通信端末装置であって、周波数オフセット量に基づいて携帯電話装置100の移動速度を算出する移動速度算出機能、及び、算出した移動速度に基づいて加速度を算出する加速度算出機能を有するCPU130を含むようにする。 (もっと読む)


【課題】複数のスタイルに変更可能な通信端末装置において、特定のスタイルでの通話を抑制するか否かを適切に制御できるようにする。
【解決手段】
中央制御部11は、無線通信部14での発信、着信に応答して通話を行う際に、スタイル検出部24によって現在のスタイルを検出すると共に、動作モード情報記憶部M5を参照してその通話を抑制すべきか否かを判別し、この抑制判別結果とスタイル検出部24の検出結果に基づいて通話を抑制したり、報知部20を駆動して特定のスタイルでの通話を抑制する旨を報知したりする。 (もっと読む)


【課題】秘話性の高い会話の音声が送信端末装置より発信された場合に、受信側のスピーカフォン機能により外部にその音声が漏れることを回避する。
【解決手段】本発明の受信端末装置は、送信端末装置により送信された送信情報を受信する、スピーカフォン機能を有し、受信した送信情報に含まれる送信メッセージをユーザに提示するためのメッセージ提示手段と、送信メッセージをメッセージ提示手段に出力するメッセージ出力部66と、送信情報に含まれる識別情報を検知して、該送信情報が内証話情報であることを識別する内証話識別部63と、メッセージ提示手段がスピーカフォンの状態であるか否かを検知するプレゼンス検知部64とを備え、メッセージ出力部66は、メッセージ提示手段がスピーカフォンの状態でないと検知された時のみ、上記内証話情報に含まれる音声による内証話メッセージを出力することを特徴としている。 (もっと読む)


【目的】 所定の場所への入/退場に応じて移動通信端末の通信機能を適正に制御可能なことを課題とする。
【構成】 自己の識別情報を保持する情報担持体の入退場を管理する情報担持体管理装置と、移動網に接続して移動通信端末の位置登録情報を管理する通信機能管理装置とを備え、該通信機能管理装置がネットワークを介して情報担持体管理装置と接続する移動通信システムにおける移動通信端末の通信機能制御方法であって、通信機能管理装置内に、移動通信端末の通信機能を制御する情報を設定しておき、予め情報担持体の識別情報と移動通信端末の識別情報とを関連付けて記憶し、情報担持体管理装置が管理する情報担持体の入退場に伴う当該情報担持体の識別情報に基づき対応する移動通信端末の識別情報を抽出し、該抽出した移動通信端末の識別情報に基づき通信機能管理装置における当該移動通信端末の通信機能を制御するための情報を変更する。 (もっと読む)


【課題】自端末とは異なる機種の端末のコマンドを受けても正常に動作する移動体通信端末を提供する。
【解決手段】移動体通信端末は他の移動体通信端末から、当該他の移動体通信端末の機種を示す機種情報と当該他の移動体通信端末において実行可能な複数の機能処理から一の機能処理を識別する第一識別情報とを取得する。前記移動体通信端末は機種毎の機能処理の識別情報を、自端末において実行可能な複数の機能処理から一の機能処理を識別する第二識別情報と対応付けた対応情報を記憶しており、前記他の移動体通信端末の機種情報と前記対応情報とに基づいて、前記第一識別情報に対応する第二識別情報を特定し、当該第二識別情報に応じた、機能処理に関する所定処理を行う。 (もっと読む)


【課題】 空港などにおける無線端末装置の使い勝手を向上させる。
【解決手段】 無線端末装置では、音声入力手段と、入力音声信号増幅手段と、無線通信処理手段と、モード切替指示受付手段を備え、モード切替指示受付手段によりホットマイクモードへ切り替える指示が受け付けられたことに応じて、入力音声信号増幅利得制御手段が入力音声信号増幅手段の利得を高め、ホットマイク動作手段が他の所定の通信装置と通信接続して音声入力手段から入力されて入力音声信号増幅手段により増幅される音声信号を無線通信処理手段により当該他の所定の通信装置に対して送信することを常時行う。 (もっと読む)


【課題】 確実にユーザに地震に関する情報を報知可能な通信装置を提供する。
【解決手段】 地震が到来することを示す緊急信号を受信すると(S1ステップ)、自動的に拡声受話状態にすると共に最大の音量で地震に関する情報を音声でユーザに報知し(S2ステップ)、ユーザにより特定のキー操作があるまでS2ステップにおける音声による報知が継続される(S3ステップ)。 (もっと読む)


【課題】本発明は、音声設備の消音処理を行う方法および装置を提供する。
【解決手段】その方法は、ネットワーク端末を、ネットワークを介して音声装置とバインディングするステップと、消音要求を発生するステップと、前記ネットワークを介して、前記音声装置へ前記消音要求による消音信号を送信するステップと、を含み、前記音声装置は前記消音信号を受信する際に消音処理を行うように配置される。本発明によれば、背景の雑音を消去する場合に、バインディングされている全ての音声装置の消音/弱音処理をネットワークを介して制御可能であり、携帯端末が電話を受ける又は電話を呼び出すときに簡易的に且つ早く背景の雑音を低減させることができる。 (もっと読む)


【課題】イア・バイオメトリックスを使用してハンドヘルド・オーディオ・デバイスを設定する方法および装置を提供すること。
【解決手段】方法および装置は、ハンドヘルド・オーディオ・デバイスを使用している耳を識別し、耳の識別情報に応答してその耳にオーディオ情報を伝達するようにハンドヘルド・オーディオ・デバイスを設定することによって、オーディオ情報を伝達するようにハンドヘルド・オーディオ・デバイスを設定する。こうした識別情報は、音響技術または視覚的な技術を使用して耳を識別できる。 (もっと読む)


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