Array ( [0] => 電話通信サービス [1] => 情報種別(状態情報) [2] => 位置情報(地域情報、地図情報、GPS) [3] => 距離 ) 情報種別(状態情報) | 位置情報(地域情報、地図情報、GPS) | 距離
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Fターム[5K201CC05]の内容

Fターム[5K201CC05]に分類される特許

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【課題】近距離無線通信を用いることなく、同じ生活圏内にいる他のユーザの存在を実感できるようにすること。
【解決手段】複数のユーザ端末から位置を取得する位置座標受信部80と、注目ユーザ端末から位置を取得する場合に、前記複数のユーザ端末のうち、該位置と前記複数のユーザ端末から取得される位置とに応じた一部を選択するとともに、選択される前記ユーザ端末に関する情報を前記注目ユーザ端末に提供する近傍ユーザ配信部94と、を含む。 (もっと読む)


【課題】撮影位置として推奨するエリアをその推奨の度合いとともに算出して提示する。
【解決手段】取得部111は、移動通信端末で行われた撮影に基づいて、被写体が撮影された撮影位置と、その撮影位置から被写体までの距離とを含む撮影条件を取得する。算出部112は、取得部111により取得された撮影条件に基づいて、被写体の撮影を推奨する推奨エリアと、その推奨の度合いの指標である推奨値とを算出する。推奨エリアは、例えば緯度及び経度で表され、推奨値は、推奨の度合いが高いほど大きくなる。提示部113は、算出部112により算出された推奨エリアを、その推奨値に応じた内容で移動通信端末に提示する。受付部114は、提示部113における推奨エリア及び推奨値の提示方法の指定を受け付ける。例えば、提示部113は、受け付けられた提示方法に従い、推奨エリアを推奨値ごとに色分けするなどして地図上に表示する。 (もっと読む)



【課題】サーバーなど大規模なシステムを必要とせず、また通信費のデータ一覧を事前に登録しておく必要がなく、複数のFAX装置から通信費が安い料金で送信できるFAX装置を自動で選択する。
【解決手段】複数の連携先のFAX装置とネットワークを介して接続する通信装置であるIT−BOX100を提供する。連携モジュール301は、地図機能302から通知された地図上における、FAX送信先のFAX番号から検索した地図上の位置と、各FAX番号から検索した地図上の位置との間の直線の長さに基づいて、どの連携先のFAX装置でFAX送信すると通信料金が最も安くなるかを判定する。 (もっと読む)





【課題】第1の移動端末の使用者が存在する領域に第2の移動端末の使用者が所定期間以上存在することを、第1の移動端末に関する端末に通知することが可能な端末監視システムを提供する。
【解決手段】監視サーバ4は、無線端末2−1〜2−Nから、無線端末2−1〜2−Nそれぞれの位置情報を、時刻とともに受信する。また、監視サーバ4は、各無線端末2の位置情報と時刻とに基づいて、ある無線端末2と同じ所定の範囲内の場所に、所定期間存在している別の無線端末2を特定する。さらに、監視サーバ4は、無線端末#1に対し、無線端末#2が特定された場合に、その旨を示す通知を送信する。 (もっと読む)


【課題】端末装置からの要求に応じて該端末装置に地図情報を提供するときに、目的地の指定を受けてから最初に送信する地図情報により該端末装置に表示される地図の範囲を目的地周辺の環境にかかわらず適切に設定する。
【解決手段】プローブ情報収集サーバ2は、図示されていない多数の携帯端末装置で生成されるプローブ情報(位置情報、時刻情報)を収集し、内部のプローブ情報DBに保存する。地図情報提供サーバ3は、携帯端末装置5から地図情報の提供を要求されたとき、所定の時点に目的地から所定の半径の円内に存在するプローブ情報に基づいて、携帯端末装置5に提供する地図情報の切り出し範囲及び縮尺を設定する。 (もっと読む)


【課題】予めシステムに登録された個人ないしグループの利用者同士が、予め個々に設定した距離内に達したことを、当該利用者の携帯端末に自動通知することを可能にする。
【解決手段】移動携帯端末の接近を検知し、通知するシステムであって、携帯電話会社などで行われている、端末位置範囲を特定する方法を効率的に利用して、利用者の位置情報を自動的に獲得する接近検知および通知サーバを有し、位置探索または位置通知要求に応じて利用者の位置情報を前記サーバに送信し、登録する。利用者から接近探索要求を受信すると登録者同士の端末の位置情報から距離を計算して、得られた距離から通知条件に合うかどうかを判定し、判定の結果、前記通知条件に合う場合に、利用者の移動携帯端末に、あるいは利用者の固定端末に、お互いが近くにいることを示す情報を通知する。 (もっと読む)




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【課題】被害者がストーカー行為に気づいていなくても、ストーカー行為の存在を被害者に通知できるサービスを提供する。
【解決手段】監視装置4は、ユーザにより予め登録される位置条件を記憶する位置条件記憶部50と、移動局装置11の位置情報を移動体通信ネットワーク2から受信する位置情報受信部42と、位置条件を満たす頻度が所定の基準よりも高い移動局装置11を検出する検出部43と、検出部43により検出された移動局装置11を特定する情報を、ユーザに予め指定される受信装置5へ送信する移動局情報送信部46と、を備える。 (もっと読む)


【課題】音声コミュニケーションシステムにおいて、マイクを用いずに短時間で発言者の位置を特定することができ、複数の人が同時に発言を行う場合でも、各発言者の位置を特定することができるようにする。
【解決手段】本発明は、発言者の位置を特定する発言者位置特定システムにおいて、利用者が発した音声を検出し、その音声検出結果に応じて、所定のタイミングで複数の信号波を出力する1又は複数の位置信号出力装置と、各位置信号出力装置から出力された複数の信号波を受信し、受信した複数の信号波を用いて、当該信号波を出力する位置信号出力装置の距離及び方向を求め、当該位置信号出力装置の位置を発言者の位置として特定する位置特定装置とを備えることを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】意図しない利用者による利用を防止する無線ネットワーク装置を提供する。
【解決手段】無線通信電波を送出する無線通信手段と、周囲の状況を撮像する撮像手段と、撮像手段により撮像された画像データを解析する画像処理手段と、画像処理手段による画像データの解析結果に基づき、無線通信手段により送出される無線通信電波の送出パワーを調整する送出パワー調整手段と、を具備する。 (もっと読む)


【課題】サービスエリア外情報を、より確実に収集可能にする。
【解決手段】移動機1を構成する無線通信部10は、基地局2との無線通信を行う位置情報取得部20は、地理上における移動機1の3次元の位置情報を、少なくとも一度取得する。制御部30は、前記無線通信が実行不可能な第1のエリアにおいて、取得部20により前記位置情報が取得されない場合、前記位置情報を、移動機1に生じる加速度と移動機1の現在位置における気圧とに基づき補完し、記憶する。また、制御部30は、前記無線通信が実行可能な第2のエリアにおいて、通信部10に、前記記憶した位置情報を基地局2へ送信させる。或いは、制御部30は、通信部10に、前記記憶した位置情報に加えて、移動機1の機種情報を基地局2へ送信させる。 (もっと読む)



【課題】複数人の配置を正確に把握する。
【解決手段】フォーメーション確認支援システム1は、携帯端末2、基地局3及び管理サーバ4を備える。携帯端末2は、測定対象領域にいる各人に装着され、当該携帯端末2に固有の端末IDを含む電波を発信する発信部を有する端末である。基地局3は、測定対象領域の周囲に設置され、1以上の基地局3が携帯端末2と通信可能な範囲が測定対象領域全体をカバーするように基地局3の台数及び設置位置が調整される。そして、携帯端末2から電波を受信し、その受信した電波に基づいて当該携帯端末2の方向及び距離を求め、求めた携帯端末2の方向及び距離と、基地局3自体の位置とから携帯端末2の位置を算出し、算出した携帯端末2の位置、端末ID及びその時の時刻を含む位置情報をサーバ4に送信する。管理サーバ4は、基地局3から各携帯端末2の位置情報を随時受信し、記憶するとともに、各携帯端末2の配置を表示する。 (もっと読む)


【課題】GPS機能を搭載しない携帯電話端末を利用して、事故の状況および事故の発生位置を事故処理実施機関へ即座に知らせることができるようにする。
【解決手段】動画撮影機能を有する携帯電話端末12を、車両のダッシュボード上に取り付け、走行方向前方の動画像撮影を行って、ドライブレコーダ動作を行わせる。加速度センサ部32が設定レベル以上の衝撃を検出したとき、該衝撃検知時点の前後一定時間内に撮影記録された動画データ(画像データ)と現在位置(自端末の現在位置(車両の現在位置))を、通信部34より携帯電話基地局経由で所定の事故処理実施機関へ自動送信する。自端末の現在位置は、複数の基地局から送られてくるその基地局の位置およびその基地局と自端末との間の距離から算出する。 (もっと読む)



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