Array ( [0] => 電話通信サービス [1] => 情報種別(状態情報) [2] => 位置情報(地域情報、地図情報、GPS) [3] => 距離 ) 情報種別(状態情報) | 位置情報(地域情報、地図情報、GPS) | 距離
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Fターム[5K201CC05]の内容

Fターム[5K201CC05]に分類される特許

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【課題】ユーザが競争を行う上で有用な情報を取得することを可能とする、サーバ装置、移動通信装置、通信システム、管理方法及び通信方法を提供すること
【解決手段】本発明にかかるサーバ装置10は、複数のユーザ間の運動による競争を管理するサーバ装置10である。ユーザにより保持された移動通信装置の状態の変化を示す情報を、前記ユーザの運動情報として複数の移動通信装置から取得する運動情報取得部20と、運動情報取得部20により取得された運動情報に基づいて、それぞれのユーザの運動経過情報を生成する。当該運動経過情報を比較することにより、ユーザの順位を決定するとともに、競争を有利に進めるためのアシスト情報を生成するアシスト情報生成部30と、アシスト情報をそれぞれの移動通信装置に送信する送信部40を備えるものである。 (もっと読む)


【課題】無線端末紛失防止機能を搭載した装置には、内部電池が必要であり、実際に無線端末を紛失した場合に、当該装置の電池が無くなっている可能性もある。
【解決手段】無線端末紛失防止機能を実現するにあたり、パッシブタグを搭載した製品を用いる。パッシブタグを用いることで、内部電池は必要なくなる。常にユーザが携帯している定期券、社員証などのICカードを無線端末に登録しておき、無線端末とICカード間で定期的にメッセージの送受信を行い、その通信結果によって、アラームをあげる機能を無線端末に設ける。 (もっと読む)



【課題】 時間の経過とともに変化する現実世界の状況に対応してメッセージを表示可能とする。
【解決手段】 GPSモジュール13と位置情報算出モジュール14は、自端末の現在位置を検出する。詳細情報取得モジュール15は、カメラモジュール11の撮像範囲を求めるとともに、自端末の絶対位置から各対象物までの距離を計測する。制御部10は、メッセージサーバからメッセージデータとその絶対位置情報を取得し、各対象物までの距離とメッセージの絶対位置情報、各対象物の表示範囲とメッセージの描画範囲を基に、対象物の表示範囲とメッセージの描画範囲の前後関係及びそれらの重なりを判定し、前後関係が前となるメッセージと、対象物の表示範囲に重ならない描画範囲のメッセージのみを撮像映像上に重畳して表示させる。 (もっと読む)


【課題】撮像した映像の被写体の大きさの情報を通信相手のテレビ会議装置に伝送し、その大きさの情報を用いて等身大表示や所望の大きさで表示する。
【解決手段】撮像部と、表示部と、伝送部とを有し、前記撮像部で撮像した被写体の映像を前記伝送部を介して他のテレビ会議装置に伝送し、他のテレビ会議装置から伝送されてきた前記被写体の映像をリアルタイムで前記表示部に表示するテレビ会議装置であって、前記撮像部で撮像した前記被写体の大きさの情報を取得するスケール取得部と、前記他のテレビ会議装置から伝送されてきた前記被写体の大きさの情報に基づき、前記伝送されてきた前記被写体の映像を所定サイズの大きさに変換して前記表示部に表示するスケール変換部とを有し、前記伝送部は、前記スケール取得部で取得した前記被写体の大きさの情報を前記他のテレビ会議装置に伝送する。 (もっと読む)



【課題】端末装置2を簡単にホスト装置1に接続し、端末装置2を用いてホスト装置1に情報を入力することができるシステムを提供する。
【解決手段】情報を入力する入力手段4と、端末識別子を記憶する記憶手段5と、入力された入力情報又は端末識別子を、ネットワークを介して送信する送信手段6と、を備えた端末装置2と、端末装置2との通信環境を測定する測定手段8と、測定した端末装置2との通信環境と、当該端末装置2の端末識別子と、を対応付けた端末装置通信情報をネットワークに接続された自身以外の他のホスト装置1に送信する送信手段9と、を備えた複数のホスト装置1と、を備え、ホスト装置1は、他のホスト装置1との端末装置通信情報を受信すれば、自身の通信環境と当該端末装置接通信情報の通信環境とを比較し、自身の通信環境がより通信に適していれば当該端末装置2とのネットワーク接続を確立するようにした。 (もっと読む)





【課題】 災害などの緊急事態の発生時に被災者等を適切な避難経路に誘導することを可能とする。
【解決手段】 避難経路上に配置され、互いに通信回線を介して接続される二以上の経路案内装置における、隣接する経路案内装置間の経路ごとに、経路識別情報、経路の両端にそれぞれ配置された経路案内装置の識別情報を含む経路情報を記憶する経路情報記憶部と、隣接する経路案内装置間の経路ごとに、経路識別情報、通信障害発生の有無を含む経路状況を記憶する経路状況記憶部と、隣接する他の経路案内装置と通信可能であるか否かを判定して、当該経路案内装置と隣接する他の経路案内装置間の経路ごとに、通信障害発生の有無を経路状況記憶部に記憶させる通信制御部と、経路状況記憶部に通信障害発生有りと記録されている経路を除外して、当該経路案内装置が配置されている位置から最寄りの避難場所までの避難経路を算出する経路算出部とを備えた経路案内装置。 (もっと読む)


【課題】操作ログが端末の所有者によるものであるか否かを判断することができる本人履歴蓄積システム及び本人履歴蓄積方法を提供する。
【解決手段】端末の所有者が操作していることを示す本人マークを付加する条件を示す特定操作である特定操作情報を蓄積する特定操作蓄積部103と、端末においてなされた操作内容を検出するモニタリング部101と、モニタリング結果と特定操作とが一致することを検出する特定操作検出部104と、モニタリング結果と特定操作蓄積部103に蓄積された特定操作とが一致する場合には、モニタリング結果に本人マークを付加して蓄積し、モニタリング結果と特定操作蓄積部103に蓄積された特定操作とが一致しない場合には、モニタリング結果を蓄積する蓄積部105と、を備える。 (もっと読む)


【課題】 通信状況、特に周囲の環境を考慮した基地局を選択することで、他の通信端末への干渉を及ぼす範囲を最小限に抑制しつつ、通信品質を確保することができる。
【解決手段】 通信端末は、接続中の基地局からデータを受信し、データ受信時における受信品質が基準値以下の場合に、複数の基地局の報知情報を受信し、各報知情報受信時の第1の受信レベルを取得し、各基地局との距離に関する値を取得し、各基地局における、距離に関する値と、報知情報に含まれる当該報知情報の送信レベル情報とに基づいて、第2の受信レベルを取得し、各基地局における、第1の受信レベルと、第2の受信レベルとの第1の差分を算出し、各基地局における、送信レベル情報と、前記第1受信レベルとに基づいて、第2の差分を算出し、接続する基地局を、第1の差分と、第2の差分とに基づいて選択する。 (もっと読む)


【課題】利用者とオペレータが会話しながら取引きを行う端末装置において、適切な音量に自動音量調整して、利用者とオペレータ双方の音声を聞取り易くすること。
【解決手段】複数の端末装置100がネットワークを介して上位装置300に接続されている受付システムでの端末装置100において、オペレータは、利用者の受付内容について問診を行い、利用者と会話しながら利用者に契約作業を行ってもらう。端末装置100は、顧客検出器120で利用者との距離が測り、画像取得部140で利用者の頭の高さが測る。会話時の音量レベルは、利用者の頭の高さと端末装置までの距離とにより、利用者とマイク、スピーカの角度を算出して、角度と距離をマトリックスとした音量レベルパラメータにより、最適な調整値に音量を設定する。これにより、利用者とオペレータとの双方がお互いに相手の発する音声を聞取り易くすることができる。 (もっと読む)




【課題】配信システム全体に係る例えば管理サーバを用いることなく、且つP2Pネットワークに参加している各ノードにおける監視負担を分散しながら各ノード間の相互監視を行うことが可能なネットワークシステム等を提供する。
【解決手段】配信システムに参加している複数のノード相互間において、一の当該ノードたる被監視ノードBMの稼働状態を、他の当該ノードたる複数の監視ノードW1乃至W3により監視する。この監視ノードW1乃至W3を選択するに当たっては分散ハッシュテーブルを用いてノード空間内において均等に選択する。 (もっと読む)





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