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Fターム[5K201EB10]の内容

電話通信サービス (166,707) | 構成の特徴(アクセス網、伝送リンク) (4,221) | 常時接続、ダイヤルアップ接続 (33)

Fターム[5K201EB10]に分類される特許

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【課題】受信機と電話回線との接続線の不要な増線を防ぎ、通信の信頼性を向上する。
【解決手段】中継機器112と通信可能に接続された電子機器110は、電話回線116を通じた通信接続要求の発生に応じて当該電子機器自体が電話回線に接続しているか否か判定する自己接続判定部162と、電話回線に接続していないと判定した場合、中継機器に対し、中継機器が電話回線に接続しているか否かの接続確認要求を行う確認要求部164と、中継機器が電話回線に接続していれば、中継機器を介して当該電子機器を電話回線に接続し、通信接続要求に対応する処理を実行する要求実行部166とを備える。 (もっと読む)


【課題】 イーサネット(登録商標)網経由での電話番号を利用した位置認証機能を実現可能な変換装置を提供する。
【解決手段】 変換装置(T1/イーサー変換装置5)は、既設のイーサーネット(登録商標)(以下、イーサーとする)網へ統合されるISDNの電話番号認証システムに用いる。変換装置(T1/イーサー変換装置5)は、ISMにてBchとして23ch時分割多重された各ISDN信号をイーサーパケットに変換する変換制御手段(イーサー/ISDN変換制御部53)と、変換制御手段(イーサー/ISDN変換制御部53)にて変換されたイーサーパケットをイーサー網経由でLNSへ送り出す手段(イーサーポート55)とを有し、変換制御手段(イーサー/ISDN変換制御部53)は、各ISDN信号に対して異なりかつ電話番号毎に任意で決められたVLAN−IDを付与する。 (もっと読む)


【課題】 無駄な処理が実行されるのを抑制すること
【解決手段】 FAX装置は、IPアドレスの設定手法をメモリに登録する。設定手法は、DHCPサーバから割り当てられるIPアドレスを、FAX装置のIPアドレスとして設定するための設定手法「DHCP」と、ユーザによって手動で指定されるIPアドレスを、FAX装置のIPアドレスとして設定するための設定手法「STATIC」と、を含む複数種類の設定手法のうちのいずれかである。FAX装置10は、ユーザから、「DHCP」から「STATIC」に変更するための指示が与えられる場合に、状態フラグを「ON」から「OFF」に変更して、SIPの通信方式に従ったIPFAX送信のための処理の実行を禁止する。この場合、FAX装置10は、G.3の通信方式に従ったPSTNFAX送信のための処理を実行する。 (もっと読む)


【課題】モバイル・ノードのIPアドレスの変更の影響を受けずに、動作が安定した通信システムに関する技術を提供する。
【解決手段】アプリケーションプログラム410が、インターネットプロトコルアドレス情報を用いて通信セッションを提供し、オペレーティングシステム420が、インターネットプロトコルアドレス情報を監視し、インターネットプロトコルアドレス情報の変更をアプリケーションプログラムに知らせる。アプリケーションプログラムは、インターネットプロトコルアドレス情報の変更に応じて通信セッションを適合させるように構成され、オペレーティングシステムがアプリケーションプログラムにインターネットプロトコルアドレス情報の変更を知らせることの結果として、アプリケーションプログラムは、IPアドレスが変わったときに通信セッションが影響を受ける可能性を減らすように、通信セッションの動作を適合させる。 (もっと読む)


【課題】 手動送信を行う場合に、回線接続後に送信画像の供給が遅くならないようにすること。
【解決手段】 スキャナ制御部13の初期化が完了しないなど、使用可能な状態にない場合、回線接続部16による回線捕捉を行わないようにする。 (もっと読む)


【課題】ローカル監視装置と遠隔監視装置とを公衆回線等の通信回線で接続し、ダイヤルアップ接続の回数を抑えることで、通信コストを削減させることが可能な遠隔監視制御システム及びこのシステムに用いられるローカル監視装置を提供する。
【解決手段】空港A〜Zが運用中であるときは、レベルA故障及びレベルB故障の故障情報をイベント発生時に遠隔監視装置20へ送信し、非運用中であるときは、レベルA故障の故障情報のみをイベント発生時に遠隔監視装置20へ送信する。また、空港A〜Zが運用中であるときは、レベルC故障の故障情報を履歴情報として記録部11へ記録し、非運用中であるときは、レベルB故障及びレベルC故障の故障情報を履歴情報として記録部11へ記録する。 (もっと読む)


【課題】ネットワークを介してデータを取得する際に適切なプロバイダを選択することが可能なデータ受信装置を実現する。
【解決手段】ネットワークを介してウェブサイト401、402からデータを受信するために上記ネットワークに接続するためのプロバイダを、複数のプロバイダから選択可能なデータ受信装置10であって、上記データを受信するためにプロバイダに必要な条件を示す必要プロバイダ条件情報を取得する必要プロバイダ条件情報取得部28と、自装置が接続可能なプロバイダおよび該プロバイダの特性を示すプロバイダ情報を取得するプロバイダ情報取得部24と、プロバイダ情報取得部24が取得した上記プロバイダ情報に基づいて、上記必要プロバイダ条件情報が示す条件を満足する特性を有するプロバイダを抽出するプロバイダ抽出部22とを備える。 (もっと読む)


【課題】 PC−POS端末の夜間オンライン伝送時などに、センターシステムからの着信(通信)を検出して自動的に電源投入を可能とするオンライン伝送システムを提供する。
【解決手段】 POS端末101と、POS端末101にLAN接続されたルータ102と、ルータ102に接続されたホスト103とを有するオンライン伝送システムであって、ルータ102は、IPアドレスとMACアドレスの組み合わせを学習する学習手段と、WOL機能を実現するためのマジックパケットを送信するマジックパケット送信手段とを有し、学習手段で作成したMACアドレスをマジックパケットにセットしてマジックパケット送信手段によりPOS端末101に送信し、マジックパケットを受信したPOS端末101は、WOL機能により電源を自動的に投入する。 (もっと読む)


【課題】高速無線通信網との接続品質劣化時における、移動電話網を代用した外部WAN上のサーバアクセス完了までの時間を短縮できる「車載システム」を提供する。
【解決手段】サーバアクセス要求が発生すると(b)、モバイルWiMAXによるWAN接続を介したサーバアクセス312が開始される。その後、サーバアクセス完了前に、基地局からの受信電波の電界強度がしきい値Th未満に低下すると、移動電話機のダイアルアップ接続によるWAN接続処理321が開始される。そして、モバイルWiMAXによるWAN接続の品質が劣化により、サーバアクセス312が失敗したならば、その時点までに確立している移動電話機のダイアルアップ接続によるWAN接続を用いたサーバアクセス322が開始され、サーバアクセスが完了したならば、ダイアルアップ接続によるWAN接続が解除される(323)。 (もっと読む)


【課題】携帯電話端末が接続された段階で、ネットワーク端末のインターネット接続を可能にしたダイヤルアップルータを提供する。
【解決手段】ダイヤルアップルータ1は、携帯電話端末4を介して、ISPに対して回線の接続を行い、DNSのIPアドレスを含んだアドレス情報を取得するPPP接続手段12と、アドレス情報を記憶するアドレス記憶手段13と、ネットワーク端末5から要求された更新依頼に対して、LAN側のIPアドレスの範囲から未使用のアドレスを割り当てて、有効期限を示すIPアドレス割り当て時間とともにネットワーク端末5に配信するIPアドレス割り当て手段14と、を備え、IPアドレス割り当て手段14は、アドレス記憶手段13にDNSサーバのIPアドレスが記憶されていない場合に、IPアドレス割り当て時間を短い時間に設定してネットワーク端末5に配信することを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】 PC−POS端末の夜間オンライン伝送時などに、センターシステムからの着信(通信)を検出して自動的に電源投入を可能とするオンライン伝送システムを提供する。
【解決手段】 POS端末101と、POS端末101にLAN接続されたルータ102と、ルータ102に接続されたホスト103とを有するオンライン伝送システムであって、ルータ102は、IPアドレスとMACアドレスの組み合わせを学習する学習手段と、WOL機能を実現するためのマジックパケットを送信するマジックパケット送信手段とを有し、学習手段で作成したMACアドレスをマジックパケットにセットしてマジックパケット送信手段によりPOS端末101に送信し、マジックパケットを受信したPOS端末101は、WOL機能により電源を自動的に投入する。 (もっと読む)


【課題】 無線通信装置を用いて基地局と無線接続することによって、データ通信を行うカーナビゲーション装置1、無線接続ができない旨の通知を行うタイミングを、車速および電波環境に応じて制御する。
【解決手段】 カーナビゲーション装置1は、電波環境が通信圏内状態の場合においては、車両が停止しているか走行しているか、通信モジュール2の電波環境が弱電界状態か中・強電界状態か、および設定テーブルに基づいて、リトライ回数、接続監視時間、リトライ間隔を決定する。そして、無線接続が不能である旨の通知をする前に、[リトライ回数+1]回だけ無線接続を試み、また1回の無線接続の試みにおいては接続監視時間を限度として無線接続の成功を待ち、また1回の無線接続の試みが不成功となった後、無線接続の試みを再度行うまでにリトライ間隔分だけ待つ。 (もっと読む)


【課題】外出先などからVPNを構築して接続する場合であっても、VPN接続における安全性を十分に確保することができると共に、移動端末にVPN認証を代理させることで、外出先のPCなど、特別な接続機能のないPCをそのまま活用できるようにする。
【解決手段】外出先などのPC(T1)に携帯電話(T2)がUSB等により接続され、このPC(T1)は、携帯電話(T2)からダイヤルアップ先(T3)への電話網接続を介してインターネットに接続する。さらにインターネットを介してVPNサーバ(T4)に接続されて社内LANに接続する。このように、携帯電話(T2)からVPNサーバ(T4)の間の通信区間がVPN接続され、VPNサーバ(T4)および社内サーバ(T5)が同じ社内LANに属している。 (もっと読む)


【課題】ネットワークに収容済の既存ユーザの属性情報および実績トラヒックに基づいて、任意のユーザのトラヒック特性を、そのユーザ属性およびカレンダ属性から分析するトラヒック分析モデルの構築方法および装置を提供する。
【解決手段】トラヒック特性分析部103は、通常負荷に分類された単位期間のトラヒック特性を分析する。トラヒック分析教師データ生成部104は、トラヒック量が通常負荷に分類された各単位期間に関して、そのユーザ属性、カレンダ属性およびトラヒック特性のカテゴリ分類結果の対応関係をトラヒック分析用の教師データとして登録する。トラヒック分析モデル構築部106は、教師データに基づいて、任意のユーザの任意のカレンダ属性に対応した複数のトラヒック特性を各ユーザのユーザ属性およびカレンダ属性から分析するトラヒック分析モデルを構築する。 (もっと読む)


本発明は、プッシュ・モード及びプル・モードの組合せを使用してコンテンツをダウンロードする方法に関する。第1の端末(1)と、少なくとも第2の端末(2)と、コンテンツ・サーバ(5,8)とを備える通信システム(10)では、本発明は、第1の端末のレベルで、コンテンツ・サーバ若しくは少なくとも第2の端末からのプル・モードにおいて、又はコンテンツ・サーバからのプッシュ・モードにおいてコンテンツをダウンロードする工程と、コンテンツの連続するダウンロードのモード間でシームレスに切り換える工程とを含む、コンテンツをダウンロードする方法に関する。
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【課題】簡便にVoIP通話のためのアクセスポイントを設置できるようにすること。
【解決手段】インターネット網への接続サービス機関(ISP)に常時接続された常時接続通信端末3とのデータ通信を行う常時接続通信端末通信手段24と、VoIP通話機能を備える携帯端末1との間において、VoIPパケットデータを無線データ通信により送受する無線データ通信手段23と、携帯端末1から受信したVoIPパケットデータを前記常時接続通信端末通信手段24並びに前記常時接続通信端末3を介して、接続サービス機関(ISP)に中継するとともに、該接続サービス機関(ISP)介して通信先から前記常時接続通信端末通信手段24並びに前記常時接続通信端末3を介して送信されてくるVoIPパケットデータを、前記無線データ通信手段24を介して前記携帯端末1に中継するVOIPパケット中継手段21を備える。 (もっと読む)


【課題】非常時接続回線網において、要求発生時に迅速に通信処理を開始するとともに、通信エラーを発生させることなく処理を完結するための技術を提供する。
【解決手段】通信端末10が装置50に対してUDPパケットを送信すると(S101)、中継装置30が装置50に制御信号を送信する(S102)。装置50はダイヤルアップを行って中継装置30との間でPPPセッションを確立し(S104,105)、TCPコネクションを確立する(S106)。通信端末10は、バッチモードを指定して、装置50に検査指示ファイルを送信する(S107,108)。装置50は、TCPコネクションを切断(S109)し、検査指示ファイルに従って検査を行い、検査結果ファイルを作成する。再び、ダイヤル発呼、PPPセッションを確立し、TCPコネクションを確立すると(S114〜116)、検査結果ファイルを通信端末10に返送する(S117)。 (もっと読む)


【課題】組込み機器が中継機経由でセンターマシンとダイアルアップ接続するシステムにおいて、組込み機器のネットワークアドレス管理を容易にする。
【解決手段】組込み機器10は、ダイアルアップルーター20を介してセンターマシン30にダイアルアップ接続して、センターマシン30に自器を登録するこの登録の際、組込み機器10はセンターマシン30からネットワークアドレスを動的に割り当てられる。このネットワークアドレスは、センターマシン30とダイアルアップルーター20で管理される。組込み機器10側からセンターマシン30に削除要求を出された場合、または、センターマシン30側から組込み機器10に削除要求が出された場合には、組込み機器10に割り当てられたネットワークアドレスは解放され、センターマシン30とダイアルアップルーター20は、その解放したネットワークアドレスを管理情報から削除する。 (もっと読む)


【課題】公衆回線やインターネットから不正アクセスを受けることなく、安全にリモート保守を行うこと。
【解決手段】保守用コンピュータ100は、ワンタイムパスワード装置110が発行したパスワードによりダイアルアップルータ装置130にダイアルアップし、ワンタイムパスワード認証と電話番号認証とが行われた後に、ダイアルアップルータ装置130からコールバックを受けて、さらに、保守用コンピュータ100は、ユーザ認証用コンピュータ140による顔認証での作業者認証とMACアドレスによる認証が行われる。 (もっと読む)


【課題】 外部機器の状態に関係なく、常に正常な通信を行えるようにする。
【解決手段】 データ通信装置7では、管理装置6との通信中およびその通信を終了して所定時間内は、通信回線8の外部機器(一般電話器又はファクシミリ装置)への接続切り替えを禁止する。また、管理装置6との通信中およびその通信が終了して所定時間内に外部機器がオフフックした場合、管理装置6との通信が終了するまで通信回線8の自己への接続を保持し、管理装置6と通信が終了して外部機器がオンフックした後、通信回線8を外部機器への接続に切り替える。 (もっと読む)


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