Fターム[5K201EF06]の内容

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【課題】着信者以外のユーザに対し、その着信者の通信装置の動作に応じたタイミングで香りを提供すること。
【解決手段】通信端末100aの制御部は、通信端末100bが着信の動作を行ったことを、この動作が行われたことを通知された時刻とともに香り通信サーバ装置300に対して通知する(ステップS14)。香り通信サーバ装置300の制御部は、この通知を受け取って発信者と受信者にしかるべき契約があることを確認すると、通知された時刻から経過した時間(呼出時間)を計測する(ステップS16)。香り通信サーバ装置300の制御部は、呼出時間が呼出音3回分の長さに達するという条件が満たされたときに、発信者側である通信端末100aに芳香の開始を指示する(ステップS17)。通信端末100a及び芳香機200がこの指示に従い動作することで、芳香機200により芳香が開始される(ステップS19)。 (もっと読む)


【課題】特定の端末に設定されたマナーモードの切替えを遠隔で行える端末を特定することが可能な端末管理装置、遠隔制御システムおよび遠隔制御方法を提供する。
【解決手段】管理サーバは、第1の端末とマナーモードに設定される第2の端末とが互いに対応付けられた端末対応データを記憶する電話番号記憶部と、端末からマナーモードの解除を要求する旨の要求情報を受信する電話制御部と、電話制御部が第1の端末からの要求情報を受信すると、端末対応データに対応付けられた第2の端末宛てに要求情報を送信する処理部と、を含む。 (もっと読む)


【課題】 距離の近い受信対象者にはより早くメッセージを伝えることを可能とし、また、メッセージの認識漏れを低減する。
【解決手段】本発明は、発信端末装置において、発信者から振動センサに振動が与えられると、その振動を検出し、センタ装置に検出された信号に応じた情報とユーザIDを含む信号を送信する。センタ装置は、ユーザIDに基づいてユーザの位置を特定し、受信者対象の端末装置と該発信端末装置間の最大距離dを最小にし、該最大距離d内に存在する未送信の受信対象者を特定し、応答の要求と距離レベル情報を送信する。このとき、最大距離dを所定の値を越えるまで増加させて受信者対象を特定する。受信対象者の端末装置は、応答の要求と距離レベル情報を受信し、距離レベル情報に応じた強さの振動を発生、または、減衰させる。 (もっと読む)


【課題】ネットワークを介した情報交換における無味乾燥感を低減し、より楽しい情報交換を可能とする手段を提供する。
【解決手段】インスタントメッセージングシステム1を利用する各メンバは、端末装置12に発香アダプタ13を接続し、発香アダプタ13に芳香液を収容する芳香カートリッジ14を装填することで、メッセージングサーバ装置11に対しログオンすることができる。ログオンしたメンバの端末装置12には、現在ログオンしている他のメンバのうち、メッセージ交換や通話の可能なメンバの名前が表示される。他のメンバからのメッセージや通話の呼出の着信があると、端末装置12は発香アダプタ13に発香の指示を行い、発香アダプタ13は芳香カートリッジ14に収容されている芳香液を放出させることで発香を行う。その結果、香りを伴うメッセージや通話が可能となる。 (もっと読む)


【課題】通報情報を通知すべきエリア内に存在する電子装置に適切に通報動作を実行させる。
【解決手段】携帯電話機400は、自装置の位置情報を取得する位置情報取得部458と、基地局装置から送信された通報情報及び該通報情報を通知すべき位置範囲を示す通報エリア情報を含む通報信号を受信するメッセージ受信部460とを備える。また、携帯電話機400は、受信された通報信号の通報エリア情報に、位置情報取得部458で取得された位置情報が含まれるか否かを判定する通報フィルタリング部を備える。通報フィルタリング部は、通報エリア情報に位置情報取得部458で取得された位置情報が含まれると判定されたら、表示制御部452によって通報情報を表示させるか、又はアラーム鳴動部454によってアラーム音を出力し携帯電話機400を振動させる。 (もっと読む)


【課題】携帯端末に対する着信を速やかにユーザに通知でき、着信中に携帯している携帯端末を用いた応答機会を増やすこと。
【解決手段】受信通知装置120は、着信先となる携帯端末110のIMSIを含むページング・メッセージを受信する無線受信部502と、携帯端末110のIMSIを格納するデータ格納部505と、受信されたメッセージに含まれるIMSIがデータ格納部505に格納されたIMSIと一致するか否かを判定し、一致すると判定された場合に、データ格納部505に格納されたIMSIに対応するユーザへの通知情報を出力する制御部503と、を含む。これにより、携帯端末110への着信時に携帯している携帯端末110を用いて着信応答できる機会を増大できる。 (もっと読む)


【課題】携帯端末の所在エリアを検知して、当該所在エリアに適合した動作モードで携帯端末を確実に動作させることが可能であるとともに、高度なナビゲーションを行うことが可能な携帯端末における動作モード設定システムを提供する。
【解決手段】所定エリアに設置され、当該エリアを識別するための識別情報を含む電波を発信する信号発信手段(20)と、携帯端末(30)において、信号発信手段からの電波を受信すると、識別情報に応じて当該携帯端末の動作モードを変更する動作モード変更手段(40)とを備える。 (もっと読む)


【課題】近距離無線通信可能な所望の無線通信装置同士が簡単にペアリングでき、また、一対多のペアリングを略々同時に完了可能とする。
【解決手段】ホスト側の無線通信端末1とゲスト側の無線通信端末2,3は例えば積み重ねられる。そして、各無線通信端末1〜3は、それぞれ近距離無線通信が可能な範囲内のアクセスポイントリストを生成する。ホスト側の無線通信端末1は、例えばユーザが指9等により筐体をタップしたことによる振動波形のデータをリファレンスデータとして記憶する。ゲスト側の無線通信端2,3は、ホスト側装置の筐体等を通じて伝搬してきた振動波形を検出し、その振動波形データをキーデータとし、ホスト側へ近距離無線通信により送信する。ホスト側の無線通信装置1は、キーデータとリファレンスデータとが一致した時、そのキーデータを送信してきた無線通信装置2,3との間で近距離無線通信のペアリングを行う。 (もっと読む)


【課題】モバイルデバイスのユーザに対話式サービスを提供する。
【解決手段】モバイルデバイスにおいて対話式サービスを実行するシステムは、イベントの指示を受信し、該イベントに基づき、モバイルデバイスのユーザに対話式のサービスを提供する。一部の場合において、イベントの指示は、モバイルデバイスのユーザに提示するための1つ以上の動作を決定するスクリプトベースの処理を呼び出す。モバイルデバイスのシステムは、スクリプトデータベースと、イベントサブシステムと、スクリプトサブシステムと、開始サブシステムと、実行サブシステムとを備えている。 (もっと読む)


【課題】背景技術が有する問題の少なくとも一部を解決または緩和することを課題とする。
【解決手段】タッチスクリーンと、プロセッサと、メモリと、受信器と送信機とを有する無線部とを有するハンドヘルドパーソナル無線通信デバイスを有し、前記デバイスは、ステータスアウェアネスに基づきユーザのステータスを分析し、前記ユーザのステータスを示すプレゼンテーションを生成し、前記プレゼンテーションを外部デバイスに送信する、装置である。 (もっと読む)


【課題】遠隔地の生活感・雰囲気を伝達することのできる音場伝達システムを提供する。
【解決手段】部屋の複数の場所にそれぞれ設置される複数の音場収音用マイク備えた収音装置と、利用者が両手で支持可能な大きさの枠体、枠体に張設されたフィルム、フィルムの各部にそれぞれ設けられた複数のスピーカ、および、枠体に内蔵または固定されたアクチュエータを備えた再生装置と、収音装置が収音した音声信号を再生装置へ伝送する伝送手段と、を有する音場伝達システムであって、再生装置は、収音装置の複数の音場収音用マイクが収音した音声信号を複数のスピーカで再生するとともに、複数の音場収音用マイクのうち全部または一部のマイクが収音した音声信号のうち低音域の信号でアクチュエータを駆動する。 (もっと読む)


【課題】目的とする携帯品を携帯していると考えられる場合に、当該携帯品の置忘れを効果的に防止することができるようにする。
【解決手段】携帯予測部304が、所定の移動経路上の気象の影響を受ける場所に、携帯電話端末が位置する時刻、あるいは、携帯電話端末が位置すると考えられる時刻におけるその場所の気象に関する情報に基づいて、携帯電話端末のユーザが所定の携帯品を携帯しているか否かを予測する。ユーザが所定の携帯品を携帯していると予測した場合に、ユーザが利用している交通機関を降りる位置の近傍に至ったことを検出すると、ナビゲーション及び置忘れ警告処理部305が機能し、所定の携帯品の置忘れを警告する情報を携帯電話端末に提供し、携帯電話端末のユーザに対して所定の携帯品の置忘れ防止を促す。 (もっと読む)


【課題】コンテンツ出力装置によってユーザに伝達される双方向性コンテンツの触覚的に強化された双方向性を提供する。
【解決手段】双方向性コンテンツが周辺機器を操作するユーザに提供される。この周辺機器の位置に関連する一又は複数の状態パラメータが決定される。この周辺機器は、複数の周辺機器の候補の中から識別される。双方向性コンテンツは、一又は複数の位置パラメータ及び/又は前記周辺機器の識別情報に少なくとも部分的に基づいて調整される。ユーザに提供されるハプティックフィードバックは、一又は複数の位置パラメータ及び/又は前記周辺機器の識別情報に少なくとも部分的に基づいて決定される。 (もっと読む)


【課題】ユーザが伝えたい感情を、他のユーザに伝えることができる電子機器、及び通信システムを提供する。
【解決手段】本発明の電子機器は、加速度センサ、感圧センサ、マイクのうちの少なくとも1つを有し、ユーザから与えられた物理量を検出するセンサ部と、前記センサ部から出力された前記センサ信号を、ユーザの感情状態を表す情報である感情情報へ変換する変換部と、前記変換部から出力された前記感情情報の他の装置への送信と、前記他の装置から送信された感情情報の受信とを行なう通信部とを有し、前記変換部は、前記通信部で受信した前記感情情報を出力信号へ変換し、前記変換された前記出力信号により駆動を行なう出力部をさらに有する。 (もっと読む)


【課題】コミュニケーションに用いる生体情報を通信装置間で送受信する場合において、これらの通信装置間の通信路を確立するときに要するユーザの手間を減らす。
【解決手段】生体機器140の制御部11は、圧力検知部14が閾値を超える大きさの圧力を検出すると、検出部12による生体状態の検出を開始させる。そして、生体機器140の制御部11は、近距離通信の通信相手となる移動通信端末(ここでは移動通信端末130)の近距離通信部23に割り当てられた識別情報(例えばブルートゥースアドレスなど)を不揮発性記憶装置から読み出し、この識別情報を用い、自身の近距離通信部15と移動通信端末130の近距離通信部23との間で、通信規格に定められた手順で通信路を確立させる。 (もっと読む)


【課題】ノンバーバルコミュニケーションを支援する。
【解決手段】それぞれのユーザが利用する生体機器によって生体状態が検出されると、互いの生体情報が移動通信端末を介してサーバ装置に送られ、さらに、その生体情報に応じた動作指示がサーバ装置から移動通信端末を介して、コミュニケーションの相手方となるユーザの生体機器に伝えられる。そして、生体機器はこの動作指示に応じた報知を行う。さらに、サーバ装置は、ユーザの生体情報からそのユーザの心理状態を推定し、その心理状態が両者で一定の同期度に達すると、所定の報知を行うよう生体機器に対して指示し、生体機器はこの動作指示に応じた報知を行う。これにより、相手の温もりや心情を感じることができ、より深いノンバーバルコミュニケーションが可能となる。 (もっと読む)


【課題】ユーザが任意のタイミングで広告音声や広告画像を再生でき、利便性を向上させた通信装置を提供すること。
【解決手段】RF部11およびベースバンド部12は、発信信号を送信してから相手側端末から応答信号が送信されるまでの第1の期間、または相手側端末から終話信号が送信された後の第2の期間に、交換機からの信号に多重された広告音声を受信する。広告処理部13は、受信された広告音声を、第1の期間または第2の期間に再生する。そして、広告音声の再生が完了したときに、交換機に対して確認通知を送信する。したがって、ユーザが任意のタイミングで広告音声を再生でき、利便性を向上させることが可能となる。 (もっと読む)


【課題】通話状態での情報検索結果に応じた情報を通話相手と容易に共有する。
【解決手段】第1通信端末10Aで取得された音声データからキーワードが抽出され、このキーワードを用いて情報検索が行われる。そして、この情報検索結果が第1通信端末10Aの画面に表示されると同時に、通話を行っている相手の相手側端末である第2通信端末10Bに対しても出力され、さらに、第1通信端末10Aと第2通信端末10Bとの間で画面の同期が行われる。そして、情報検索結果に基づいてユーザが自端末を操作し新たな情報を得た場合には、この情報についても第2通信端末10Bとの間で同期して表示される。第1通信端末10Aと第2通信端末10Bとの間で画面表示を同期して情報検索結果に応じた情報を共有することで、自端末のユーザと相手側端末のユーザとの間での情報検索結果に応じた情報の共有を容易に行うことができる。 (もっと読む)


【課題】ゲスト用端末の位置が適当でない場合に、適切な警告を行う。
【解決手段】参加AP検出部が、複数のゲスト用端末それぞれが参加するアクセスポイントを検出し(ステップS12)、目標エリア特定部が、複数のゲスト用端末以外の特定の端末(スタッフ用端末)が参加しているアクセスポイント、スタッフ用端末上で停留指示が出されたときのスタッフ用端末が参加していたアクセスポイント、許容ルートに沿った移動を行う場合においてゲスト用端末が最も多くが参加しているアクセスポイント、のいずれかを、ゲスト用端末が参加すべきアクセスポイントとして特定する(ステップS16)。そして、警告部が、参加すべきアクセスポイントに参加していない時間が予め定めた時間Tを超えたゲスト用端末に対して、警告情報を送信する(ステップS22)。 (もっと読む)


【課題】電池残量が不足する場合でも、目的地までの経路を認識し易くナビゲートできるようにしたナビゲーション装置を提供する。
【解決手段】方向決定モードでは、携帯電話端末を回転させ、地磁気センサー15の方位情報と、目的地の方位情報とから、目的地の方向を探索し、これに応じて、点灯レベル、音の鳴動レベル、振動レベルにより、段階的に報知を行う。走行モードでは、地磁気センサー15の方位情報と、次の交差点又は曲がり角に向かう方位情報差とから、経路に沿って方向に道路を移動しているかを検出し、これに応じて、段階的に報知を行う。目的地への接近度検出処理では、加速度情報から計算した歩数と歩幅情報の積算値と、出発点から目的地までの距離情報から、目的地にまでの接近度を検出し、これに応じて、段階的に報知を行う。 (もっと読む)


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