説明

国際特許分類[A41D11/00]の内容

生活必需品 (1,310,238) | 衣類 (10,827) | 外着;保護衣;付属品 (6,479) | 子供服 (27)

国際特許分類[A41D11/00]に分類される特許

1 - 10 / 27


【課題】視覚障害を有する保育者による取り扱いの容易な乳幼児服を提供する。
【解決手段】首元から股までの前立て部分で開閉する上半身用開閉部と、この上半身用開閉部にそれぞれ繋がってズボンの内股側を開閉する左足側開閉部及び右足側開閉部とを有するつなぎ服から成る乳幼児服において、前立てには、首元から股にかけて舌片状の第1の膨出部と、第2の膨出部と、第3の膨出部とを順次設けて正面視で波形状とし、前立ての下端となる股の部分には、下方向に膨出させた舌片状の第4の膨出部を設け、ズボンの左足内股の部分には、右足の方向に膨出させた舌片状の第5の膨出部を設け、ズボンの右足内股の部分には、左足の方向に膨出させた舌片状の第6の膨出部を設け、第1〜6の膨出部にそれぞれスナップボタンの一方を取り付け、スナップボタンの他方を所定位置に取り付ける。 (もっと読む)


【課題】1つのケープを乳幼児の防寒・雨風除けと授乳時の胸部隠しとに兼用するに際し、どちらの用途にも不都合なく使用できるケープを提供する。
【解決手段】 授乳兼用乳幼児用ケープ(1)において、ケープ本体(10)が上部幅(W1)が裾幅(W2)よりも大きく形成され、前記ケープ本体(10)において、上縁部の左右端からそれぞれ中心側に退いた位置に、装着用止着具(16a)(16b)が取り付けられている。さらに、前記ケープ本体(10)上部の左右に、授乳時に使用する細帯(18a)(18b)が取り付けられている。 (もっと読む)


【課題】1つのケープを乳幼児の防寒・雨風除けと授乳時の胸部隠しとに兼用するに際し、どちらの用途にも不都合なく使用できるケープを提供する。
【解決手段】 ケープ本体(10)の上部左右に装着用止着具(16)が取り付けられたケープ(1)であって、前記ケープ本体(10)に開閉自在の貫頭用開口部(20)が設けられている。乳幼児用ケープとして用いる時は、前記貫頭用開口部(20)を閉じ、止着具(16)を子守帯等に止め付けて乳幼児の身体を覆う。授乳用ケープとして用いる時は、前記貫頭用開口部(20)を開いて頭を通し、ケープ本体(10)をポンチョのように着用することで、胸側に垂れ下がった部分(10b)で胸部を隠す。 (もっと読む)


【課題】従来から市販されている普段着に特徴を持たせ、着ぐるみを着用したのと同様の楽しさを得られるベビー服・子供服の普段着を提供する。
【解決手段】フードに所定のキャラクターに模した耳形2を付けることによって着ぐるみに似たデザイン性が発揮し、着用者である子供も外観的にも楽しさを得ることができる。 (もっと読む)


【課題】需要者の満足感を高めることができ、需要者参加型の新規な布製品を提供する。
【解決手段】縫製可能な生地にウレタンシートをラミネートした布製品に接着剤でデコレーション材料が装飾でき、デコレーション材料で基準デザインが接着されていて、ユーザ側には前記基準デザインの改変を許容することを宣言して販売する。 (もっと読む)


【課題】
子育てや交友関係などのなかで、最も親密な抱き合うという行為において、双方で着用する衣類の絵柄を媒体にして、双方のコミュニケーションを豊かにしようとすること。
【解決手段】
抱き合ったりひっつき合うなど接近した場合に、双方で着用する衣類に配した絵柄が、一体化、連続化、あるいは一つの関連した模様を形成するように構成されていることを特徴とする。このように双方の衣類が密接するときにそれぞれの絵柄が合体して一つの絵柄になることで、双方の親密感やコミュニケーションを豊かにするようにした。 (もっと読む)


【課題】おむつを交換する際、容易にパンツ部を着脱することができ、かつ構造が簡単で生産コストが安い乳幼児用衣服を提供する。
【解決手段】乳幼児用衣服10は、前部13と背部14とを含む上衣11と、上衣11に連結され、腹部15と腰部16と一対の脚部17a、17bとを有するパンツ部12とを備えている。また上衣11の前部13とパンツ部12の腹部15とは一体に連結されている。一方、上衣11の背部14とパンツ部12の腰部16とは連結されないで、おむつ換え用開口部20を形成している。このおむつ換え用開口部20から乳幼児Bのおむつ30を容易に交換することができる。 (もっと読む)


【課題】保護者と乳幼児が一緒に入浴等をした後、両者の体の冷えを防止しながら、容易に体を拭くことができるバスローブを提供すること。
【解決手段】前身頃が開閉可能とされることで保護者に着用され、吸水性を有するローブ本体と、このローブ本体に対して着脱可能に係止され、吸水性を有するシート体とを備え、前記ローブ本体に設けられたローブ側係止手段と、前記シート体に設けられたシート側係止手段とが、前身頃の略上下方向に沿って係止されて、前記ローブ本体と前記シート体とが着脱可能に係止されるようになっており、前記シート体は、前記ローブ側係止手段に係止された際に、乳幼児に被せる被覆領域と、乳幼児の体を拭くための拭取り領域とを有する。 (もっと読む)


【課題】乳児の背中と衣服の間に汗取りパッドを差し込みやすい乳児用衣服を提供すること。
【解決手段】衣服本体2で肩から股下までを少なくとも覆う乳児用衣服において、衣服本体の後身頃4の背中部分から腰部分の範囲のどこかに、手を出し入れ可能なスリット10を形成してあることを特徴とする乳児用衣服。スリットを、衣服本体の腰部分であって身体の横幅方向全長の中間部に形成してある。後身頃を、腰から上の部分の上生地6と、腰から下の部分の下生地7から形成し、上生地6の下端部を表側にして下生地7の上端部の上に重ね合わせ、上生地と下生地が重なり合う左右両側のみを一体化し、重なり合う中間部をスリットとしてある。 (もっと読む)


【課題】従来のスモックの場合、ポケットの入口以外はスモックに完全に縫い付けられているため、種々の問題を惹き起こす。例えば、園児がポケットに砂を入れて遊んだ後、ポケットから砂を取り出しても、完全に取り出すことができず、多少の砂がポケット内に残る。あるいは園児が砂場で遊んでいる際に知らぬ間に砂がポケット内に入り、そのまま残ることもある。ポケットに砂が残ったまま園児が室内に入り、スモックを脱ぐとポケットから砂等が周囲に飛散して室内を汚すことになる。また、園児が昼食時にスモックを脱いだ時に食事に砂が混じってしまうことがある。
【解決手段】本発明のスモック10は、ポケット12を有し、ポケット12は底部12Dにまち部12Eを有し、まち部12Eは多数の孔12Fが全面に均等に分散して形成された網目構造になっている。 (もっと読む)


1 - 10 / 27