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国際特許分類[A61K8/04]の内容

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乳化 (1,750)

国際特許分類[A61K8/04]に分類される特許

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パーソナルクレンジング組成物であって、(a)約5重量%〜約50重量%の洗浄性界面活性剤、(b)約0.05重量%〜約20重量%の第1の粒子であって、少なくとも約90℃の融点及び前記パーソナルクレンジング組成物にて測定される場合に約0.15μm〜約100μmの平均中間粒径を有するワックス粒子である第1粒子、(c)約0.05重量%〜約20重量%の第2の粒子であって、血小板状粒子、不規則形状粒子、及びこれらの混合物から選択され、この第2粒子が、前記パーソナルクレンジング組成物にて測定される場合に約0.15μm〜約300μmの平均粒径を有する第2粒子、及び(d)少なくとも約20重量%の化粧品として許容可能な媒体を含み、前記パーソナルクレンジング組成物を水で希釈する際に、前記第1粒子及び前記第2粒子は一緒になって荷重感応性付着物を形成する。毛髪に増大されたボリューム並びに優れたスタイリング及びコンディショニングのいずれをも毛髪に提供する方法は、上述のパーソナルケア組成物を毛髪に適用する工程及びその毛髪をすすぐ工程を含む。 (もっと読む)


本発明は、化粧品において許容できるキャリヤー及びポリオルガノシロキサンを含む化粧品組成物に関する。このポリオルガノシロキサンは、立体障害アミンを含む基を含む。 (もっと読む)


本発明は、少なくとも1種の低水溶性または水不溶性活性物質と、保護コロイドとしてコメデンプンとを含有する、水性分散液およびそれから製造される乾燥粉末に関する。 (もっと読む)


この発明は、美容術及び皮膚科医学において有用な、皮脂腺の貯蔵能を利用する新規な配合物に関係する。
この配合物は、スポット型であり、ビタミンA、ビタミンE、遊離基と戦うための親油性剤、セラミド若しくはスフィンゴイド塩基及びステロイドホルモンから選択する親油性活性成分を、皮脂親和性を有する少なくとも一種の不飽和C4〜C26脂肪酸及び液体ビヒクルと一緒に含む。
親油性活性成分の局在化局所投与への応用。 (もっと読む)


本発明は、生理学的に許容される媒体中に、少なくとも1の水性相、少なくとも1の保存料、及び制限されたコンフォメーションを有する少なくとも1のロッドポリマー状ブロック構造に共有結合された、可変のコンフォメーションを有する、少なくとも1のコイルポリマー状ブロック構造を含む、ロッド−コイルタイプの少なくとも1のブロックコポリマーを含む化粧料組成物。 (もっと読む)


本発明は、スイートアーモンド油、小麦胚種油、オリーブ油、ヒマシ油、イトスギ精油からなる組成物を局所的に塗布することによって、線状萎縮障害の発生を減少させ、又は最小限にするための方法に関する。 (もっと読む)


本発明は、(a)アクリル酸および/またはアクリルアミドのホモポリマーまたはコポリマー、およびその誘導体の群から選択される少なくとも1種のポリマーゲル形成剤0.05〜5wt%と、(b)低くとも30℃の融点を有する、ペンタエリスリトールエステル、ジペンタエリスリトールエステルおよび/またはトリペンタエリスリトールエステルの群から選択される少なくとも1種のワックス成分0.1〜10wt%と、(c)25℃で液状である少なくとも1種の油成分1〜30wt%と、(d)水60〜95wt%とを含むO/Wゲル組成物に関する。また本発明は、前記組成物の使用およびその製造方法に関する。 (もっと読む)


界面張力が30mNm-1未満である少なくとも1種の極性材料と界面張力が30mNm-1より大きい少なくとも1種の非極性材料との混合物を含む媒体中に分散させた、体積メジアン粒径が24〜42nmの範囲の金属酸化物粒子を含む分散体。この分散体は日焼け止め製品に混合することができ、その日焼け止め製品は効果的なUV防護性、透明性、改良された皮膚感触を示す。 (もっと読む)


外部相と、内部相を有するポリアフロンとを含んでなるポリアフロン分散体であって、前記内部相は、(i)液体である第一相と(ii)液体または気体である第二相とを含んでなる。 (もっと読む)


本発明は、化工デンプンの水溶液に分散した少なくとも1つの活性物質の粒子を含む分散液であって、前記水溶液のpH値が5〜10の範囲にある前記分散液、及びその使用に関する。本発明は、更に、本発明の分散液を調製する方法であって、a)前記化工デンプンの水溶液を準備する工程、b)前記溶液に前記少なくとも1つの活性物質を添加する工程、c)このようにして得られた混合液を処理して、前記化工デンプンを含む前記水溶液中の前記少なくとも1つの活性物質の粒子の分散液を調製する工程を含む前記方法であって、d)前記化工デンプンの水溶液のpHを5-10の範囲に調整する工程を更に含むことを特徴とする前記方法に関する。本発明の分散液は、品質が改善された、マイクロカプセルのような製品を調製するのに適している。 (もっと読む)


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