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国際特許分類[A61M16/10]の内容

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【課題】吸着式酸素濃縮器の性能の低下を抑制すること。
【解決手段】除湿モジュール110は、一端がコンプレッサ101の圧縮空気排出口109に取り付けられ、他端が窒素吸着材が設けられた高濃度酸素生成部に取り付けられる。除湿モジュール110は、中空糸膜がチューブ状に束ねられて構成されている。除湿モジュール110は、コンプレッサ101に巻回されている。加えて、除湿モジュール110は、ブロア111によって送風される。 (もっと読む)



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【課題】 二酸化窒素(NO)を酸化窒素(NO)へ変換するための装置を開示する。
【解決手段】 低レベルの酸化窒素の吸入は、哺乳動物における肺高血圧を迅速且つ安全
に軽減させることができる。二酸化窒素を酸化窒素へと変換する酸化窒素送達システムが
、アスコルビン酸など酸化防止剤の水溶液で被覆された、シリカゲルなどの表面活性材料
を用いる。 (もっと読む)


【課題】 本生体の自然な治癒力を向上させる刺激を良好に与えることができる生体治癒力向上装置を得る。
【解決手段】 常圧を下回る減圧環境下に被験者を保持する減圧室と、減圧室内の被験者に酸素濃度を大気中の酸素濃度よりも増加させて供給する酸素供給手段と、酸素供給手段により被験者に供給される酸素を常圧時の酸素分圧以上の酸素濃度となるように供給制御する酸素供給制御手段とを備えたもの。 (もっと読む)


【課題】温度検出センサに対する電流供給量を削減して、酸素濃縮装置に装着してより長い期間動作させることができる過熱検知ユニットおよび酸素濃縮装置を提供する。
【解決手段】温度検出センサ453から得られる酸素出口部の温度が予め定めた温度以上であると、閉塞構造部を動作させて酸素の供給を遮断させる制御部450を有し、この制御部450は、温度検出センサ453からの温度検出信号をA/D変換する動作時に温度検出センサ453に電流を供給するためにオン状態になり、A/D変換する動作以外の時には温度検出センサには電流を供給しないようにオフ状態になるスイッチ702を有する。 (もっと読む)


【課題】酸素濃度の高いエアを有効に利用することができ、身体や美容等に対して簡単に楽しみながら高濃度酸素を色々な手段、且つ複数人で利用することを可能とする。
【解決手段】酸素濃度の高いエアを吐出する酸素供給部2と、吐出口4に接続され、フィルターにてエアを浄化する浄化部7と、浄化部7に接続される逆止弁11と、複数の接続流出口14を備え、各接続流出口14を選択して開閉可能とする切替操作部15を具備する分岐切替部12とを具備し、各接続流出口14には、鼻孔等より吸入するための吸入用噴出管20Aと、ボトル33内の飲用水中にエアを噴出させる飲用気泡噴出管20Bと、浴槽35内の湯内にエアを噴出させる浴用気泡噴出管20Cと、顔面F等を覆うフード部37にエアを噴出させるエア噴出管20Dと、のいずれかが選択して取り付けられる。 (もっと読む)


【課題】 携帯性に優れ、使用時における作業性及び酸素発生までの迅速性のそれぞれを向上するばかりでなく、発生した酸素の流量を適切に調整する。
【解決手段】 本発明に係る酸素発生器1は、過酸化物40及び触媒50が封入された袋体11と、袋体11の内部で発生した酸素を排出することが可能な開口部12と、開口部12に取り付けられた流量調整部20と、を有する。そして、流量調整部20は、円筒部22と、円筒部22の内側に遊嵌配設された球体23と、円筒部22の一端部に設けられ、開口部12から排出された酸素を円筒部22の内側に流入させるための流入孔25bと、円筒部22の他端部に設けられ、円筒部22の内側に流入した酸素を排出するための排出孔24cと、を有する。 (もっと読む)



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【課題】 金属塩触媒を使用することなく、酸素発生剤の有効期間を延ばす。また、携帯性、とくに登山者の必須携帯品として海抜2000メートル以上の高所での携帯に便利で、使用時における作業性及び酸素発生までの迅速性のそれぞれを向上する。
【解決手段】 本発明に係る酸素発生器1は、第一室13及び第二室14を有し、第一室13と第二室14とが隔離された隔離状態と、第一室13と第二室14との隔離が解除された解除状態と、を形成することが可能な袋体11と、隔離状態を形成した袋体11の第一室13に封入された過酸化物40と、隔離状態を形成した袋体11の第二室14に封入された触媒50と、を備える。 (もっと読む)


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