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国際特許分類[A61P15/08]の内容

生活必需品 (1,310,238) | 医学または獣医学;衛生学 (978,171) | 化合物または医薬製剤の特殊な治療活性 (401,658) | 生殖,性関連疾患の治療薬;避妊薬 (8,232) | 性腺関連疾患と受胎促進のためのもの,例.排卵,精子形成の誘発剤 (1,717)

国際特許分類[A61P15/08]に分類される特許

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【課題】新規なジペプチジルペプチダーゼIV(DP 4)阻害化合物。
【解決手段】
式:
【化1】


[式中、
xは0又は1であり、yは0又は1であり(yが0のときxは1であり、yが1のときxは0である);
nは0又は1であり;
Xは水素又はシアノ基であり;
式中、R1、R2、R3及びR4は、本明細書で記載のとおりである]
の構造式を有する化合物。 (もっと読む)


【課題】 家畜などの繁殖成績を向上させる。
【解決手段】 ガンマ−リノレン酸を含有させて、精子活力向上剤を構成する。また、ガンマ−リノレン酸を含有させて、雄に給与することで、該雄の精子を種付けした雌の受胎率を向上させる受胎率向上剤を構成する。この受胎率向上剤は、雄と雌の両方に給与して、雄の精子活力を向上させ、かつ、該雄の精子を種付けした雌の受胎率を向上させることもできる。 (もっと読む)


【課題】血管形成キナーゼ活性モジュレーションに応答性の疾患または障害、例えば、乳癌、子宮内膜癌、結腸癌、首有棘細胞癌などの癌の治療に有効な物質の提供。
【解決手段】下記式1で表される化合物ならびにその医薬的に許容される塩、溶媒和物、結晶体、キレート、非共有結合型錯体、プロドラッグ、および混合物の使用。
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【課題】光量子エネルギーと漢方薬との相乗作用によって身体における各種疾病等を改善し、健康状態の維持、更には美容効果を得る。
【解決手段】磁力発生部2、鉱石エネルギー発生部5、第1触媒機能部6、カラーエネルギー発生部7、第2触媒機能部8、漢方薬剤部9を順次に重ね合わせて配置する。磁力発生部2は、ベース盤3上に細線状の導電材4を螺旋状に巻回配置して成り、鉱石エネルギー発生部5は、所要の天然鉱石を粉末状にして含有させたインクを合成樹脂製シートに塗布して成り、カラーエネルギー発生部7は、鉱石エネルギー発生部5側から順次に赤色材層、橙色材層、黄色材層、緑色材層、青色材層、紺色材層、紫色材層を積層して成り、前記漢方薬剤部9は、所要の漢方薬剤を含有して成る。また、触媒機能部6,8は、金、銀粉末を含有、あるいは層状に重ね合たシリコン樹脂材、布帛によるシート材から成る。 (もっと読む)


【課題】本発明は、ホルモン避妊薬の一定の延長された使用に関連する出血問題を管理するために有用なホルモン避妊薬のための柔軟な延長された使用療法、及びそれぞれのホルモン避妊薬を含む医薬パッケージに関する。
【解決手段】1日当たり5〜30μgの量でのエチニルエストラジオール又は1日当たり5〜30μgのエチニルエストラジオールに等価の量でのもう1つの合成又は天然エストロゲンの活性調製物、及び女性への避妊量でのプロゲスチンの、女性により所望されるできるだけ長い間の第1の最少期間の単相連続投与を含んで成り、前記期間の後、女性は、1〜6日の前記活性調製物の投与において中断を開始し、そして前記中断に続いて、前記第1の最少期間の少なくとも持続期間の少なくとも1回の追加の投与周期を伴う、女性ホルモン避妊のための組成物。 (もっと読む)


【課題】寛容および子宮内膜への胚の着床を調節する方法の提供。
【解決手段】サイトカインと、IL−27アゴニストを用いて胎児に対する母体の寛容を調節する方法とが提供される。さらに、子宮内膜への胚の着床を調節する方法および診断方法も提供される。一実施形態では、被検体はヒトであり、IL−27アゴニストを、a)妊娠第1三半期;b)妊娠第2三半期;c)妊娠第3三半期;またはd)妊娠第1、妊娠第2および妊娠第3三半期中に投与する。上記IL−27アゴニストは、IL−27タンパク質であってもよく、このタンパク質はヒトIL−27であってもよい。 (もっと読む)


【課題】カンナビノイド受容体1(CB1)の活性と関連する疾患または障害を処置または予防するための化合物およびこのような化合物を含む医薬組成物を提供すること。
【解決手段】式Iで示される化合物および該化合物を含む医薬組成物の提供。
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【課題】プラスミノゲンアクチベータインヒビター-1(PAI-1)阻害作用を有する化合物
及びその利用方法を提供すること。
【解決手段】下記式(I)[式中、R1は置換されていてもよいC6-10アリール基などを、R2
置換されていてもよいC6-10アリール基などを、Eはベンゼン環を、Zはハロゲン化C1-6
ルキル基を、Tは単結合などを、Gは酸素原子などを、mは0又は1をそれぞれ表す]で表さ
れる化合物等はPAI-1阻害作用を有する。
【化1】
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【課題】ノルエピネフリン、ドーパミンおよびセロトニンの再取り込みを遮断し、かつさまざまな神経学的および心理学的障害を治療することが可能な新規化合物の提供。
【解決手段】下式の構造を有するアリール置換およびヘテロアリール置換テトラヒドロベンズアゼピン構造を有する化合物。


[式中、Xはフェニル基等、Rは、水素、メチル、エチル、またはイソプロピル、Rは、水素、メチル、またはgem−ジメチル、Rは、水素、メチル、ヒドロキシ、メトキシ、フルオロ、クロロ、シアノ、トリフルオロメチル等、Rはピリミジニル等、Rは、水素、フルオロ、クロロ、メチル、トリフルオロメチル等、Rは、水素、フルオロ、クロロ、メチル、トリフルオロメチル等、Rは、水素、gem−ジメチル等、RおよびRは水素を表わす。] (もっと読む)


【課題】皮膚疾患を処置するためのエクオールの使用の提供。
【解決手段】エクオール(7−ヒドロキシ−3(4’ヒドロキシフェニル)−クロマン)は、植物性エストロゲンのダイゼインの主要な代謝産物であり、インビトロおよびインビボで5αジヒドロテストステロン(DHT)に特異的に結合し、そのホルモン作用をブロックする。エクオールは、循環する遊離のDHTに結合し得、アンドロゲンレセプターから隔離し得、従って、アンドロゲンによって調節される増殖および生理学的ホルモン応答を変化させる。これらのデータは、エクオールの生物学的特性を説明するための新規のモデルを示唆する。エクオールがDHTに特異的に結合してDHTをアンドロゲンレセプターから隔離する能力の意味は、健康と疾患との間の重要な分岐を有し、皮膚および毛のアンドロゲン媒介性病理を処置および予防する際のエクオールの広範かつ重要な使用を示し得る。 (もっと読む)


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