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国際特許分類[A61P29/00]の内容

生活必需品 (1,310,238) | 医学または獣医学;衛生学 (978,171) | 化合物または医薬製剤の特殊な治療活性 (401,658) | 非中枢性鎮痛剤,解熱剤,抗炎症剤,例.抗リューマチ剤;非ステロイド系抗炎症薬 (15,870)

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【課題】本発明は、剥離フィルムを剥がすのが容易で、さらに剥離フィルムの両面が有効利用された貼付剤シートを提供すること。
【解決手段】表面に第1薬剤11が延展塗布され左端部と右端部にそれぞれ未塗布部分を有する第1延紙1と、表面に第2薬剤21が延展塗布され左端部と右端部にそれぞれ未塗布部分を有する第2延紙2と、第1延紙1と第2延紙2との間に介在する剥離紙3とよりなり、それぞれ第1薬剤11及び第2薬剤21を介して剥離紙3に仮付着されており、第1延紙1と第2延紙2の横幅は等しく、且つそれぞれが剥離紙の横幅より大きい貼付剤シート。 (もっと読む)


【課題】ミエロペルオキシダーゼ阻害剤および該ミエロペルオキシダーゼ阻害剤を有効成分とするミエロペルオキシダーゼが関与する疾患の治療または予防剤の提供。
【解決手段】大豆または大豆を含む加工品よりミエロペルオキシダーゼ阻害活性を有する高分子物質を得て、これを用いることにより、ミエロペルオキシダーゼ阻害剤またはミエロペルオキシダーゼが関与する疾患の治療または予防剤を提供する。 (もっと読む)


【課題】PDE阻害剤を有効成分とするコラーゲン分解阻害剤および該コラーゲン分解阻害剤を有効成分とする歯周炎治療薬の提供。
【解決手段】コラーゲンゲルの収縮を顕著に抑制するPDE阻害剤を見出し、該PDE阻害剤を有効成分とするコラーゲン分解阻害剤および該コラーゲン分解阻害剤を有効成分とする歯周炎治療薬を得た。 (もっと読む)


【課題】ベニクスノキタケ子実体の派生物による抗炎症用途を提供する。
【解決手段】エタノール抽出物、無水プロピオン酸抽出物とAntrocamphin Aを含む該子実体派生物を特徴とするものであり、該エタノール抽出物、無水プロピオン酸抽出物とAntrocamphin Aは、一酸化窒素合成酵素またはシクロオキシゲナーゼ2の生成を低減させて、炎症誘発性分子の生成を抑制する効果がある。 (もっと読む)


【課題】 一般家庭に長期間保存放置しても薬効成分の変質劣化等が生じなく優れた保存・貯蔵等の薬効安定性を有し、咀嚼により薬効成分が口内に徐々に放出され、口内に長時間滞留して患部に長時間接触し、特に、口内患部の消炎効能を有する咀嚼用医薬品を提供する。また、製造過程において、薬効成分の変質劣化が生じることなく、使用成分の互いの反応による成分変化が生じない常に安定した品質の咀嚼用医薬品の製造法を提供する。
【解決手段】 固形の弾性形態を有する樹脂成分と柔軟性を付与する軟化成分と薬効成分と賦形剤を含有し、薬効成分は、樹脂成分・柔軟性混合物の中に均一に分散して存在し、例えば、主として咽喉の疾患患部に直接に接触して炎症を消炎する消炎剤を含有する。薬効成分と賦形剤との混合粉末を調製した後、樹脂成分と軟化成分の混合物と混練する方法により、薬効成分が均一に分散された咀嚼用医薬品を製造できる。 (もっと読む)


【課題】スチルベン系化合物及びその多量体含有植物抽出物を含有する、苦味、渋味が軽減された経口摂取用組成物を提供する。
【解決手段】(a)スチルベン系化合物及びその多量体から選ばれる1種以上を含有する植物抽出物と、(b)高度分岐鎖環状デキストリン、動物性タンパク質及び動物由来ペプチドから選ばれる1種以上とを含有する経口摂取用組成物。 (もっと読む)


本発明は、ヒトリンパ球受容体CD28を指向するヒト化抗体に関する。一価の形態で用いられるとき、これら抗体はアンタゴニストであり、すなわち、CD28/B7相互作用を、CD28を活性化することなくブロックできる。これら抗体は、特に受容体CD28を介するT細胞活性化をブロックするための治療剤として用いることができる。 (もっと読む)


本発明は、一水和物の形態又は非水和の形態のベンジルジメチル(3−[ミリストイルアミノ]−プロピル)−アンモニウムクロリドを含めた薬剤に関する。前記薬剤は、さらに加えて、適した医薬溶媒中のジメチル(3−[ミリストイルアミノ]−プロピル)−アンモニウムオキシド及び/又はジメチル(3−[ミリストイルアミノ]−プロピル)−アミンを含有する。 (もっと読む)


式(I)


で示される化学構造を有する新規ピラゾール誘導体;ならびに、それらの製造方法、それらを含む医薬組成物、およびヤヌスキナーゼ(JAK)の阻害剤としての治療におけるそれらの使用を記載する。
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本発明は、凝血因子など、治療用修飾タンパク質に関する。特に、本発明は、例えば、疎水性側鎖基を含むFVII、FVIII、またはFIXなど、コンジュゲート因子VIII分子に関する。 (もっと読む)


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