説明

国際特許分類[A61Q17/00]の内容

生活必需品 (1,310,238) | 医学または獣医学;衛生学 (978,171) | 化粧品または類似化粧品製剤の特殊な使用 (28,866) | 防護剤;外部の影響,例.日光,X線もしくは他の有害光線,腐食物質,バクテリア,またはこん虫の針,から防護するため皮膚に直接接触させる製剤 (1,815)

国際特許分類[A61Q17/00]の下位に属する分類

国際特許分類[A61Q17/00]に分類される特許

31 - 40 / 253



Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_ipc_list.php on line 285

【課題】撥水・撥油性に優れるとともに、皮膚への親和性も高く、化粧料に配合して化粧崩れを起こすことなく、良好な使用感を与えるという複数の要求を高度に満たす化合物を提供する。
【解決手段】ポリシロキサンを主鎖構造として、側鎖構造に特定のパーフルオロポリエーテルである、一般式(3)


(lは2〜100の整数)で表されるパーフルオロポリエーテル基を有した、ポリシロキサン単位を有するフッ素変性シリコーン及びその製造方法。 (もっと読む)


【課題】普通の技術的な医薬および殺菌剤用途分野と同様に、例えば組織再生のため、創傷の治癒のためおよび感染に対する防御のためまたは免疫反応を高めるための薬剤としての、例えば静脈内投与のような局所的および全身的な治療用薬剤として製剤する可能性をも提供する酸化剤を調製する。
【解決手段】二塩素酸などの反応性の塩素化合物、中間生成物ペルオキソ塩素酸およびペルオキソ亜塩素酸、ならびにそれらそれぞれの誘導体、アニオンおよび/または塩の調製を通じて果たし得る。 (もっと読む)


【課題】本発明は、紫外線吸収剤と美白薬剤としてトラネキサム酸を配合した美白日焼け止め化粧料において、トラネキサム酸亜鉛の析出を抑制してトラネキサム酸と酸化亜鉛とを安定に配合可能な美白日焼け止め化粧料を提供することを目的とする。
【解決手段】下記成分(A)〜(E)を配合したことを特徴とする美白日焼け止め化粧料。
(A)フェニルベンズイミダゾールスルホン酸
(B)フェニルベンズイミダゾールスルホン酸の中和剤
(C)酸化亜鉛
(D)トラネキサム酸
(E)水 (もっと読む)


本発明は、(a)アマノリ属またはツノマタから選ばれる1種以上の紅そう類を用意するステップと、(b)前記用意された紅そう類に炭素数1〜5のアルコール対水の体積比が1:9〜9:1である混合溶媒を添加し、30〜60℃の温度において維持して有効成分を抽出するステップと、(c)前記有効成分及び残余の紅そう類固形物を含む混合溶媒をろ過して上澄み液と残余の紅そう類固形物とに分離するステップと、を含む非毒性紫外線遮断用抽出物を製造する方法を提供する。本発明に係る非毒性紫外線遮断用抽出物を製造する方法は、抽出原料としてアマノリ属またはツノマタを用いることから、マイコスポリン様アミノ酸(Mycosporine−like amino acids;MAA)を含む紫外線遮断用抽出物の歩留まりが、緑そう類、褐そう類及び紅そう類植物からの抽出物よりも相対的に顕著に高いというメリットを有する。なお、アマノリ属またはツノマタから抽出された紫外線遮断用抽出物は光毒性及び細胞毒性が非常に低いことから、皮膚に重たい感じ若しくは残余の水による異物感を与えず、かつ同時に刺激性皮膚炎、接触性皮膚炎、光アレルギー性または光毒性皮膚炎などの皮膚刺激やアレルギー反応及び毒性などの副作用がない紫外線遮断剤の主成分として利用可能である。

(もっと読む)


【課題】優れたタンパク質のカルボニル化抑制作用を有し、かつ安全性の高いタンパク質のカルボニル化抑制剤及び肌の透明感向上剤を提供する。
【解決手段】タンパク質のカルボニル化抑制剤又は肌の透明感向上剤に、マジョラム抽出物、真珠タンパク質加水分解物、油溶性甘草抽出物、キンギンカ抽出物、シャクヤク抽出物、セキセツソウ抽出物、月桃葉部抽出物及びジオウ抽出物からなる群より選ばれる1種又は2種以上の天然物由来成分を有効成分として含有せしめる。 (もっと読む)


【課題】皮膚への刺激性が少ない新規な消毒剤を提供する。
【解決手段】下記一般式(I)で表される化合物を有効成分として含む消毒剤:


式中、Rは炭素数1から18のアルキル基を、Mは水素原子またはアルカリ金属を示す。 (もっと読む)


【課題】反応温度に制限されることなく、しかも、水溶液で、抗酸化能未知の被検体の抗酸化能の強弱(有無を含む)を、対照とする抗酸化能既知の被検体(例えば、水道水(抗酸化能なし)、L−アスコルビン酸(ビタミンC)水溶液(抗酸化能あり)等)との対比から相対的に抗酸化能の強弱(その有無を含む)を容易に判定することができる簡便な抗酸化能の判別方法を提供すること。
【解決手段】光を吸収して活性酸素種を発生する光触媒の存在下で、抗酸化能未知の被検体及びこの活性酸素種によって脱色される物質を含む混合液に上記紫外線を一定時間照射してこの時点の上記混合液の脱色度を測定し、この脱色度と上記と同様にして測定した抗酸化能既知の被検体に対する混合液の脱色度との対比から、抗酸化能の強弱を判定する。 (もっと読む)


【課題】手指全体に塗布すると柔軟な被膜を形成し、しかも速乾性、皮膚への密着性に優れ、使用後は皮膚に刺激を与えずおだやかに洗い流せる手指用外用剤を得ること。
【解決手段】手指用外用剤に(A)共重合体中のカルボキシル基の中和率が30〜60モル%であるアクリル酸アルキル共重合体エマルジョンを固形分換算で0.5〜15質量%、(B)一価アルコール20〜70質量%、(C)油剤0.005〜1質量%及び(D)非イオン界面活性剤を配合する。 (もっと読む)


本発明は、皮膚の美容的処置のための方法であって、
-in situで縮合すること及び縮合後に遊離である少なくとも1つの反応性官能基FAを示すことができる化合物又は化合物の群A、並びに
-官能基FAとの反応によって共有結合又は物理的(イオン性、水素)結合を形成することができる反応性官能基FCを含む、UV照射を遮断する遮断剤C
の皮膚への適用を含む方法に関する。 (もっと読む)


31 - 40 / 253