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国際特許分類[B26D3/00]の内容

処理操作;運輸 (1,245,546) | 切断手工具;切断;切断機 (8,140) | 切断;切断機,例.切断,穴あけ,押抜,型抜によるもの,に共通の細部 (4,343) | 切断加工の種類によって特徴づけられた切断作業;そのための装置 (976)

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【課題】粘着性ゴムを連続して効率良く切断できる粘着性ゴムの切断方法を提供すること。
【解決手段】ダイス22の成形用孔から水平方向に向けて粘着性を有するゴム20を一定の断面形状で押し出す。成形用孔の周囲のダイス端面2202に対向した状態で成形用孔の軸心CL1と直交する鉛直面上を延在する剃刀刃26を、成形用孔の通過後は水平方向におけるダイス端面2202からの距離が大きくなるように、成形用孔の軸心CL1と直交する面上で水平方向に延在する回転軸28を中心として回転させ、成形用孔の周囲のダイス端面2202に剃刀刃26を近接させつつ成形用孔から押し出されたゴム20を切断する。 (もっと読む)


【課題】シート状部材の切断作業を容易迅速に行うことができる積層シート体の切断装置を提供する。
【解決手段】複数枚のシート状部材3,4を積層してなる積層シート体の前記複数枚のシート状部材3,4のうちの少なくとも表面又は裏面となる一つシート状部材4を他のシート状部材3とを相対的に移動させて分離する分離手段8と、該分離手段8で分離した前記少なくとも一つ又は他のシート状部材3の切断すべき部分を切断する切断手段9とを備えている。 (もっと読む)


【課題】チューブを長手方向に沿って正確にハーフカットする。
【解決手段】ハーフカット装置100は、チューブTの肉厚の一部を切削する装置であり、チューブTを保持するチューブ保持部80と、このチューブ保持部80に対してチューブTの長手方向に相対移動するヘッド部10とを備えている。ヘッド部10には、チューブ保持部80に保持されるチューブTの幅方向の両側に対向して配置された一対の刃部32が設けられている。ハーフカット装置100は、チューブTの外周面における対向する箇所の肉厚のそれぞれ一部を、これら一対の刃部32により長手方向に沿って切削する。 (もっと読む)


【課題】柔らかく粘性が高い多孔質のプラスティック素材の耳栓において、複雑な形状での成形加工を実現する。
【解決手段】素材1に水を含ませて凍結させた状態で切削加工を行う。具体的には、ワーク1に切削媒体3(凍結しやすく凍結状態で切削しやすい液体)を染みこませる工程、ワークを切削媒体ごと凍結させる工程、ワークを切削媒体ごと凍結させた状態11で切削加工する工程、を経る。また、切削媒体を染みこませたワークを凍結させる前工程で、切削媒体を染みこませたワークを装填できる治具4を使う。 (もっと読む)


【課題】撚りコードの撚りを崩すことなくゴムシート材料を良好に切断することができる撚りコード入りゴムシート材料切断用カッタを供する。
【解決手段】先端縁の突刺刃(2T)と側縁の切裂刃(2S,3S)とを備えるカッタであって、撚りコード入りゴムシート材料(50)に突刺刃(2T)で突き刺し、切裂刃(2S,3S)で切り裂いて、ゴムシート材料(50)を切断する撚りコード入りゴムシート材料切断用カッタにおいて、突刺刃(2T)の湾曲した先端縁の曲率半径Rcが、撚りコード(51)を構成する撚られて略螺旋状に湾曲したワイヤ(52)の曲率半径Rwより大きい撚りコード入りゴムシート材料切断用カッタ。 (もっと読む)


【課題】基板および樹脂シートの双方に不具合を生じさせることなく、基板表面に貼り合わせた樹脂シートを基板サイズに適合したサイズに正確に切断することができる切断装置を提供する。
【解決手段】基板Pの裏面Pbを下方側から支持部13にて支持した状態で、基板Pの端面Pcに沿うように固定的に設けられた第1切断刃20に沿ってその上方に配置した第2切断刃40をスライド移動させることにより、基板Pの表面Paに貼り合わされた基板Pよりも大きい樹脂シートSにせん断力を作用させ、樹脂シートSを切断する切断装置1である。第1および第2切断刃20,40の双方は片刃状の刃部21,41をそれぞれ有する。第1切断刃20は、その刃部21の傾斜刃面22と反対側の平面部23に基板Pの端面Pcが適合して当接するように縦姿勢で支持部13に固定されており、第2切断刃40は、その刃部41を構成する平面部43が第1切断刃20の傾斜刃面23と対向した状態でスライド移動するように、傾斜姿勢で保持されている。 (もっと読む)


【課題】刃物工具に超音波振動を与えながら片刃形式の刃物により複合材料を垂直に裁断するときに、裁断寸法を狙いの寸法に正確に裁断できるようにする。
【解決手段】片刃形式の刃物2に超音波振動を与えながら平板状の複合材料11を垂直に裁断する裁断方法において、複合材料11に対して刃物2を垂直に設定し、刃物2の刃裏面6を裁断する製品13側とし、裁断方向の前側の刃先7を裁断線12上に位置させるとともに、裁断方向の後ろ端を裁断線12よりも製品13寄りに変位させて、裁断線12と刃裏面6との間に開き角θを設定しておき、裁断時に、複合材料11と刃物2とを裁断線12にそって相対的に移動させる過程で、刃物2の刃付け面5に作用する力と刃裏面6に作用する力とを相殺する。 (もっと読む)


【課題】金型構造が簡易であって、更に生産性が向上し、止水性能が向上する逆止弁とその製造方法を提供する。
【解決手段】上流側が開放されて下流側が開口/閉口する止水部13を有した筒状の逆止弁の製造方法であって、前記逆止弁の止水部13を閉塞して一体に成型し、切断手段2(刃物21やレーザー光線、ウォータージェット切断加工)を軸方向に対して側面方向に移動させて閉塞している止水部13を切り開く。 (もっと読む)


【課題】円筒状のベルトを所定長さに切断する際にベルトを内部から簡単に固定できるようにする。
【解決手段】筒状のベルトを製品長さに切断する方法であって、前記ベルト内に挿入するシャフトに膨張チャックとするゴム管を外嵌した固定治具を用い、該固定治具のゴム管の外径を前記ベルトの内径以下とした状態で前記ベルトに挿通し、挿通後に前記ゴム管を圧縮して外方へ膨張させて前記ベルトの内周面に圧接して固定し、その後、前記固定治具で内部側より固定した前記ベルトの所要位置を外方から切断することを特徴とする。 (もっと読む)


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