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国際特許分類[B32B7/02]の内容

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【課題】傷がガラス基板上にあっても視認し難く、要求される表示品質を備えたIPS型液晶表示パネル及びその製造方法を提供する。
【解決手段】互いに貼り合された二枚のガラス基板11,21の間に液晶1が封入されたIPS型液晶表示パネルPである。二枚の基板11,21のうち視認側となる一方の基板11の視認側の面に、第一層膜4及び第二層膜5が積層された下地層と、透明導電膜6と、偏光板17と、が順次積層されている。第一層膜4の屈折率n1,第二層膜5の屈折率n2及び透明導電膜6の屈折率n3は、n2<n1<n3である。 (もっと読む)


【課題】燃焼時に有害ガスを発生しにくく、谷反り発生を防止でき、施工性に優れ、膨れ発生を抑制することができ、且つ施工後の突き上げ発生も防止できる床材を提供する。
【解決手段】本発明の床材1は、中間樹脂層3の上面側に表面樹脂層2が積層一体化され、中間樹脂層3の下面側に裏面樹脂層4が積層一体化されてなり、表面樹脂層2、中間樹脂層3及び裏面樹脂層4は、樹脂成分として、化学構造中に塩素原子を有しない樹脂のみが実質的に用いられてなる樹脂層であり、表面樹脂層2は、線膨張率が10.0×10-5/K以下である表面樹脂シートが中間樹脂層3の上面側に積層されたものであり、裏面樹脂層4は、線膨張率が10.0×10-5/K以下である裏面樹脂シートが中間樹脂層3の下面側に積層されたものであり、表面樹脂層の厚さ及び裏面樹脂層の厚さは0.03mm〜1.0mmで、裏面樹脂層の厚さは表面樹脂層の厚さの1.0倍〜4.0倍である。 (もっと読む)


【課題】スジ状の膜厚ムラの発生を抑制することができる光学体を提供する。
【解決手段】光学体は、表面に凹凸面が設けられた光学層と、凹凸面上に設けられた波長選択反射層とを備える。波長選択反射層が、特定波長帯の光を選択的に指向反射するのに対して、特定波長帯以外の光を透過するものである。凹凸面は、光学層の表面内の第1方向に延在された複数の第1構造体と、光学層の表面内の第2方向に延在されると共に、離間して設けられた複数の第2構造体とを備え、第1方向と第2方向とは交差する。 (もっと読む)


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