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国際特許分類[B65D3/24]の内容

国際特許分類[B65D3/24]に分類される特許

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【課題】接着剤を使用せずに外カップと内カップとを組み合わせることが可能な二重カップを提供する。
【解決手段】二重カップ1Aは、内カップ3の胴部6の外周面に設けられた差し込み部11と、外カップ3に設けられ、外カップ2の胴部4の内側から外側に向かって胴部4を貫くように差し込み部11が差し込まれ、かつ差し込まれた差し込み部11を保持できるスリット10と、を備え、外カップ2と内カップ3とは、スリット10に差し込み部11が差し込まれた状態で組み合わされている。 (もっと読む)


【課題】包装容器として使用された場合に、易開封部を押し込んで開封する等のいたずらを防止できる二重カップを提供する。
【解決手段】本発明の二重カップ1Aは、外カップ2と、外カップ2の内側に配置された内カップ3とが、外カップ2と内カップ3との間に閉空間S1が形成されるようにして、互いに組み合わされている。内カップ3の底部7には、閉空間S1を開放するための易開封部10が設けられている。 (もっと読む)


【課題】いつでもどこでも簡単にイワナの骨酒ができる容器を提供する。
【解決手段】紙コップを2個重ね内側の紙コップAの底面に複数個穴Dを開けた。外側のコップBと内側のコップAの間(底面)に材料であるイワナパックCを入れてある。熱燗を注げば手軽に骨酒ができる。使用するイワナパックは、あらかじめイワナの塩焼きをあら挽きにし冷風乾燥した物をティーパックにいれ熱シールした物である。旅先で手軽にイワナの骨酒を作って飲むことが出来、又、土産物として、イワナの付加価値を上げることができる。 (もっと読む)


【課題】 飲料用紙コップと食品用紙容器を片手で持ちながら、飲料を飲み食品が食べられることを可能にすること。
【解決手段】 食品用紙容器1にストローさし口3をもうけ、飲料用紙コップ2に重ねることにより飲料を飲み食品を食べることができる。 (もっと読む)


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