説明

国際特許分類[C12N1/15]の内容

国際特許分類[C12N1/15]に分類される特許

1,101 - 1,110 / 5,324



Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_ipc_list.php on line 285

本明細書では、インフルエンザ血球凝集素ステムドメインポリペプチド、それを含む組成物、それを含むワクチン及びその使用方法が提供される。 (もっと読む)


本明細書中に記載の発明は、ヒト第VIII因子と有意な同一性(相同性)を有する少なくとも1つのアミノ酸配列を含む新規分子およびポリペプチドまたは生物活性のあるその一部分、関連分子(そのようなポリペプチドをコードしている核酸など)、そのようなポリペプチドを含む組成物(薬剤配合物など)、ならびにそのようなポリペプチドを作製および使用する方法に関する。 (もっと読む)


【課題】
本発明は、改善された親和性及び/又は結合活性でインターロイキン−6受容体(IL−6R)に指向性を有し及び/又はこれと特異的に結合することができ、及び/又は改善された有効性及び/又は効力を有し、またIL−6/IL−6R相互作用を(一部又は好ましくは完全に)遮断することが可能であり、及び/又はIL−6、IL−6R及び/又はIL−6/IL−6R複合体を介したシグナル伝達を阻害するアミノ酸配列に関する。本発明は、1つ又は複数のこのようなアミノ酸配列を含むか、又はこれから本質的になる化合物又は構築物、特にタンパク質及びポリペプチドにさらに関する。本発明は、このようなアミノ酸配列及びポリペプチドをコードする核酸に、このようなアミノ酸配列及びポリペプチドを調製する方法に、このようなアミノ酸配列又はポリペプチドを発現する、又は発現することができる宿主細胞に、このようなアミノ酸配列、ポリペプチド、核酸及び/又は宿主細胞を含む組成物、特に薬学的組成物に、並びに特に予防目的、治療目的又は診断目的のためのこのようなアミノ酸配列又はポリペプチド、核酸、宿主細胞及び/又は組成物の使用にも関する。 (もっと読む)


TWEAKに結合することを特徴とし、且つ、配列番号8、16又は24から成る群から選択される重鎖可変ドメインCDR3Hを含んでなることを特徴とするTWEAKに結合する抗体。 (もっと読む)


志賀毒素産生大腸菌(STEC)抗原に対する免疫応答を刺激するための組成物及び方法が開示される。前記組成物は、1を超えるSTECセロタイプ由来の免疫原性STECタンパク質の1を超えるエピトープを含む複数エピトープ融合タンパク質を含む。追加の組成物は、少なくとも2つの精製されたSTECタンパク質を含み、前記STECタンパク質は、完全長STECタンパク質、その免疫原性断片又はバリアントから選択され、前記STECタンパク質のうちの少なくとも1つは、STEC O157及び少なくとも1つの他のSTECセロタイプと反応する抗体を生み出す。 (もっと読む)


【課題】多重鎖ポリペプチドの生物活性が宿主細胞の表面で現れるように、多重鎖ポリペプチドを宿主細胞の表面に表示することが可能な真核発現ベクターが提供される。
【解決手段】免疫グロブリンFab断片のような生物学的に活性な多重鎖ポリペプチドのディスプレイを可能にする。多重鎖ポリペプチドの真核宿主細胞の表面での成功したディスプレイを記載して可能にする。宿主細胞において別々かつ独立的に多重鎖ポリペプチド鎖を発現するのに好ましいベクターが記載される。こうした適合ベクターセットの使用により、真核ディスプレイベクターの生成における柔軟性及び汎用性、例えば、多重鎖ポリペプチドの様々な個別鎖を発現するベクターを組み合わせるか又は組換えることによって多重鎖ポリペプチドを産生して表示する能力を提供する。こうしたベクターセットを使用して、新規な鎖の組合せの全レパートリーを設計することができる。 (もっと読む)


対照α−アミラーゼと比較して変化した生化学的特性及び有利な性能特性を有する変異体α−アミラーゼに関する組成物及び方法を記載する。この変異体は、デンプン変換、エタノール生産、洗濯、食器洗浄、パルプ及び紙生産、繊維糊抜き、並びに/又は甘味料生産等の様々な工業的用途において使用するに適している。 (もっと読む)


【課題】ワクチン開発における使用に適切な抗原および免疫原を提供するため、天然の感染の間に免疫応答を惹起するクラミジア抗原を同定することが本発明の課題である。
【解決手段】本発明は、Chlamydia trachomatis由来の抗原性タンパク質に関する。詳細には、これは、慢性に感染した患者血清またはセロコンバージョンした患者の血清由来の抗体により認識される抗原に関する。上記課題は、感染の結果としてヒトにおいて免疫原性である、Chlamydia trachomatisによってコードされるタンパク質を、二次元電気泳動マップのウエスタンブロットを用いて同定することで解決された。いくつかの公知の免疫原は、免疫原として以前には公知ではないタンパク質、および発現された遺伝子産物として以前には報告されていないタンパク質として、同定された。 (もっと読む)


本発明は、IL12Rβ1、ヘテロダイマー型IL12レセプターの非シグナル伝達鎖(IL12Rβ2鎖と共に)およびIL23レセプター(IL23Rα鎖と共に)に特異的に結合する抗体に関する。本発明は、より具体的には、T細胞のIL12/IL18誘導性IFNγ産生を阻害可能なIL12およびIL23レセプターアンタゴニストである特異的抗体、ならびにIFNγ産生の阻害によって処置できる病的障害、例えばリウマチ性関節炎、乾癬もしくは炎症性腸疾患または他の自己免疫性および炎症性障害を処置するための、当該抗体の組成物および使用方法に関する。 (もっと読む)


1,101 - 1,110 / 5,324