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国際特許分類[E05B73/00]の内容

固定構造物 (153,614) | 錠;鍵;窓または戸の付属品;金庫 (23,410) | 錠;そのための付属具;手錠 (12,904) | 勝手な持運びに対して携帯用品を鎖錠する装置;このサブクラスの他のグループに分類されない鎖錠装置 (106)

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【課題】ノートパソコンの薄型化に伴ってセキュリティワイヤースロットの配置が難しくなっていることを解決し、その配置場所を提供することを目的とする。
【解決手段】ノートパソコン筐体側部に盗難防止用セキュリティワイヤー16のロック刃163を差し込んでロックするセキュリティワイヤースロットである穴部15を備え、穴部14はノートパソコンの表面より浸入した水滴を内部に浸入しないようし集水して排水する排水口15を兼用ことにより、キュリティワイヤースロットをキーボード、マウスパッドの隙間から浸入した「水」を排水する排水口とを兼用することで薄型化したノートパソコン本体側面部を有効利用できる。 (もっと読む)


【課題】 施錠装置においては、頑丈そうな外観で、悪意ある第三者が被施錠物を盗難する意欲が無くなるようなものが望まれる。
また、門柱等につなぐように被施錠物を施錠して、被施錠物が容易に移動されないようにする為に、屈曲可能な棒状部が比較的長い施錠装置が望まれる。
しかし、これらの盗難防止を強く意識した施錠装置は携帯性に難のあるものが多く、折りたたみ可能であっても折りたたみ収納する手間がかかれば、いざ使用するときにも手間がかかり、ついつい施錠がおろそかになってしまう。
【解決手段】 様々な施錠状況に柔軟に対応する為に屈曲可能な棒状部のサイズを容易に選択可能なようにする。 (もっと読む)


商品アイテムを陳列用ボード上に陳列するための防犯可能なシステム。陳列システムは、商品陳列部の少なくとも1つのロッドの自由端をその中に係合する、施錠可能な端部アセンブリを含む。端部アセンブリは、商品アイテムをそこから取り外すことができる解錠位置と、商品アイテムをそこから取り外すことができない施錠位置との間をロッドに沿って摺動可能である。端部アセンブリは、端部アセンブリの内側チャンバ内を直線的に移動可能な施錠機構によって、ロッドに施錠的に係合される。端部アセンブリは、その外壁内に、施錠機構の直線運動に対して垂直に位置する、特殊形状の凹部を備える。相補型双極子磁石キーは、凹部に挿入されて施錠機構を解錠する。
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商品陳列棒を支持構造にロックするための防犯装置。この装置は、陳列棒にスライド可能に収容される筐体を含み、筐体は、ロック位置とロック解除位置との間を移動可能なロック機構を含む。筐体は、その外面から内方へかつロック機構にあるロック部材の直線移動に垂直に延在する窪みを規定する。磁気鍵である、相補的な形状の双極磁石は、窪みに挿入され、ロック機構をロック解除位置に移動させる。防犯装置は、その背面に調節部材をさらに含む。調節部材は、防犯装置が取付けられる支持構造の異なった厚みを補償するよう係合される。
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本発明は、ドッキング装置(3)に携帯機器(4)を取り付ける手段(20)を含む、該ドッキング装置(3)と接触するように設計された、無線携帯機器(4)用の盗難防止装置に関する。本発明による盗難防止装置は、電気信号(44)に基づいて取付け手段(20)のロック解除を指令する電気機械システム(48)を備える。電気信号(44)は、ソフトウェア・ユニット(1)により供給される指令(45)により無効にされる。本発明はとりわけ、ドッキング装置(3)と組み合わされた無線の携帯X線センサー(4)用の盗難防止装置として使用される。 (もっと読む)


【課題】パソコンを盗難から守るにはワイヤーをかけ南京錠で施錠する盗難防止法に代えて、デスクトップパソコンを盗難から守る有効な盗難防止方法が提供されていなかった。
【解決手段】以上の課題を解決するために、デスクトップパソコン本体を固定金具を使用しいたずら防止ネジで机に固定し、そのネジを南京錠で施錠すれば盗難から守ることが出来る。第一発明は、固定金具を使用しいたずら防止ネジで机に固定し、(図1)いたずら防止ネジに南京錠を付けて(図2)ネジを緩めることが出来なくさせることを特徴とするデスクトップパソコン盗難防止器具である。 (もっと読む)


【課題】掛け金の長さが調節可能な小型のワイヤー錠の提供。
【解決手段】主に1個の錠本体1と1本のスチールワイヤー2とを含む。そのスチールワイヤーは、錠本体内に貫通して設けることができ、錠本体と共に1つの閉じた掛け金部を形成する。錠本体は、一個の錠ケースと一個のナンバーリング錠ユニット13と2個の押しボタン14と2個の押付け部材15と2個のグリップ部材16とを含み、押しボタンを押さえつけることで開錠・施錠の動作を制御できる。グリップ部材をスチールワイヤーと相互に咬み合わせると施錠状態になり、スチールワイヤーから離すと開錠状態になる。またスチールワイヤーと錠本体の間の封鎖範囲を調整することができる。 (もっと読む)


【課題】回動方式でロック装置のロックとロック解除を行うことができ、使用上より便利であるコンピュータ用ロック装置を提供すること。
【解決手段】本発明のコンピュータ用ロック装置は、ボディユニット、ロックユニット、シリンダユニット及びセキュリティケーブルユニットを含む。前記ボディユニットはボディケースと、前記ボディケース外周面上に設置されたリングを備えている。前記ロックユニットは、前記座部の貫通孔に設置され、且つ交差して揺動可能な2つの鉤部材と、前記2つの鉤部材を閉じ合わせるように常時付勢する2つの弾性部材を備え、前記シリンダユニットは前記ボディユニットのボディケース内に固定されたロックボディと、前記ロックボディに相対し、ロック位置とロック解除位置の間で回動可能なロック棒を備え、前記ロック棒の端部は前記ロックボディから突出し、その断面に長軸と短軸が定義される。 (もっと読む)


【課題】係合部材を揺動させるレバーを具え、矩形スリットへの取付けを容易にすることができるセキュリティロックを提供する。
【解決手段】器具の矩形スリットに取り付けられる連結具と、連結具に連繋されたケーブルを具えたセキュリティロックにおいて、連結具20は、ケーブル100が連繋され、先端側に開口を有するケーシング30と、ケーシングの先端から軸方向に略垂直に突出され、先端に爪片91が形成された第1係合部材90と、前記開口から第1係合部材と軸方向に平行に配備され、先端に爪片96を有し、第1係合部材に対して揺動可能に支持され、基端側に係合溝98が凹設され、側方に揺動用レバー99を具える第2係合部材と、第2係合部材を付勢する付勢部材95と、前記第2係合部材に向けてスライド可能に配備され、先端が前記係合溝と係合して第2係合部材の揺動を規制する規制部材80と、規制部材のロック手段40と、を具える。 (もっと読む)


本発明の防犯装置は、ケーブルを含み、可調整ループを形成する保持部材と、ケーブルに接続され、ループを狭める動作及びループの拡張を抑える動作が可能なラチェット部材とを備え、該ラチェット部材が、第1平面内に延在すると共に該第1平面から隆起する鋸歯状プロファイルを有するギヤリングを備える第1主要部と、第1主要部に対して回転自在であり、第1平面側に付勢されギヤリングと係合するラッチ部材とケーブルを巻き上げるドラムとを含む第2主要部とを備える。 (もっと読む)


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