国際特許分類[F03G7/10]の内容

機械工学;照明;加熱;武器;爆破 | 液体用機械または機関;風力原動機,ばね原動機,重力原動機;他類に属さない機械動力または反動推進力を発生するもの | ばね,重力,慣性または同様な原動機;機械的動力を生み出す装置または機構であって,他類に属しないものまたは他類に属しないエネルギ源を用いるもの | 機械的動力を生み出す装置または機構であって,他類に属しないものまたは他類に属しないエネルギ源を用いるもの | 永久運動といわれるもの

国際特許分類[F03G7/10]に分類される特許

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重力による楕円周回回転構造体


【課題】自然の事象による、重力の落下力を回転力に変換して、この回転力をエネルギーとして利用できる装置を提供する。
【解決手段】楕円形フレーム1の外周に無限軌道周回運動をするバランス錘18によるリンク機構の構成で設置する。バランス錘を構成する回転錘102の軸6に軸受を組み込み、回転錘101に比重の重い素材を使用し、回転錘がラの位置になるバランス形態にする。回転錘と回転錘を固定するアームのアとウは屈折した構造とする。バランス錘は周回回転時に上部分のチの位置で重心の移動と重力落下が容易に可能となる回転錘の周回する軌道線エが、楕円形フレーム1の中心に左斜線Aと右斜線Bは面積比としてAが約1.33、Bが1になるモーメントの差が発生する。斜線B側のモーメントの大きさで回転錘が重力により落下する力で楕円形の周回運動を可能にして、バランス錘の落下力が回転盤を固定設置した回転軸9に連動して回転力に変換できる。


永久自家発電機


【課題】錘と滑車の原理を利用し電力を供給する。
【解決手段】電力を使用する場所で電力を生産する。


各種エネルギ保存サイクル合体機関


【課題】高校や大学で既存エンジンを理論最良エンジンと騙しており、被覆金属球水重力太陽熱発電で既存蒸気タービンの1万倍発電量を狙う。
【解決手段】竪型全動翼被覆金属球水銀重力太陽熱タービン3種類発電を被覆金属球と水銀の真空加速+過熱蒸気加速+圧縮空気加速で夫々駆動すると、大気圧同速度同容積仕事率を既存蒸気タービン発電の2.3万倍等にし、垂直下方に重力加速度加速として、落差を1000m等可能にしたタービン駆動の発電量増大とし、被覆金属球水銀重力発電運用で既存世界の発電量の10倍等として、非常に安価な金属球水銀重力発電蓄電池駆動の、各種自動車類全盛や各種船舶類全盛や電気駆動の全面電化住宅全盛や工場電化全盛等誰でも協力容易にし、燃料費0CO2排気0海水温度上昇0及び自然現象高速化で海草やサンゴや魚類増大として、既存火力原子力発電を全廃地球温暖化防止します。


回転トルク差を利用して電気モーター、又はリニヤモーター、を作動させての恒久発電法。


【課題】
電力の消費が高まる生活環境の現在、自力発電を利用したクリンーなエネルギー
を得ると共に多大なCO2削減効果をもたらし地球温暖化防止に役立つ発電設
【解決手段】
新たな発電方式の自力エコ発電で地球環境改善に大きく貢献する。
中心シャフトに取り付けた腕木の長さで生じる回転に与えるトルク差を利用して
小電力電気モーター、リニヤモーター、を作動させて発電モーター発電する恒久的発電開発法
利用分野


回転体用発電装置


【課題】簡単な構成で、発電効率を高めることができる回転体用発電装置を提供する。
【解決手段】支持部材11が、細長い軸材25を回転体に対して固定したり固定を解除したりするよう構成されている。各回転部材12a,12bが、それぞれ軸材25の両端に、軸材25を中心軸として軸材25の周りを回転可能に設けられている。制御部15が、各回転部材12a,12bの軸材周りの回転による運動方向が、回転体の回転による運動方向と一致して各回転部材12a,12bが加速されるとき、軸材25の回転体に対する固定を解除し、各回転部材12a,12bの軸材周りの回転による運動方向が、回転体の回転による運動方向と逆になるとき、軸材25を回転体に対して固定するよう構成されている。発電部16が、回転体の回転により各回転部材12a,12bが加速されて獲得したエネルギーを回収して発電する。


地球の引力可変式永久発電機


【課題】小さい入力エネルギーでより大きい出力エネルギーを得る。
【解決手段】エアーコンプレッサーで圧縮空気をためてエアーバルブよりエアーシリンダーにエアーを送り、エアーシリンダーロッドを伸縮します。このそうさをくりかえすことにより支柱が左右に動きウエイトバランス台が角度(重心の移動)によりさらに大きく支柱が左右に動きます。このウエイトバランス台の角度(重心の移動)が永久発電機の特長です。支柱の動く角度が270度ぐらいの時が永久発電機の条件が良い時です。


各種エネルギ保存サイクル合体機関


【課題】後追いエンジン発明阻止のため、高校や大学で既存エンジンを理論最良エンジンと徹底的に騙しており、比重大物質重力加速度エンジンで2万倍回転出力等を狙う。
【解決手段】比重大物質重力加速度エンジンにして、竪型全動翼重力タービンを白金球の400MPa水銀加速+重力加速度加速で駆動すると、大気圧同速度同容積白金球水銀仕事率を既存蒸気タービンの2万倍水銀仕事率や3万倍白金球仕事率にし、真空方向垂直下方に重力加速度9.8m/毎秒毎秒加速として、竪型全動翼重力タービンを駆動同一燃料量の回転出力を既存エンジンの2万倍に近付け、熱ポンプ等を回転駆動して400MPa等の過熱蒸気や燃焼ガスを噴射して既存技術の10倍噴射推進出力とし、各種車両類全盛や各種船舶類全盛や各種飛行機類全盛にして、燃料費減少やCO2排気減少とし、比重大物質重力加速度エンジン発電を主力として地球温暖化防止します。


重力発電装置

【課題】地球上で得られる重力を、トルクを有する回転エネルギーに変換して、支点の異なるトルクで質量8を循環させながら、発電機を高速回転して発電する装置を提供する。
【解決手段】連続運転を行うには高い位置え質量8が無いと停止する、そこで高い位置え質量8を運ぶには、本考案の装置で得た余剰エネルギーと、自然エネルギーで得た電気や、人力、によって高い位置え備蓄して行けば、定格連続運転が出来る。
尚高圧送電線や鉄塔は不要で、構造が簡単なため経済効果は大きい。


増大発電システム。


【課題】 一般家庭から全産業分野に至る迄、無意識に使っている既存設備或は新規設備機器の全てがエネルギー消費で終わっており、自然エネルギー発電も必要消費電力の全てをまかなう為には広大な設置面積や設置環境と莫大な費用を要し、高価で危険性をも持っている水素燃料発電等も現状では実用性が低く、絶対的安全でシンプルなエネルギーを利用して発電する装備機器は全くない。
【解決手段】 全ての人間生活空間環境には、使用目的は違っても、水道水、海水、圧縮空気、加圧ガス、油圧機器等の既存設備機器類のエネルギーが氾濫しており、この潜在エネルギーは発電エネルギーで、数段の電力増強発電で、僅かな限られたエネルギーで必要電力の全てを発電供給も可能な、グローバル的人類生存環境での地球環境保全、クリーンで、ノーエネルギーと同様価値の増大発電システムである。


大円板自動回転発電装置


【課題】小規模発電でも安定した電力が供給でき、夜間は一般家庭消費、昼間帯の電力は産業界へ送って売電すること。
【解決手段】2枚の大円板内面の内幅内に振り子付けをして、大円板垂直線左側を閉じ、右側を開きとなる機構とし、振り子の形状を回転方向へ60度屈折させ、回転自然作用で振り子の前付けを省力容易にした。


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