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国際特許分類[F21V21/084]の内容

国際特許分類[F21V21/084]に分類される特許

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【課題】 蛍光ランプを破損したり、ガラス破片が飛散したりする心配が無く、また、点灯ユニットや持ち運び用取手のために外形寸法が大きくなったり、見栄えが損ねられたりしない照明器具を提供する。
【解決手段】 透光部を有する殻状のケース(2)に、口金(31a,32a)を備える丸型の蛍光ランプ(31,32)を収納し、蛍光ランプ(31,32)の内側に、ランプ点灯させるための点灯ユニット(4)を配設するとともに、ケース(2)に蛍光ランプ(31,32)の内側を貫通する貫通穴(2a)を形成ししたことを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】小型で点滅し、螺旋状になった発光部を持つことにより、様々なものに絡ませることができ、テントなどに用いるペグの位置や、張り綱などの張ってある方向を認識できるようにする発光装置を提供する。
【解決手段】発光部である発光ダイオードの先に、導光部で光が乱反射するように表面がスリガラス状に加工された、アクリルなどの透明な棒状の導光部兼発光部3を取り付ける。棒状の導光部兼発光部3は螺旋状にして張り綱4に絡ませて固定する。発光ダイオードや自動点滅回路、電池等を組み込んだ回路ボックス2にはクリップ1が付いており、クリップ1により更にしっかりと張り綱4に固定することができる。導光部兼発光部3は蓄光材を含んでいてもよい。 (もっと読む)


【課題】 携帯ライトやペンライトとしてだけでなく、多用途に使用することができる懐中電灯であって屈曲作動部のロックないしロックの解除をカバー体の摺動で行うことができるようにした照明角度を変位可能な懐中電灯に関する。
【解決手段】 この発明の照明角度を変位可能な懐中電灯は、基台部と、照明部と、前記基台部と照明部との間に介設されて照明部の照明角度を上下方向に変位可能な屈曲作動部と、前記基台部に外側から嵌合して重なる使用位置と、屈曲作動部に外嵌して基台部と照明部との間に掛け渡されるロック位置とに摺動可能に取り付けられたカバー体とからなることを特徴とする。 (もっと読む)


【目的】 容易に照射角が変更可能な為、多目的に使用できるクリップ型ライトを提供することを目的とする。
【構成】 円柱状の回転体にLEDと接点電極を設置し、回転させる事で、電源の入り切りと照射角の変更を可能とした。 (もっと読む)


【課題】 帽子の種類等に関わらず、どのような種類の帽子にも簡単に脱着可能にした照明具ホルダーを提供する。
【解決手段】 照明具20を巻き付け保持するベルト2を支持板1に取り付け、該支持板1を基盤3に回動可能に軸支させ、該基盤3を面ファスナー7aを介して安全帽等の帽子30側に貼り付けられる面ファスナー7bに着脱自在にした。 (もっと読む)


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