説明

国際特許分類[F21V8/00]の内容

機械工学;照明;加熱;武器;爆破 (654,968) | 照明 (78,478) | 他に分類されない,照明装置またはそのシステムの機能的特徴あるいは細部;照明装置とその他の物品との構造的な組み合わせ (29,057) | 照明装置またはその系におけるライトガイド,例.光学繊維を用いた装置,の使用 (3,632)

国際特許分類[F21V8/00]に分類される特許

1 - 10 / 3,632



Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_ipc_list.php on line 285


Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_ipc_list.php on line 285

【課題】通常の建材と同じ施工方法で設置できるため施工性が高く、照明装置へのアクセスが容易で、しかも前方への飛び出しが目立たない薄型で、高品位の照明を行える照明機能付き建築用パネル及びそれを用いた建築構造を提供する。
【解決手段】照明機能付き建築用パネル10は、外枠11と、外枠11に取り付けられた金属フレーム12と、金属フレーム12に着脱可能に取り付けられた前面パネル板13と、金属フレーム12あるいは前面パネル板のどちらか一方に、着脱可能に取り付けられた光源ユニット14と、金属フレーム12と前面パネル板13との間に配置され、光源ユニット14からの光を入射して内部を導光させ,前面パネル板13側の出射面より出射する導光板15とを有する。 (もっと読む)


【課題】導光部材を用いて異なる発光色のLED光を混色する構成の照明装置において、特に照射パターンエリヤを観察した場合に観られる前記パターンエリヤの縁部の色ムラを低減する
【解決手段】複数の導光部材を用いた各照射パターン毎に各光照射源であるLED配置を転遷させることにより、各照射パターンが互いに重畳しあう遠視野領域において、各照射パターンエリア縁部の光色混合不足領域の不足光色を照射パターンどうしで互に補うようにして色ムラ感を軽減した。 (もっと読む)


【課題】使用者の顔及び洗面ボウルを低コストで照らすことができる洗面化粧台を提供する。
【解決手段】洗面ボウル2と、この洗面ボウル2の後方に横並びに立設配置された複数の鏡10と、これらの鏡10間で鏡10の上端側から下端側にかけて延出する形で配設されて前面方向を照射する照明装置20と、を備えた洗面化粧台1である。照明装置20は、鏡10の上端側に配設される光源21と、鏡10の上端側から下端側にかけて延出し光源21からの光を導出して前面方向へ照射する導光部30と、この導光部30の下端側に配設されて洗面ボウル2の中心側に集光させる端部カバー40と、を備える。 (もっと読む)


【課題】ファントム現象を抑制しつつ高い光の利用効率を有する車両用灯具を提供する。
【解決手段】長尺の導光体と、導光体の少なくとも一端に設けられ、導光体へ光を入射させる光源と、導光体の少なくとも一部の上方に配置され、前端が導光体よりも灯具前方側に延出する遮光部材と、を備えた車両用灯具において、導光体の灯具後方側の側面に光源からの光を導光体内部で反射して導光体から灯具前方に出射させる反射部が設け、導光体を光の出射範囲が導光体を含み遮光部材の下方に位置する空間領域内となるように形成した。 (もっと読む)


【課題】車両に取り付けられた状態のドアミラーのハウジングカバーの前方部から側面部に延在される透光性部材(意匠帯部)を有し、その側面側の他端において光拡散照射部が形成されている車両用灯具において、光拡散照射部に導く発光素子からの光の損失を低減でき、透光性部材(意匠帯部)それ自体に意匠性をもたせ、あるいは、透光性部材(意匠帯部)を光らせる場合でも該透光性部材(意匠帯部)に導光体として機能させることなく行い得る車両用灯具を提供する。
【解決手段】板状の基板部32Aと、前記基板部32Aの一辺に沿って延在する透光性の意匠帯部31と、この意匠帯部31の一端に形成された光拡散照射部32と、前記基板部33Aに表面に形成され一端が前記光拡散照射部32に光学的に接続される導光体部33Cと、前記導光体部33Cの他端から光を入射させる発光素子34Aと、とから構成される。 (もっと読む)


【課題】発光点の位置を変化させることなく、色度の異なる照明光を照射することが可能なヘッドランプ1を提供する。
【解決手段】ヘッドランプ1は、レーザ光を出射する複数のレーザ素子2と、複数のレーザ素子から出射されるレーザ光を受けて発光する発光部4と、を備え、複数のレーザ素子はそれぞれ、互いに異なる波長のレーザ光を出射し、かつ、その出力を変化させうる。 (もっと読む)


【課題】主に、調光層や導光板などを用いることなく、均等な文字板照明を行い得るようにする。
【解決手段】文字板5の裏面側に、指針回動領域5aの外周縁部に形成された文字目盛領域5bに沿って延びる円弧状の導光用凹部21と、導光用凹部21の途中に接続されて前記文字板照明用光源15を収容可能な光源収容部22とを設ける。そして、光源収容部22に、文字板照明用光源15からの光を導光用凹部21へ向けて反射させるドーム状反射面23を設ける。更に、導光用凹部21の中間部に、文字板照明用光源15からの光またはドーム状反射面23で反射された光を導光用凹部21の端部21aへ向けて反射させる中間反射面24を少なくとも1つ設けるようにしている。 (もっと読む)


【課題】原稿照明ユニットの薄型化および照明効率の向上を図る。
【解決手段】X方向に配列された複数の発光素子4から放射した光を、導光体1の入射面3から入射、伝播させ、その一部を、入射面3と対向する出射面9から射出したのちに、対向レフ板11で反射して原稿台10上の被読取領域Aを照明する(光線23〜25)とともに、導光体1の水平面5の発光素子4に近い側に、偏向反射面6を、水平面7の発光素子4から遠い側に、偏向反射面8を設け、導光体1内に入射、伝播させた光の一部を、偏向反射面8にて反射したのち水平面5を透過させて被読取領域Aを照明し(光線22)、かつ、導光体1内に入射、伝播させた光の一部を、偏向反射面6にて反射させた後、偏向反射面8にて反射させ、水平面5を透過させて被読取領域Aを照明する(光線21)原稿照明ユニット20である。 (もっと読む)


1 - 10 / 3,632