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国際特許分類[G06F12/14]の内容

国際特許分類[G06F12/14]に分類される特許

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【課題】アクセス権限の無いメモリアクセスを検出するメモリ保護装置が正常に動作しているか否かを確認可能とすること。
【解決手段】本発明にかかる情報処理装置は、メモリと、それぞれがメモリにアクセスする複数のタスクを実行するシステムプログラムと、システムプログラムを実行するプロセッサと、タスクの権限によるプロセッサからのメモリに対するアクセスが、そのタスクに対してアクセス権限が付与されていない領域に対するアクセスである場合、そのアクセスをメモリ保護違反として検出するメモリ保護装置を備える。プロセッサは、システムプログラムを実行することによって、タスクの権限でそのタスクに対してアクセス権限が付与されていないメモリの領域に意図的にアクセスし、そのアクセスによってメモリ保護装置がメモリ保護違反を検出したか否かを判定する。 (もっと読む)


【課題】半導体集積回路の内蔵メモリとしてのMRAMへの不正アクセスに対する保護を改善すること。
【解決手段】半導体集積回路(10)は、プロセッサ(1)と不揮発性メモリ(3)とを具備する。不揮発性メモリ(3)は、複数の磁気ランダムアクセスメモリセルと、複数の磁気リードオンリーメモリセルとを含む。複数の磁気ランダムアクセスメモリセルはプロセッサ(1)による通常書き込みによって書き換えが可能とされ、複数の磁気リードオンリーメモリセルはプロセッサ(1)による通常書き込みによって書き換えが不可能とされる。不揮発性メモリ(3)と接続された感知回路(2)は、不揮発性メモリ(3)の不正アクセスによる複数の磁気リードオンリーメモリセルの状態遷移を感知する。状態遷移に応答して、感知回路(2)は不正アクセスの検出結果をプロセッサ(1)に通知する。 (もっと読む)


【課題】ライセンス認証を正確に実施することが可能なマイクロコンピュータを提供することである。
【解決手段】本発明にかかるマイクロコンピュータは、メモリ1、ID_S格納レジスタ7、ID_U格納レジスタ8、比較部9、およびプロセッサ11を備える。メモリ1のユーザ領域3は、ユーザのアクセスが許可されている領域であり、ユーザプログラムおよびユーザ固有の識別情報であるライセンスID_Uが格納されている。メモリ1の非公開領域2は、ユーザのアクセスが禁止されている領域であり、ライセンスID_Uに対応するライセンスID_Sが格納されている。ID_S格納レジスタ7、ID_U格納レジスタ8にはそれぞれ、メモリ1に格納されているライセンスID_S、ID_Uが格納される。プロセッサ11は、比較部9においてライセンスID_SとライセンスID_Uとが同一であると判断された場合にユーザプログラムを実行する。 (もっと読む)


【課題】メモリ保護ユニット(MPU)(60)と、メモリ保護ユニットに関連する複数の領域記述子62を含むコンピュータ処理システムと方法の実施形態が提供される。
【解決手段】領域記述子は、それぞれのメモリ領域に対するアドレスレンジと翻訳識別子値を含む。制御論理は、翻訳識別子制御インジケータが第1状態にあるか否か判定し、翻訳識別子制御インジケータが第1状態にある場合には、制御論理は、処理システムによって実行されている第1プロセスが処理システムによって実行されている第2プロセスに割当てられたメモリ領域にアクセスできるようにする。 (もっと読む)


【構成】 ダウンロードセキュリティシステム(100)は、サーバ(102)および情報処理装置(10)を含む。情報処理装置(10)は、サーバ(102)からダウンロードしたデータを記憶するフラッシュメモリ(64)およびメモリコントローラ(62)を含む。フラッシュメモリ(64)に書込み可能なモードへの遷移コマンドがサーバ(102)から送信され、当該遷移コマンドに応じてメモリコントローラ(62)は書込み可能なモードに遷移する。サーバ(102)からダウンロードされたデータは、書込み可能なモードにおいてメモリコントローラ(62)によりフラッシュメモリ(64)に書き込まれる。
【効果】不正な書込みに対する安全性を確保することができ、意図しないデータが書込まれるのを防止することができる。 (もっと読む)


【課題】 搭載するメモリ数を少なくしてコスト削減を図る。
【解決手段】 プログラム用フラッシュメモリ2は、特殊コマンドによってのみアクセス可能な特殊領域であるセキュリティエリアを備えた不揮発性メモリである。制御部1は、上記セキュリティエリアに対して機器固有情報を記憶する。上記機器固有情報としては、装置上で実行されるプログラム、ネットワーク通信をするときに使用するMACアドレス、制御基板に搭載している回路の補正値、プリンタコントローラに搭載しているヘッド駆動I/Fの補正値がある。さらに、セキュリティエリアに記憶した特性値に基いてプログラム用フラッシュメモリに読み書きを行う制御を行う。 (もっと読む)


【課題】バックアップデータへの不正なアクセスを低減可能なデータ管理システムおよびデータ管理方法を提供する。
【解決手段】サービスサーバは、利用者端末からの要求に応じて前記データベースサーバ内のデータを用いて返答を返す。データベースサーバは、データを記憶し該データのバックアップを要求するバックアップ要求を受信すると、該データのバックアップデータを作成し、バックアップサーバは、バックアップデータがデータベースサーバに存在する場合、データベースサーバ内のバックアップデータを自己内に移動する。 (もっと読む)


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