国際特許分類[G06F17/00]の内容

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【課題】 精度が良く、電界をベクトルとして考えて打ち消しの場合も考慮した、基板設計CADの中で会話的に利用できる電界強度計算の装置を提供する。
【解決手段】 電界強度計算手段1は、プリント基板レイアウトCADのデータaを読んで、配線ごとにその配線をドライブするICのピン、レシーバとなっているICのピンを抽出し、IC・配線情報bから得られるそれぞれのICと配線の情報と、電界観測点までの距離などのパラメータが定義された計算パラメータcの情報を使って、微小ループアンテナが作る電界の式に基づき、その配線が作る電界強度を計算し、結果データdを生成する。結果表示手段2は、結果データdから、計算パラメータcに定義してある許容値をこえている配線を抽出し、その周波数とネット名の一覧eを出力しまた、電界ベクトルを周波数ごとにベクトル加算し、基板全体の電界を得、周波数−電界強度グラフfを出力する。 (もっと読む)


【課題】 実用時間でより実用的な巡回経路を選出することができる巡回経路選出方法を提供する。
【解決手段】 ステップS301では、出発地および目的地が選択される。次のステップS302では、各巡回地点(各配送地)が選択される。次のステップS303では、各巡回地点間の最小コスト経路を求める地点間経路計算処理が行われる。次のステップS304では、各巡回地点をどのような順序で通過するのが最適かを決定する巡回順序決定処理が実行される。次のステップS305では、ステップS304で得られた巡回順序に従って、ステップS303の地点間経路計算処理で求められた経路データをつなぎ合わせて、出発地から目的地までの一本の巡回経路が構成される。次のステップS306では、求められた巡回経路がユーザーに提示されたり、現在位置が変化する車両が巡回経路上を誘導されたりする。 (もっと読む)


【課題】 多様でかつ利用しやすい需要予測情報を生成すること。
【解決手段】 確定した受注情報が入力される受注情報入力工程と、予め入力された需要の予測情報を読み出す予測情報読出工程と、受注情報中に含まれる各データと予め入力された予測情報中の各データとを対応づける複数の消込ルールファイルを読み出す消込ルールファイル読出工程と、品目データと各消込ルールファイルとを関係づける対応情報を含む商品情報を読み出す商品情報読出工程と、受注情報に応じて予測情報を更新する更新工程とを備え、この更新工程が、商品情報と受注情報とから消込ルールファイルを特定するルール特定工程と、この消込ルールファイルに従い受注情報に応じて消込データを作成する消込データ算出工程と、この消込データに応じて予測情報を消し込む消込工程とを有する。 (もっと読む)


【課題】 ニューラルネットを用いて、自然かつ生物的な変化をする感情の生成を可能にする感情生成装置およびその方法を実現する。
【解決手段】 人間と電気機器との間の情報仲介のためのインタフェース装置において、ニューラルネット8はユーザ情報I0 〜I5 ,機器情報I6 ,I7 および現在の感情状態O0 〜O3 を入力して次の感情状態O0 〜O3 を出力し、行動決定エンジン10はニューラルネット8の感情状態O0 〜O3 およびユーザ情報I0 〜I5 を入力してインタフェースの行動を決定し、様相決定エンジン11はニューラルネット8の感情状態O0 〜O3 を入力してインタフェースの様相を決定する。 (もっと読む)


【課題】 熟練運用者に依存することなく、電力需要量の年増加分に留まらずに予測モデルの表現しきれていない非線形分まで含めて、高精度な電力需要量の予測を行う。
【解決手段】 予測モデルによる電力需要量予測値を補正する方法において、予測対象日よりも前の一定期間の予測モデルの出力、電力需要量の実績値等を用いて学習した補正用ニューロにより、予測モデルの出力を補正する。基準日に対する電力需要量の低減率が一定値以上の日を、補正用ニューロの学習対象日として選択する。補正用ニューロの学習対象期間を、電力需要量の変化特性に応じて変化させる。いわゆる外挿の発生時に、他の補正手法を組み合わせて電力需要量を補正する。 (もっと読む)


【課題】 異なった任意の照明光の下での色の見え方を実際の見え方と同様に十分に表現する。
【解決手段】 分光反射率推定手段により、標準色票の分光反射率データから主成分分析法によって抽出される主成分と視対象の三刺激値とから視対象の分光反射率を推定する。三刺激値計算手段により、推定された分光反射率と任意の照明条件とから任意の照明条件下での視対象の三刺激値を求める。対応色予測手段により、求められた三刺激値から色順応予測式によって任意の照明条件下における色の見えと同じ見えとなる標準の光の下における対応色を予測する。 (もっと読む)


【課題】 提供する情報本体に制御情報を付加したものを提供情報に加え、提供情報の利用促進或いは不正利用の阻止などの制御が可能な情報サービス処理装置を提供する。
【解決手段】 映像・画像・音声等を含むマルチメディアディジタル情報を通信放送手段を用いて利用者に提供する情報サービスにおいて、情報サービス処理装置をネットワークに接続し、通信放送手段によって提供される情報本体と付属データとから構成された情報サービス単位を受信させ、また、この情報サービス単位のうち著作権にかかわる情報を処理する著作権情報管理部を備えて、著作権情報をきめこまかく制御および管理するようにした。 (もっと読む)


【課題】この発明は、運用金のような取引媒体の運用量を最も妥当な量にして、取引媒体の運用効率を向上させ、係員の取引媒体の補充・回収の作業負担を軽減させることのできる媒体運用量予測装置または媒体運用管理装置の提供を目的とする。
【解決手段】この発明は、媒体を取引処理する媒体処理装置の媒体保有量が所定量になることに基づいて、所定量の媒体を補充またはおよび回収する媒体運用量予測装置または媒体運用管理装置であって、前記媒体処理装置の所定稼動期間に取引処理する媒体の処理量に基づいて最も妥当な運用量を推論する推論手段を設けることで、運用に準備する取引媒体の量を最少量に設定することができることを特徴とする。 (もっと読む)


【目的】部品の作成とリンク付けの操作とが1回の操作で行え、更に複数の部品の作成とリンク付けを同時に行うことができるようにする。
【構成】シート状のカードにレイアウトされたマルチメディアデータである部品をカード毎に表示し、カード間、カードと部品間、或いは部品間にリンク付けを行い、それらの情報構造を、各カードの縮小イメージであるカードアイコンを含むマップとして画面表示するハイパーメディアシステムにおいて、上記マップ上で、リンク付けの対象とする複数のカードの各カードアイコンが入力装置130を通して順次選択指定された場合には、この選択指定された複数のアイコンの示すカードのうちの最後のカードを除く各カード上にカードレイアウト管理部112により選択指定順に新たな部品を生成し、その部品生成の都度、その部品から次のカードにリンクを張る構成とする。 (もっと読む)


【目的】コンタクトホールに対する金属堆積膜の形状を高精度かつ高速に解析するシミュレーション手法を提供する。
【構成】コンタクトホールの形状を中心線で切断した外形線の座標点で代表させ、その座標点に流入する流束ベクトルを抽出し、軸対称近似によりコンタクトホールのシャドウ効果を判定し、流速ベクトルをコンタクトホールの中心面に写像して得られるベクトル量だけ座標点を移動させる手法を繰り返す構成となっている。 (もっと読む)


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