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国際特許分類[G06F17/28]の内容

国際特許分類[G06F17/28]に分類される特許

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【課題】本発明の実施形態が解決する課題は、複数の形態素単位で同義語変換を行なう自然言語処理装置を提供することである。
【解決手段】
実施形態の自然言語処理装置は、同義語と同義語変換対象語とが対応付けられた同義語辞書を記憶する記憶部と、文書データを形態素解析する形態素解析部と、形態素解析の結果と同義語辞書とを用いて、形態素解析の結果に含まれる形態素のうち、連続する複数の形態素が同義語変換対象語と一致するかを判定し、一致すると判定した同義語変換対象語を対応する同義語に変換する同義語変換部と、を備える。 (もっと読む)


【課題】 機器の傾きの変化しない提示動作を検出し翻訳に利用することができる技術を提供する。
【解決手段】 文章を入力する入力装置と、翻訳結果を表示する表示装置と、前記文章の第1言語から第2言語への翻訳を行う第1翻訳部と、前記文章の前記第2言語から前記第1言語への翻訳を行う第2翻訳部と、物理量を測定するセンサと、前記センサの測定値を記憶する測定値記憶部と、前記センサの測定値を累積(積分)し、移動量を得る移動量累積部と、現在の前記センサの測定結果および前記移動量累積部で算出した移動量と前記測定値記憶部の記憶した前記センサの測定結果の差をもとに外部から与えられた提示動作の発生を検知する提示動作判定部と、前記提示動作判定部の出力である提示動作の発生または中止によって前記入力装置、前記表示装置の言語と前記第1翻訳部と前記第2翻訳部を切り替える制御部とを備える電子機器。 (もっと読む)


【課題】入力単語とその翻訳単語を入力して、これらの単語に対応する例文を検索する装置を提供する。
【解決手段】電子辞書1は、英語例文と、英語例文に対して対訳関係にある日本語例文との例文対を複数記憶する例文データベース85と、ユーザ操作に基づいて英語における何れかの単語を英語キーワードとして入力するとともに、日本語における何れかの単語を日本語キーワードして入力する入力部30と、例文データベースにより記憶された複数の例文対のうち、英語キーワードと日本語キーワードとを互いの対訳部分として含む例文対を単語対応例文対として検索するCPU20と、単語対応例文対を表示する表示部40とを備える。 (もっと読む)


【課題】複数種類の疾病名が混在する医用文書に対して同義語となるキーワードの組を正しく、かつ小さい処理負荷で抽出する同義語辞書作成装置を提供する。
【解決手段】読影レポートからキーワードを取得するキーワード取得部104と、取得したキーワードと共起する疾病名を取得する共起疾病名取得部105と、取得したキーワードから一組のキーワード対を選択するキーワード対選択部106と、(i)取得した疾病名の中から、キーワード対を構成する各キーワードと共起する疾病名を選択し、(ii)選択した疾病名からキーワード対を構成するキーワード間で共通する疾病名を抽出し、(iii)抽出した疾病名を含む読影レポートを、症例データベース101に記憶されている症例データの中から抽出する共通疾病名文書抽出部107と、抽出した読影レポートを用いて、キーワード対が同義語であるか否かを判定する同義語判定部108とを備える。 (もっと読む)


【課題】解析対象のテキスト上で隣接し、単語辞書に分けて登録された名詞類の単語の組の読みの解析精度を向上させる。
【解決手段】第1単語辞書18には形態素解析の解析精度を考慮して選択された単語が登録され、第2単語辞書20には第1単語辞書18に未登録の単語が追加登録される。単語連接可能性判定部16は、学習用テキストコーパス34に含まれるテキスト上で、「の」等の特定単語を挟んでその前後に存在している名詞類の単語で、一方が第2単語辞書20に登録された単語の組を単語連接可能性テーブル24に登録し、前記単語の組と第1単語辞書18に登録された単語が相違する別の単語の組に対する減点値も算出・登録する。形態素解析部14は解析対象テキスト32の形態素解析にあたり、解析対象テキスト32上で隣接する名詞類の単語の組で、一方が第2単語辞書20に登録され、単語連接可能性テーブル24に登録されていない単語の組の接続評価値から前記減点値を減算する。 (もっと読む)


【課題】マーカ機能および単語帳機能を備えた情報表示装置において、見出し語の説明情報として付加された画像へのマーカ機能を利用してより効果的に学習する。
【解決手段】第1言語単語Tcとこれに対応する第2言語単語Tjとそのイメージ画像Tpとを対応付けた複数の単語情報を集録した学習コンテンツを対象に、第1又は第2言語をユーザの母国語として設定し、任意の単語情報の第1言語単語Tc、第2言語単語Tj、イメージ画像Tpの何れかの情報をマーカ表示の対象として指定しマーカ単語帳に登録する。登録された任意の単語情報を表示させる際、第1言語単語Tc又は第2言語単語Tjがマーカ表示の対象として指定されていた場合は同単語Tc又はTjがマーカ隠し表示Emされ、イメージ画像Tpがマーカ表示の対象として指定されていた場合は、同イメージ画像Tpと共に前記言語設定された単語Tc又はTjがマーカ隠し表示Emされる。 (もっと読む)


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