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国際特許分類[G06F3/03]の内容

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国際特許分類[G06F3/03]に分類される特許

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【目的】キーボード上のテンキー配列に対応するように3×3の機能マトリクスを、大きな3×3マトリクス状に配置して「テンキー」により選択できるようにすることで、操作性の向上を図る。
【構成】機能選択の時画面上に拡張機能の3×3マトリクスを複数個ウインド内に表示し、かつ3×3の機能マトリクス並びに大きなマトリクス状に配置して、テンキーから大きなマトリクスとその中の小さなマトリクスの選択ができるような機能を付加する。 (もっと読む)


【目的】 特別な知識を持たなくても簡単にペン入力計算機システムを利用できるようにする。
【構成】 ユーザ固有情報を記憶する記憶手段106および前記ユーザ固有情報を計算機システム本体101に与えるためのペンインタフェース装置107とを具備した可搬型ペン入力装置104と、その可搬型ペン入力装置104からインタフェース装置103を介して与えられたユーザ固有情報によりペン操作を解釈する計算機システム本体101とからなるペン入力計算機システムA。
【効果】 ユーザ固有の操作解釈辞書を書き込んだフレキシブル・ディスクを読み込ませる必要がなくなる。ペン操作環境を設定する操作が不要になるか又は容易になる。 (もっと読む)







加わる力に比例してアナログ信号を発生する温度安定性があり、大量生産が可能なポインティングデバイス(10)はアーム(22)及び力伝達部材を有するアクチュエータ(20)と、コネクタ(44)と、センサ(50)とを備える。コネクタは力伝達部材のセンサとの接触状態を維持するとともに、外気温度の変化があってもセンサが検出してしまう応力を誘発することなく、外気温度の変化に応じて力伝達部材の寸法変化を許容する。好適な実施例においては、コネクタはエラストマー接着剤により構成し、センサは力感知レジスタによって構成する。力伝達部材は、シェルを構成するリテーナ(12)又は力伝達部材を保持するポッティングコンパウンドのいずれかによって組立体から抜け出るのを阻止するが、力伝達部材の温度膨張又は収縮を許容するものとする。力伝達部材は、丸みのある又は傾斜した底面(28)にし、加わった力の下でアクチュエータが揺動するようにする。力伝達部材の底面の力を伝達する領域はアクチュエータが揺動するにつれて変化し、力の変化に応答して位置が変化する単独の連続領域で力がセンサに伝達される。 (もっと読む)


表示画面(16)を有する双方向テレビ等、家庭用娯楽(HE)機器を制御するためのリモートコントロール(13)。リモートコントロール(13)は、前記タッチ・パッドの各箇所が、前記表示画面のそれぞれの箇所に対応するようなタッチ・パッド(12)と表示画面(16)の領域の比の機能として、HE機器の表示画面(16)にマッピングされたタッチ・パッド(12)を含む。リモートコントローラ(14)はさらに、HE機器を制御するために接触されているタッチ・パッド(12)の対応する箇所に応答して、表示画面(16)の箇所と関連する制御機能を可能にするために、タッチ・パッド(12)で操作可能なコントローラを含む。表示画面は、画面上キーボード、コントロール・パネルならびにメニュ、インターネット・ページ、電子プログラム・ガイド等を含んでもよい。 (もっと読む)


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