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国際特許分類[G06K19/00]の内容

物理学 (1,541,580) | 計算;計数 (381,677) | データの認識;データの表示;記録担体;記録担体の取扱い (36,900) | 少なくともその一部にデジタルマークが記録されるように設計され,かつ機械で使用される記録担体 (17,671)

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【課題】装着者がどのような状態であっても、装着者の個人を特定することが容易にできる有床義歯を提供する。
【解決手段】有床義歯20は、装着者を特定する情報が格納され、情報を無線信号として送信する発信素子Tが、義歯床21に支持された人工歯22aに内蔵されている。この人工歯22aは、義歯床21に支持された他の人工歯22と異なる色に形成されているので、装着者が、会話ができない状況であっても、発信素子Tを内蔵している有床義歯20を装着しているか否かが一目で判断することができる。従って、有床義歯20を取り出し、発信素子Tを内蔵した人工歯22aを特定して読取装置に接近させた状態で読み取ることができる。 (もっと読む)


【課題】電子棚札システムにおいて、棚札に直接届く場所での作業を要することなく、所望の棚札を容易に且つ明確に特定する。
【解決手段】商品陳列棚1から離れた当該各棚位置1a,1b,…が視認可能な場所において、ハンディターミナル(操作端末)20を所望の棚位置に向けて移動操作すると、内蔵の加速度センサにより検出された移動方向がサーバ装置30へ送信される。サーバ装置30では、前記ターミナル20から受信された移動方向に基づき、電子棚札配置マスタに記憶されている各棚位置1a,1b,…の座標範囲や段NO,配置NOから、選択された棚位置が特定され、当該棚位置に対応付けられた棚札IDの電子棚札10に対して発光装置12の点灯指示信号が送信される。これにより前記ターミナル20を移動操作して選択された棚位置にある電子棚札10の表示装置12が点灯駆動されユーザ報知される。 (もっと読む)


【課題】車両用携帯機の消費電力を抑制しつつ、簡単な操作で車両情報を確認する。
【解決手段】車両用携帯機112は、車両111との間で無線通信を行い、携帯端末112との間で近接無線通信を行う。車両用携帯機112と携帯端末113との間の近接無線通信が確立したとき、車両用携帯機112において、車両情報取得部233が、車両用通信部221を介して車両111から車両情報を取得し、送信制御部234が、車両111から取得した車両情報を、近接無線通信部225を介して携帯端末113に送信する。また、携帯端末113において、実行制御部252は、所定のアプリケーションプログラムを起動し、近接無線通信部251を介して車両情報を取得し、表示操作部131に表示させる。本発明は、例えば、車両用の情報通信システムに適用できる。 (もっと読む)


【課題】ターボ機械に使用するためのターボ機械構成要素が一方で快適かつ確実に計測学的に監視可能であり、そして他方で一義的にオリジナル部分としてマークづけ可能であることによって、非オリジナル部分を確実にオリジナル部分から識別可能にする。
【構成】ターボ機械構成要素に取り付けられたセンサユニットを有し、このセンサユニットがターボ機械構成要素の監視すべきパラメータを検知するためのセンサと、処理のためにターボ機械の評価ユニットに前記パラメータに対応する測定信号を伝達するための送信機とを有し、このセンサユニットの送信機が、センサユニットを識別する識別コードが含まれるコード化された識別信号を前記測定信号と一緒に前記評価ユニットに送るよう調整されており、そしてこのセンサユニットがターボ機械構成要素からのセンサユニットの分離がセンサユニットの機能的な破壊下にのみ可能であるよう調整されている。 (もっと読む)


【課題】無線通信機能を有していないホスト機器であっても、外部装置から送信される処理要求情報に基づいた処理を実行することができる。
【解決手段】RAM205は、カードI/F203にホスト機器から処理内容情報が入力された場合、処理内容情報を記憶する。処理判定部2021は、無線通信部204が外部装置から送信される処理要求情報を受信した場合、処理要求情報に対応する処理内容情報をRAM205が記憶しているか否かを判定する。処理実行部2022は、RAM205が処理要求情報に対応する処理内容情報を記憶していないと判定した場合には処理要求情報に対する処理を実行する。処理中継部2023は、RAM205が処理要求情報に対応する処理内容情報を記憶していると判定した場合にはカードI/F203を介して処理要求情報をホスト機器に対して出力する。 (もっと読む)


【課題】招待客がより簡単に情報の提供を受けられる情報提供システム、情報提供方法及びプログラムを提供する。
【解決手段】生成部21は、招待状に記載されるURL及び主催者番号が符号化された2次元コードを生成する。記憶部23は、主催者番号と、結婚式に関する情報と、動画データとを対応付けて記憶する。送受信部22は、招待状に記載された2次元コードを読み取って復号化することにより得られるURL及び主催者番号に基づいて招待客端末から送信されたアクセス要求を受信する。抽出部26は、送受信部22でアクセス要求を受信すると、記憶部23を参照して、アクセス要求に含まれる主催者番号に対応する結婚式に関する情報と動画データとを抽出する。送受信部22は、抽出された結婚式に関する情報と動画データとを招待客端末に送信する。 (もっと読む)


【課題】防護管の管理を無線タグを用いて行う場合において、防護管を電線に設置する際に無線タグリーダで無線タグを読み取る作業が確実に実施されるようにする。
【解決手段】高圧配電線2に設置される防護管1を管理する防護管管理システム10であって、防護管1に取付けられ、当該防護管1の管理情報を記憶した無線タグ12と、アンテナ22が、防護管1の高圧配電線2への設置を案内する防護管挿入機構50に、案内される防護管1に取付けられた無線タグ12と交信するように取付けられたリーダ/ライタ20と、リーダ/ライタ20によって無線タグ12から読み取られた管理情報を管理する防護管管理サーバー30とを備える。 (もっと読む)


【課題】特定保守管理医療機器を含む医療機器の運用管理を効率的に行う。
【解決手段】医療機関で使用する医療機器の運用管理情報、安全管理情報、及びロケーション管理情報を遠隔監視により提供する医療機器運用管理システム。医療機器に電気的な接続や改造の必要なく装着でき、医療機器特定用の固有のI.D.番号を備え、又、医療機器の使用状況と使用環境を監視する検知センサを備え、検知センサで取得したデータをタグ固有のI.D.番号とともに無線で送信する遠隔監視用アクティブ型RFIDタグ100a〜100dと、ロケーション特定用の固有の無線機I.D.番号を備え、送信されるデータを受信し、アクセスポイントが受信可能な電波に変換し送信するロケーション管理用小型中継無線機300a〜300cと、無線LANで受信したデータの記録を行う蓄積手段と、データの分析手段と、表示生成手段とを有する遠隔監視端末用ソフトウェアと、からなる。 (もっと読む)


【課題】この発明は、ハンドヘルドデバイスに設置するのに適し、メモリーカードを収納するのに適する着脱式アダプタを提供する。
【解決手段】ハンドヘルドデバイスは、ソケットコネクタを含む。メモリーカードはメモリーカード端子セットを有する。ソケットコネクタは、ソケット本体及びソケット本体に設置されるソケット端子セットを有する。アダプタは、アダプタ本体、第一端子セット、第二端子セット、及び第三端子セットを含む。着脱式アダプタは、第一端子セットが設置される収納槽を有する。第二端子セット及び第三端子セットはアダプタ本体上に設置される。メモリーカードが収納槽内に収納されると、第一端子セットはメモリーカード端子セットに接触する。アダプタ本体がソケット本体に実装されると、第二端子セットはソケット端子セットに接触する。アダプタ本体が電子デバイス内部に挿入されると、第三端子セットはデバイス端子セットに接触する。 (もっと読む)


【課題】 エリア退出判定において、通信エリア内での誤判定を削減するとともに、通信エリア外での誤判定を削減することのできるタグ装置を提供する。
【解決手段】 タグ装置3は、リーダ装置2からの信号を受信したときに、その信号の受信強度を測定するとともに、リーダ装置2からの信号を連続して受信している期間と受信していない期間を測定し、測定した受信強度と期間に基づいて、リーダ装置2の通信エリアから「退出」したか否かを判定する。この場合、リーダ装置2から第1の基準強度以上の受信強度の信号を、第1の基準期間の間、連続して受信しなくなった場合に「退出」と判定される。また、リーダ装置2から第1の基準強度より小さい第2の基準強度以上の受信強度の信号を、第1の基準期間より短い第2の基準期間の間、連続して受信しなかった場合にも「退出」と判定される。 (もっと読む)


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