国際特許分類[G06Q50/00]の内容

国際特許分類[G06Q50/00]に分類される特許

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【課題】 ユーザの画像形成装置の使用頻度に合わせて、排出権なしの消耗品の提供も可能とし、排出権付きの画像形成装置の販売を促進することができる画像形成装置、消耗品発注システムおよび消耗品発注方法を提供する。
【解決手段】 制御部501は、表示部503に表示した選択画面72で、排出権情報を取得したい装置が選択されて、「送信」アイコン726が操作されると、サーバ101から受信した排出権付きの消耗品および排出権なしの消耗品の消耗品情報を表示部503に表示する。ユーザが、表示部503に表示された消耗品情報が示す消耗品の中から発注したい消耗品を選択し、発注画面76で「発注書を送信する」アイコン763を操作すると、制御部501は、発注書をサーバ101に送信する。制御部501は、送信した発注書に応答して、サーバ101から発注書受信通知を受信すると、受信した発注書受信通知を表示部503に表示する。 (もっと読む)


【課題】省エネルギーを推進する。
【解決手段】エリア毎に、当該エリアでのみ存在が検出された、部門別の第1人数と、複数のエリアで存在が検出された人員が存在する場合には当該複数のエリアの組み合わせ毎に部門別の第2人数とを管理しておく。そして、複数のエリアで存在が検出された人員が存在する場合、当該複数のエリアの各々について、第1人数から部門別の第1占有率を算出する。そして、部門毎にCO2排出量等の割当残高を管理しておき、上記複数のエリアで存在が検出された人員が所属する部門のうち、割当残高の減少割合等が最も少ない部門を特定し、特定された部門についての第1占有率が最も高いエリアを特定する。上記複数のエリアについての部門別の第2人数を、特定されたエリアについての部門別の第1人数に加算した上で、エリア毎に部門別の第2占有率を算出し、この第2占有率に基づき、CO2排出量等を部門に按分する。 (もっと読む)


【課題】居住地域が互いに異なる建物における消費エネルギを相対評価することができる消費エネルギ報知装置を提供する。
【解決手段】エコメータECU16は、建物における実際の気象情報と予め設定される基準の気象情報との差違に基づいて、各種センサ11〜14によって検出された消費エネルギを、基準の気象情報における消費エネルギに換算した第1の換算情報をも管理サーバ30から取得する。換算することによって、基準に対して相対評価することができる。また、このような第1の換算情報が含まれる報知情報を表示装置18によって、表示する。 (もっと読む)


【課題】NECOSを導入した場合のエネルギ削減効果を、簡単に知る方法を提供する。
【解決手段】インターネットサーバに水道料金削減の計算とエネルギ削減計算に必要なデータベースを構築し、インターネットサイトにアンケート形式で、事業規模や効果に対する要望などを選択ボタン式などの簡単なアンケートにマウス等入力機器を用いて入力することにより、顧客がNECOSを導入した場合のエネルギ削減効果を概算見積して提示する。 (もっと読む)


【課題】ユーザがエネルギー消費行動を改善する上で効果的な情報をユーザに報知する。
【解決手段】消費量を計測器を用いて計測することにより取得される消費量データを、ユーザ端末21から受信するデータ受信部17と、データ受信部17が受信した消費量データを解析するデータ解析部13と、データ解析部13による解析結果に応じたエネルギー管理情報を示すエネルギー管理情報データを、生成するデータ生成部14と、ユーザ端末21にてエネルギー管理情報データに基づいてエネルギー管理情報が報知されるように、ユーザ端末21に向けてエネルギー管理情報データを配信するデータ配信部15と、を有し、データ解析部13は、ユーザがエネルギー消費行動を行う上で管理すべき管理項目に応じた解析方式にて、消費量データを解析し、データ生成部14は、エネルギー管理情報が管理項目と対応して報知されるようなエネルギー管理情報データを生成する。 (もっと読む)


【課題】汎用性が高く且つ低コストな構成により電力を削減できる自動設備を提供する。
【解決手段】自工程11を構成する機器111、112と、機器111、112を制御する制御手段113と、他工程12、13の状態を検知する検知手段114、115とを備え、制御手段113は、自工程11のサイクルが完了した状態において、検知手段114、115の検知結果に基づいて自工程11の干渉待ちの有無を判定し、自工程11の干渉待ちが有ると判定した場合、機器111、112に対して電力供給を遮断し、電力供給遮断制御が行われた状態において、検知手段114、115の検知結果に基づいて自工程11の干渉待ちが解消されたか否かを判定し、検知手段114、115が検知した他工程12、13の状態に基づいて自工程11の干渉待ちが解消されたと判断した場合、機器111、112に対して電力供給を復帰させる。 (もっと読む)


【課題】企業又は団体がカーボンオフセット活動に参加することを容易にすると共に、1つの企業がカーボンオフセットに寄与する複数種類の商品を提供する場合においても、どの商品がどの程度貢献したかを容易に判断できるようにする。
【解決手段】カーボンオフセット活動支援システムは、カーボンオフセットに寄与する商品等であることを表示するサプライ品の発注を受け付ける通信手段と、サプライ品の種類に対応して、サプライ品のデザインを表すデータを格納する格納手段と、サプライ品1個当りのカーボンオフセット充当額とサプライ品の発注数量とに基づいて温室効果ガスのオフセット量を算出すると共に、サプライ品のデザインを表すデータを格納手段から読み出して、温室効果ガスのオフセット量及びサプライ品のデザインが表示されたカーボンオフセット証明書を表すデータを生成する管理手段とを含む。 (もっと読む)


【課題】製品別環境負荷の高精度把握と管理を、ユーザ負担を少なく実現する。
【解決手段】
サプライチェーン上の環境負荷を、設計情報や過去の統計情報のみならず、実行中の業務プロセスと接続することにより、実行中の製品負荷関連情報を取得・反映して、個別の製品ごとに細かい管理を行なう。これにより、プロセス途中での環境負荷増大の抑止も可能とする。また、この機能を多くのユーザが、簡便に使用できるよう、相互の情報遮蔽機能を持たせた、共同利用のICTシステム上で実現する。環境管理にて必要とされるパラメータ・コンテンツもシステム管理者が提供することにより、ユーザは大きな負担を負わずに最新の環境科学や法令の成果を反映した、製品環境負荷管理ができる。 (もっと読む)


【課題】患者が購入する商品を管理することが可能な商品販売支援システムを提供する。
【解決手段】商品の販売を支援するサービスを外部に提供し、当該外部から商品の購入注文を受け付けるサーバ装置と、前記サーバ装置が提供するサービスに基づいて、特定の商品の購入注文を前記サーバ装置に送信する端末装置と、を備えた商品販売支援システムであって、前記サーバ装置は、前記端末装置を操作する患者を特定する特定手段と、各患者と当該患者の病名又は処方薬剤の禁忌物とを関連付けたリポジトリから、前記特定手段が特定した患者の禁忌物を読み出す読出手段と、前記端末装置に対して販売支援を行う商品のうち、前記読出手段が読み出した禁忌物に該当する商品の販売を制限する制限手段と、を有する。 (もっと読む)


【課題】個人に対して温室効果ガスの抑制の意識を促す。
【解決手段】店舗100の商品には、予め、商品の種別を特定するためのICタグ10が付与されている。また、各商品には、店舗が購入した温室効果ガス排出枠を小分けにした量が付与され、その情報は管理サーバ30で管理されている。顧客が商品を購入すると、POS端末20によりICタグ10が読み取られ、購入商品の種別が特定される。そして、管理サーバ30は、購入商品に割り当てられている排出枠を、購入者である顧客のものとして、顧客ごとに集計して記憶する。また、このように顧客毎に集計された排出枠は、顧客が自身のユーザ端末40から管理サーバ30にアクセスすることにより、取得して表示させることができる。 (もっと読む)


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