国際特許分類[G08G1/005]の内容

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国際特許分類[G08G1/005]に分類される特許

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【課題】目的地への途中経路にある別の情報案内装置をユーザが容易に利用できるようにする。
【解決手段】情報案内ディスプレイ装置20に携帯端末10がかざされた場合に、情報案内ディスプレイ装置20にて地図画像を案内表示する情報案内表示システムにおいて、目的地への移動経路を含む地図画像を表示出力する場合に、携帯端末10による情報案内ディスプレイ装置20の利用履歴を参照し、目的地への移動経路を決定し、その決定した移動経路と、該移動経路の決定に用いた利用履歴のある情報案内ディスプレイ装置20の位置とを、情報案内ディスプレイ装置20にて、地図画像に含めて案内表示する。 (もっと読む)


【課題】GPS、専用のセンタシステムを用いずに、簡便なシステムで、端末の保持者を目的地に誘導できるナビゲ−ションシステムを提供する。
【解決手段】複数の固定無線通信機10と、これらの固定無線通信機10からの電波を受信する携帯無線通信機20とからなり、固定無線通信機10のそれぞれは、他の固定無線通信機10’と識別可能な電波を発信し、携帯無線通信機20は、電波を受信する受信手段と、電波の到来方向を検出する電波到来方向検出手段と、電波の強さを検出する電波強度検出手段とを有し、受信した電波を送信した固定無線通信機10の位置情報と受信した電波の到来方向とから、携帯無線通信機20を携帯する利用者が所望する行先を提示するナビゲーションシステムにより、達成できる。 (もっと読む)


【課題】端末に入力されたIDに基づいて、該端末と該端末利用者に関する位置情報及び方向情報を地図情報上に表示する。
【解決手段】予め、1文字以上の異なる文字から成る位置方向IDを巡回シフトして得られる位置方向ID群,位置情報,方向情報を含む位置方向ID管理データを管理手段1cに管理しておく。また、前記位置方向ID管理データにおける位置情報と同じ座標系に対応付けた地図情報を管理しておく。まず、端末3から文字列IDを受信し(1a)、受信された文字列IDを前記管理手段1cに照会し、該文字列IDに対応する位置方向ID,位置情報,方向情報を前記位置方向ID管理手段を使って取得する(1b)。そして、前記地図情報上に、前記位置方向IDに対応する位置情報と方向情報を、予め備えられた表示装置4を介して表示する(1d)。 (もっと読む)


【課題】 通行人や車両等の移動体の安全性を向上させる。
【解決手段】 道路に分散して配置された複数の検出装置10が、その配置位置周辺の検出対象領域内に存在する通行人を検出し、複数の検出装置10のうち何れかの検出装置10によって通行人が検出された場合に、車両(乗員)に対して注意を促す。これにより、検出装置10の配置位置に基づいて検出対象領域が決まる。このため、この検出対象領域を通行人にとって危険とされる車道に設定すれば、道路地図情報及び現在位置情報を利用しなくても、どの領域に第1移動体が存在するのかを特定することができる。したがって、通行人の有無を検出するのに要する処理速度が遅くなってしまうことを抑制することができるので、通行人及び車両の安全性を向上させることができる。 (もっと読む)


【課題】ナビゲーション機能や現在位置の監視機能を簡便且つ手軽に利用可能とする。
【解決手段】携帯情報端末装置に搭載された位置特定機能を用いて現在位置の緯度および経度を時系列的に検出し、それらを折れ線で近似して移動経路として記憶しておく。この移動経路を通る場合には、現在位置を計測して、移動経路から閾値距離以上離れていれば、その旨を所定の連絡先に連絡する。また、移動経路上を始点方向または終点方向の何れに誘導するかを設定しておき、現在位置が移動経路の近傍にあれば、移動経路上を設定方向に進むための方向を、現在位置が移動経路から閾値距離以上離れていれば、移動経路に戻る方向を出力する。この結果、地図データを用いずに、携帯情報端末装置の現在位置を監視したり、目的地に誘導することができる。折れ線で記憶しておけば移動経路も僅かなデータ量で記憶できる。 (もっと読む)


【課題】ナビゲーション装置を利用する運転者の運転負荷を軽減すること。
【解決手段】車両と待ち合わせ対象者が合流して、目的地まで走行する場合のナビゲーション装置は、待ち合わせ対象者が保持している移動通信端末から移動前後の位置情報を受信し、位置情報、目的地への希望到着時刻および車両の待ち合わせ対象者との合流後の目的地までの移動時間あるいは距離を考慮して待ち合わせ場所を算出する。 (もっと読む)


【課題】位置を示すIDを表記したマークであって、ユーザの位置および視線方向の検出に活用でき、かつ、ユーザに方向を指示する際に役立つようデザインされた環状IDマークを自動的に生成する環状IDマーク生成装置,環状IDマーク生成方法を提供する。
【解決手段】ID,環状IDマークを設置する位置情報などを含む位置方向ID情報を管理する管理手段1dで情報を管理する。前記環状IDマークの位置情報を指定する。次に、前記指定された位置に関する指示方向の数を特定する位置方向IDの文字数を決定し、前記管理手段1dに既に格納されてる位置方向IDと重複しない、かつ、前記決定された文字数に基づいて構成された新たな位置方向IDを生成する。そして、前記生成された新たな位置方向IDを構成する文字を環状に配置し、かつ、各文字が前記指示方向を指示するようにデザインした環状IDマークを出力する。 (もっと読む)


【課題】セルID方式と地磁気センサを用いて、利用者のおおまかな現在位置を把握し、そこから必要な情報を得ること。
【解決手段】携帯電話機100が、基地局情報によるセルID情報を取得し、さらに、地磁気センサによる絶対方位を検出して、得られた情報を簡易ナビゲーションサーバ200へ送信し、簡易ナビゲーションサーバ200が2つの検出した情報に基づいて特定のエリア情報を検索する。 (もっと読む)


【課題】どのような状況でも測位処理にかかる消費電力を確実に削減して動作可能時間を長くすることができ、且つユーザを目的地まで正確にナビゲーションできるようにすること。
【解決手段】ナビゲーション機能を備えた携帯端末装置200であって、出発地点から目的地までのガイド経路を取得するガイド経路取得手段と、前記ガイド経路上の予め決定したガイドポイント近傍の測位ポイントでの測位タイミングになったか否かを判定する測位タイミング判定部271と、前記測位タイミングになったと判定された場合にのみGPS衛星を用いた現在位置の測位処理を行う測位処理部272と、を具備する。 (もっと読む)


【課題】出発地、目的地、あるいは、乗り換え地や経由地のそれぞれの地域における土産品から、前記地域において相互に同種でない土産品あるいは関連性が高い土産品を探索して案内する。
【解決手段】商品探索システム10は、商品に関連した位置情報と商品の詳細情報を蓄積した商品データベース36、商品探索手段37、マッチング度判定手段33、地点設定手段24を備える。商品探索手段37は、設定された第1地点と第2地点の情報に基づいて、第1地点の位置に応じた1つまたは複数の第1地点商品と、第2地点の位置に応じた1つまたは複数の第2地点商品を探索し、マッチング度判定手段33は、第1地点商品と第2地点商品の詳細情報に基づいてマッチング度を判別し、マッチング度が所定の条件を満たす1つまたは複数の第1地点商品、または、1つまたは複数の第2地点商品を、一方の地点から他方の地点に持参する推奨商品として案内する。 (もっと読む)


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