説明

国際特許分類[G08G1/005]の内容

物理学 (1,541,580) | 信号 (47,547) | 交通制御システム (25,881) | 道路上の車両に対する交通制御システム (25,491) | 歩行者用の誘導案内表示装置 (1,470)

国際特許分類[G08G1/005]に分類される特許

81 - 90 / 1,470



【課題】通信速度が遅い場合であってもスムーズに案内を行うことが可能な案内システム、案内装置、案内方法および案内プログラムを提供する。
【解決手段】経路探索システムは、端末装置1と、サーバ2と、ネットワーク3とを備えている。端末装置1は、通信部11と、記憶部12と、制御部13とを有する。制御部13は、操作入力部131と、案内情報提示部132と、案内要求受付部133と、通信速度取得部134と、処理設定部135と、案内要求送信部136と、案内情報受信部137と、案内情報生成部138とを有する。サーバ2は、通信部21と、記憶部22と、制御部23とを有する。制御部23は、案内要求受信部231と、案内情報生成部232と、案内情報送信部233とを有する。通信速度に応じて端末装置1の案内情報を生成するかサーバ2の案内情報を生成するかを切り替えるため、通信速度が遅い場合であっても、スムーズに案内を行うことができる。 (もっと読む)


【課題】駅のプラットホーム上において視覚障害者を自動検知し、線路上に転落した場合でも、被害を未然に回避する。
【解決手段】歩行者位置検知部11で、プラットフォーム上の歩行者位置を検知し、歩行者判定部13で、この検知位置が視覚障害者誘導用ブロックに沿った歩行軌跡を描く場合、当該歩行者を視覚障害者と判定し、当該視覚障害者と判定した歩行軌跡に基づいて、プラットフォームを予め分割して設けた複数の監視ゾーンのうちから、当該視覚障害者の位置と対応する特定監視ゾーンを特定し、ゾーン監視部17で、当該特定監視ゾーンに設置された落下検知器15による線路への落下物の検知処理を開始し、落下検知器15で落下物が検知された場合、警報通知部18で、歩行者転落を示す警報を予め設定された通知先へ通知する。 (もっと読む)









81 - 90 / 1,470