国際特許分類[G08G1/0969]の内容

国際特許分類[G08G1/0969]に分類される特許

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【課題】ナビゲーション装置において、自車位置から誘導地点までの間にいくつの交差点があるかを運転者が一目で分かるようにする。
【解決手段】ナビゲーション装置は、自車位置22を検出すると共に、道路上に誘導地点23を設定する。そして、誘導地点23から所定範囲にある進入道路と交差道路26とを少なくとも含む各道路の形状を簡略化した要約地図20を作成し、これを誘導地点23における自車両の進行方向を示す誘導地図として表示する。その後、自車両が移動して交差道路26と進入道路の交差点27を通過したときに、要約地図20において交差道路26の表示形態を変化させる。 (もっと読む)


【課題】車両の走行に際して使用した個人情報を、当該車両を戻すときに忘れることなく消去可能なこと。
【解決手段】発進地、営業所、本社、本店、支店等の車両登録地点から予め定められた所定の距離範囲内に入ったとき、ナビゲーションで使用した目的地、目的地履歴、走行履歴等の個人情報を消去するための案内を報知するステップS41乃至ステップS42からなる消去情報第1報知部と、前記消去情報第1報知部で報知した対象の個人情報を消去するステップS44及びステップS45からなる消去部とを具備し、特定の車両が車両登録地点から予め定められた所定の距離範囲内に入ったとき、消去情報第1報知部は個人情報を消去するための案内をし、ステップS44及びステップS45からなる消去部によって前記個人情報を消去するものである。 (もっと読む)


【課題】交差点間の経路を他の交差点を通る経路に確認しつつ容易に変更可能にする。
【解決手段】探索経路を表示地図上で案内するナビゲーション装置において、経路を探索する経路探索手段(4a)と、交差点に接続する道路のレベルに基づいて交差点をレベル分けする交差点レベル分け手段(4b)と、前記経路の一部が選択されたとき、表示中の地図の縮尺に合わせたレベルの交差点を変更経路端部交差点として設定する経路端部交差点設定手段(4c)と、さらに表示画面上の他の地点が選択されたか否かを判断する判断手段(4d)と、選択された地点周辺の交差点を通過交差点として設定する通過交差点設定手段(4e)と、前記判断手段により、経路の一部が選択され、さらに表示画面上の他の地点が選択されたと判断されたとき、前記設定された通過交差点を通る経路に前記経路端部交差点間の経路を変更する制御手段(4f)とを備えている。 (もっと読む)


【課題】 ユーザが容易に進入可能な領域に関する情報のみを表示可能な技術を提供する。
【解決手段】
本発明のナビゲーション装置は、目的地までの経路中に、進行方向の車線と、反対方向の車線と、を隔てる中央分離帯が存在する場合、中央分離帯区間における反対方向の車線側の所定の領域について、前記地図画像上の表示形態を変更すること
を特徴とするナビゲーション装置。 (もっと読む)


【課題】ユーザが所持している地図からの目的地設定を容易にする。
【解決手段】本発明のナビゲーション装置100は、目的地が記載された地図画像を読み込むスキャン処理部11と、スキャン処理部11が読み込んだ地図画像に含まれる文字列を検出する文字認識部13と、文字認識部13が検出した文字列が示す地点をルートガイドの目的地に設定する目的地判断部15と、目的地判断部15が設定した目的地までのルートガイドを実行するルートガイド実行部16とを備えているので、ユーザは、所持している地図画像から、目的地設定を容易に行うことができる。 (もっと読む)


【課題】乗員が意図する走行予定経路を特定し、この走行予定経路を計画区間とした走行計画を作成できるようにする。
【解決手段】走行計画の計画区間を特定し、当該計画区間を耐久記憶媒体に記憶させておき、耐久記憶媒体に記憶された計画区間を乗員に提示して、乗員に意図する走行予定経路を特定させ(S406、S408、S412)、乗員の操作に応じて特定された走行予定経路を計画区間とした走行計画を作成する(S500)。 (もっと読む)


【課題】汎用的な情報を用いて交差点での車列の発生を防止するための技術が必要とされていた。
【解決手段】自車両の運転者の停止意志を検出し、前記停止意志を検出した場合、前記地図情報に基づいて、前記自車両の前方において当該自車両が走行する走行車線に接続される接続道路の接続位置を取得し、前記地図情報に基づいて、前記接続位置において他車両が対向車線から前記走行車線を横切って前記接続道路へ進入することが可能であるか否かを判定し、前記接続道路へ進入することが可能であると判定された場合、前記自車両が前記接続位置で停止することにより前記対向車線上に車両が停滞し、前記対向車線上に停滞する前記車両の後続車両による車列が発生し得るか否かを前記対向車線上の車両通行量に基づいて判定し、前記車列が発生し得ると判定された場合、前記接続位置における自車両の停止を防止するための案内を行う。 (もっと読む)


【課題】周辺施設検索による候補施設をより早くユーザに提供する。
【解決手段】その所在位置に応じて、区分ラインで矩形に区切られた検索エリア毎に管理された施設情報を記憶する。そして、周辺検索を行う場合に、車両現在位置を含む検索エリアを特定し、現在位置を中心として、特定した検索エリアの区分ラインと接する同心円のうち最小の同心円の内側に存在する施設を最初に取得して、提供する。 (もっと読む)


【課題】走行予定経路の周辺環境に配慮した走行を行わせること可能とした走行支援装置、走行支援方法及びコンピュータプログラムを提供する。
【解決手段】車両2の走行予定経路の経路情報と車両情報を取得し、取得した走行予定経路の経路情報及び車両情報に基づいて、走行予定経路を走行する場合に必要な車両2の駆動力を区間毎に推定し、推定された区間毎の車両2の駆動力が閾値以上となる区間があるか否か判定し、推定された区間毎の車両2の駆動力が閾値以上となる区間が無いと判定された場合に、走行予定経路において走行予定経路の周辺環境から駆動モータ5を駆動源とする走行を推奨するモータ走行推奨区間を特定し、特定されたモータ走行推奨区間に基づいて制御スケジュール49を生成するように構成する。 (もっと読む)


【課題】子画面表示のアプリケーションの切り替えや、全画面と子画面との間の切り替えを簡便に行う。
【解決手段】画像の表示を行う画像表示手段5と、ユーザの操作の入力を行う入力手段4と、機器用のアプリケーションのプログラムが記録された記録手段2と、処理手段1とを備える。処理手段1は、画像表示手段5の画面へ画像表示をするアプリケーションの選択用のタブが集合した全画面切り替え用のタブ群及び、画像表示手段5の画面分割を行って子画面を形成しこの子画面へ画像表示をするアプリケーションの選択用のタブが集合した子画面切り替え用のタブ群を画像表示手段5に表示し、入力手段4からの入力情報によって、選択されたタブに対応するアプリケーションを記録手段2から読み出し、対応する画面で実行する。 (もっと読む)


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