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国際特許分類[G09B15/00]の内容

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【課題】ユーザが楽曲の歌詞テロップを見ながら歌唱したい場合と、歌唱を採点させたい場合とで使い分けることができ、ユーザの歌唱を正確に採点することが可能な携帯端末装置用プログラム、携帯端末装置、及び表示方法を提供する。
【解決手段】テロップ表示モードと採点モードとを切替可能とし、テロップ表示モードの場合、楽曲の歌詞テロップを表示画面に表示させ、採点モードの場合、マイクの位置を示すマイク情報を表示画面に表示させるように構成した。 (もっと読む)


【課題】 画面を目視する必要なくまた実際に画面に触れなくとも、画面上に表示される仮想操作子に対応した所定機能を選択的に実行可能な電子楽器の提供。
【解決手段】 タッチパネル式の表示器に表示された予め任意の機能を割り当て済みの仮想操作子を含んでなる画面上の座標位置を、ユーザ操作に応じて楽音の生成を指示する演奏操作子に対して割り当てる。該座標位置が割り当てられた演奏操作子が操作された場合には、該操作された演奏操作子に割り当て済みの画面上の座標位置に表示されている仮想操作子が特定される。すなわち、ユーザは配置位置の決まっている演奏操作子を操作するだけで、タッチパネル式表示器に表示された画面に含まれている仮想操作を任意に選択することができることから、ユーザは画面を目視する必要なくまた実際に画面に触れなくとも、画面上に表示される仮想操作子に対応した所定機能を選択的に実行可能とすることができるようになる。 (もっと読む)


【課題】練習者が楽器の練習を途中で止めたりせずに継続できるようにする。
【解決手段】楽譜DB22は、楽曲の楽譜情報を登録する。操作部12は、練習者により操作され、楽器の練習者における楽器の演奏に係る身体的な制限事項が入力されると、その情報を取得し制御部11に供給する。演奏レベル算出部20は、楽譜DB22に登録されている楽曲の楽譜情報と、制御部11より供給されてくる練習者の身体的な制限事項とに基づいて、楽曲を、楽器で演奏する際の演奏者に対する演奏困難度を演奏技術レベルとして算出する。本技術は、楽器練習装置に適用することができる。 (もっと読む)


【課題】同じ音符が連続したり、同じフレーズが繰り返される楽曲についても適正な評価をする。
【解決手段】演奏評価装置は、音高を示すノート値が楽曲の演奏すべき進行順に配列され、評価の基準となる評価基準データと、楽曲が実演奏されたときの音高を示すノート値が楽曲の演奏順に配列され、評価の対象となる評価対象データと、を対比した評価マトリクスを作成する。評価マトリクスにおいて、評価基準データと評価対象データとにおいて互いに対応する各々のノート値が一致するか否かに基づき加算される値を合算した値を評価値として、当該評価値が最小となる最小経路を検索する。最小経路が向かう方向、及び評価基準データと評価対象データとにおいて互いに対応する各々のノート値が一致するか否かにより、評価対象データのノート値の正誤を判定する。 (もっと読む)


【課題】MIDIに基づく情報のみならず、音の波形データに基づき演奏を評価することで、自然楽器の演奏も評価可能とすること。
【解決手段】演奏評価装置1では、楽曲の演奏により生成され、評価の基準となる評価基準波形データに基づいて、周波数軸上のパラメータと時間軸上のパラメータとの組み合わせからなる評価基準データを作成する。また、楽曲の演奏により生成され、評価の対象となる評価対象波形データに基づいて、周波数軸上のパラメータと時間軸上のパラメータとの組み合わせからなる評価対象データを作成する。そして、評価基準データと、評価対象データと、の比較の結果に基づいて評価値を算出する。 (もっと読む)


【課題】ユーザの状態に応じた最適なアドバイスを与える演奏教習装置を提供する。
【解決手段】CPUは、曲を構成する各音を表す複数の音符データと、ユーザの演奏入力に応じて発生した演奏データとの比較に基づきユーザの演奏技量を評価して曲の難易度に応じた達成度を取得し、取得した達成度に基づき価値関数テーブルvalueの状態変数(達成度ランクachieveおよび達成度ランク変化change)を更新し、更新した状態変数に応じて価値関数テーブルvalue[achieve][change][action]から探し出される最も効果的(最大価値)なアドバイス種別actionにより指定される種類のアドバイスを演奏入力するユーザに与える。 (もっと読む)


【課題】楽譜と鍵盤との対応関係が直感的に認識できると共に、最終的な楽譜からの押鍵操作を、段階的な習得を容易にする。
【解決手段】CPUは、所定の楽曲の楽音を再現可能な楽音データに基づいて、所定の時点の楽音を表す画像であって、楽曲の進行方向の第1の軸と音高の高低を表す第2の軸とから構築される2次元平面の画像のデータを、楽譜画像のデータとして生成する。CPUは、楽音データに基づいて、所定の時点のピアノロールを表す画像であって、楽曲が進行方向の第3の軸と音高の高低を表す第4の軸とから構築される2次元平面の画像のデータを、ピアノロール画像のデータとして生成する。CPUは、第1の軸と第3の軸とを一致させて時間軸として、時間軸、第2の軸、及び第4の軸から構築される3次元空間に、楽譜画像とピアノロール画像とを配置させた様子を示す画像のデータを、3次元演奏画像のデータとして生成する。 (もっと読む)


【課題】演奏技術の習得を助けるサポート機能が用意されている電子楽器のユーザーに対し、任意の時点で予想される、サポート機能を使用して練習する場合の演奏技術の習得に要する予想練習量を知らせる。
【解決手段】複数の電子楽器2は、ユーザーによる練習時に、前回の練習から今回の練習までに使用されたサポート機能の使用量、練習曲に関する演奏技術の上達度を要素とする上達度関連情報を取得し、サーバー1へ供給する。サーバー1は、供給された上達度関連情報をデータベース14に記憶する。サーバー1の制御部12は、特定の電子楽器2から上達度関連情報が送られると、その情報と、データベース14に記憶されている、他のユーザーに関する目標となる上達度に対応する上達度を要素とする上達度関連情報を含む一連の上達度関連情報に基づいて、サポート機能を使用した場合に演奏技術の習得に要する予想練習量を取得し、特定の電子楽器3に送信する。 (もっと読む)


【課題】ユーザの演奏技量がどの程度に達したのかを表す達成度を、曲の難易度を考慮して評価する演奏評価装置を実現する。
【解決手段】CPU13は、演奏入力された演奏データが、曲データ中のどの音符データに該当し、かつその該当音符データを右手、左手および両手の何れで弾いたのかを特定し、特定された音符データと演奏データとの両音高が一致した場合に、その特定された音符データのクリアフラグiClearを「1」として正しく弾かれた音を表す。曲データ中の全ての音符データに含まれる演奏技術タイプiTechから演奏技術の種別毎の発生回数およびクリア回数(正しく弾かれた回数)を抽出し、抽出した発生回数およびクリア回数から得られる演奏技術の種別毎の正解率に、演奏技術の種別に応じた難易度を乗算して得られる演奏技術の種別毎の達成度を累算して曲の難易度に応じた達成度を取得する。 (もっと読む)


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