説明

国際特許分類[G09B5/08]の内容

国際特許分類[G09B5/08]の下位に属する分類

国際特許分類[G09B5/08]に分類される特許

1 - 10 / 87



Notice: Undefined index: from_cache in /mnt/www/gzt_ipc_list.php on line 285

【課題】フィードバック式言語学習方法及びそのシステムを提供する。
【解決手段】本発明のフィードバック式言語学習システムは、クライアントの学習履歴データを受信し、クライアントの学習状態に基づいて、適した学習データをクライアントに提供することが可能である。更に、クライアントに自動的に異なる奨励方式を提供することで、言語学習のモチベーションを高め、維持することが可能である。 (もっと読む)


【課題】電子教科書を用いた授業の授業データのうち、各生徒の所望の授業データを簡易に配信する。
【解決手段】授業データ管理装置は、教科書データを用いた授業が記録された授業データを管理し、授業において、教師端末から教科書データの説明開始タイミング情報、及び生徒端末から教科書データの確認タイミング情報を受信する通信部と、教師及び生徒の各個人情報、授業情報、授業データ、並びに説明開始タイミング情報及び確認タイミング情報を保存するデータベースと、確認タイミング情報の受信時から最も近い以前に受信された説明開始タイミング情報を抽出する説明開始起点抽出部と、抽出された説明開始タイミング情報を再生起点として再生可能な授業データのファイルを取得する授業データ取得部とを備える。通信部は、取得された授業データを生徒端末に送信する。 (もっと読む)


【課題】端末毎に教育コンテンツを用意することなく当該各端末において同一の教育コンテンツを受講することが可能な教育システムを提供することにある。
【解決手段】抽出手段は、教育コンテンツからテキストを抽出する。第1の送信手段は、テキストを第1の端末に送信する。第1の受信手段は、テキストにて教育コンテンツを受講した旨を示す通知を第1の端末から受信する。受講状況格納手段は、受信された通知に応じて、教育コンテンツに対するユーザの受講状況を管理するための受講状況番号に対応づけて当該受講状況を示す受講状況情報が格納される。第2の送信手段は、受講状況格納手段に格納された受講状況番号を第1の端末に送信する。第2の受信手段は、受講状況番号を第2の端末から受信する。配信手段は、受講状況番号に対応づけて受講状況格納手段に格納されている受講状況情報に基づいて、教育コンテンツを第2の端末に配信する。 (もっと読む)


【課題】 より実効性の高い就業力育成及び起業力育成の支援を行うと共に、体験的に環境問題に関する知識を習得して就活に役立て得る自動就活方法及び自動就活システムを提供する。
【解決手段】 環境ビジネスに関わる会社での活動により就業力を育成して就職活動を支援する就業力育成コースにおいて、環境学の基礎知識及び就業に必要な一般常識を習得する基礎知識習得ステップ(ステージS1及びステージS2)と、環境問題の一課題について該課題を解決する一助となる商品並びにその周辺知識を習得する商品習得ステップ(ステージS2及びステージS3)と、提示される商品について販売展開のプランニングを行うプランニングステップ(ステージS4)と、提示された商品の販売活動を行うトレーニングステップ(ステージS5)と、を持つ。 (もっと読む)


【課題】 ユーザに対する半導体製造装置のトレーニングの実施を効率的に行う半導体製造装置のトレーニングシステムを提供する。
【解決手段】 装置トレーニングサーバ1とユーザ端末3とを回線5を介して接続し、装置トレーニングサーバ1ではプログラム記憶手段が半導体製造装置に関するシミュレーションを行うプログラムを記憶し、条件データ受信手段がユーザ端末3によりユーザから受け付けられて回線5を介して送信される半導体製造装置に関するシミュレーションの条件データを受信し、プログラム実行手段が受信した条件データに基づいてプログラム記憶手段に記憶されたプログラムを実行し、結果データ送信手段が実行したプログラムにより行われるシミュレーションの結果データを回線5を介してユーザ端末3に対して送信する。 (もっと読む)


【課題】同一の教育コンテンツを受講することができる組織を容易に設定することを可能とする。
【解決手段】ユーザテーブルは、ユーザを識別するためのユーザ識別情報及び当該ユーザが所属する組織を識別するための組織識別情報を対応づけて保持する。関係テーブルは、ユーザが所属する組織を識別するための組織識別情報及び当該組織に所属するユーザが受講可能な教育コンテンツを識別するためのコンテンツ識別情報を対応づけて保持する。第1の特定手段は、入力されたユーザ識別情報に対応づけてユーザテーブルに保持されている組織識別情報を特定する。第2の特定手段は、特定された組織識別情報に対応づけて関係テーブルに保持されているコンテンツ識別情報によって識別される教育コンテンツを、ユーザ識別情報によって識別されるユーザが受講可能な教育コンテンツとして特定する。 (もっと読む)


【課題】 グループでのディスカッションを効率的、効果的に実行する研修支援用サーバを提供する。
【解決手段】 受講者の属性データなどを蓄積する受講者データベースと、 受講者に与える課題データを蓄積する課題データベースと、 選択された所定の課題を受講者に係る端末へ送信する課題送信手段と、 送信された課題に対しての回答データを受講者に係る端末から受信する回答受信手段と、 前記の受講者データベースを参照して全部の受講者に係る端末へ送信すべき回答データの出力順序を仮演算する出力順仮演算手段と、 演算結果を当該研修のインストラクタに係る端末へ送信する出力順送信手段と、 出力順序に関する是非を含む指示データをインストラクタに係る端末から受信する指示受信手段と、 その指示データに基づいて回答データを選択し議論用回答データとして全受講者に係る端末へ送信する議論用回答送信手段と、を備えた。 (もっと読む)


【課題】言語能力を判定するためだけの特別な作業をユーザが行わなくても、ユーザの言語能力を複数の言語について判定できるようにする。
【解決手段】データ取得部211は、ユーザの通信端末により送受信されるデータを取得する。言語判定部213は、データ取得部211により取得されたデータを用いて、ユーザが通信に利用した言語を複数の言語から判定する。レベル判定部214は、データ取得部211により取得されたデータを用いて、言語判定部213により判定された言語のユーザの習熟レベルを決められた判定基準に従って言語別に判定する。出力部215は、レベル判定部により判定された言語別の習熟レベルを示すレベル情報を出力する。 (もっと読む)


【課題】学習内容毎の習熟度を細かく把握して効果的な復習を支援すると共に、学習内容毎の習熟度等に最適化された演習問題集を作成する、テスト作成サーバ、結果帳票作成サーバ、演習問題集作成サーバ及び問題メンテナンスサーバを提供する。
【解決手段】学習内容を小単元まで細分化し、問題を全てデータベースに登録し、小単元に分類し、難易度を付与して、生徒の学力を小単元まで細分化し、学力を測定し、学力の推移を履歴として記録すると共に、問題を解いた結果を履歴として記録する。学習塾サーバ102は、生徒の学力を小単元毎に把握するための学力把握テストを作成する機能、学力把握テストの結果に基づいて生徒の学力を明示する結果帳票を作成する機能、結果帳票に基づいて生徒の学力を向上させる演習問題集を作成する機能、小単元毎及び難易度毎に分類された問題の難易度を、回答履歴に基づいて検証し、必要に応じて難易度を変更する機能を有す。 (もっと読む)


1 - 10 / 87