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国際特許分類[G09G3/00]の内容

物理学 (1,541,580) | 教育;暗号方法;表示;広告;シール (131,780) | 静的手段を用いて可変情報を表示する表示装置の制御のための装置または回路 (71,488) | 陰極線管以外の可視的表示器にのみ関連した,制御装置または回路 (45,667)

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【課題】 何の情報が何処に表示されているか、ヘッドアップディスプレイを見ればわかるので運転者に分かり易く、情報確認の時間が短縮することができる車両用表示装置を提供すること。
【解決手段】 重要度順位が低いと判断され、認識容易性の順位の低い方へ変更された表示内容が、どの表示器に表示されているかを、最も認識容易なヘッドアップディスプレイ2の一部に表示するメータ内ディスプレイ用アイコン表示エリア21、センターディスプレイ用アイコン表示エリア22を備え、どの表示器かを示すアイコン211,221を制御部1により表示させた。 (もっと読む)


【課題】テールランプスイッチの操作に連動して夜間等に照明を行うメータにおいて、日中等に常時照明を点灯させることなく、省電力化を図りつつ、効果的なメータ演出処理を行うことが可能な車両用計器を提供すること。
【解決手段】照明点消灯手段51は、エンジンの始動開始を検出した場合に、メータ1に関わる照明17、27、37、47の点灯を開始し、回動手段51、16、26、36、46による回動動作が終了してから時間計測手段58により所定時間の経過が計測されるまでの間に、テールランプスイッチ検出手段51によりテールランプスイッチ56がON操作状態に設定されたことを検出できなかった場合に、メータ1に関わる照明17、27、37、47の消灯を行う。 (もっと読む)


【課題】 発光ダイオード(LED)の断線に対して、計器の視認性の確保を、部品コストを抑制しつつ行うことができる車両用計器を提供すること。
【解決手段】 メータパネル2に設ける透光性のあるシート10に波長の異なるLED51a〜54aの光とLED51b〜54bの光を切り換えて投光させ、メータパネル2の第1表示とメータパネル2の第2表示を表示させるようにした可変表示機能を有する車両用計器1であって、動作状態にある複数のLED51a〜54aまたはLED51b〜54bの少なくとも断線を含む異常を検出するAD変換インターフェース82及びCPU81により異常検出と、異常を検出すると、異常のない側へ表示を切り換えるCPU81からの表示切換の指示を備える。 (もっと読む)


【課題】光源体の位置検出に要する時間を短縮することができるとともに、画像データを記録するメモリの容量を低減させることが可能な光源体の位置検出システム等を提供する。
【解決手段】不規則的に配置された複数の光源体を複数の点灯パターンで点灯させるとともに、複数の点灯パターンの各々を反転させた反転パターンで複数の光源体を点灯させる点灯装置2と、複数の点灯パターンで複数の光源体を点灯させたときの画像と、反転パターンで複数の光源体を点灯させたときの画像とを記録し、それらの画像に基づいて複数の光源体の位置を検出して位置データを生成する位置検出装置4とを備えることを特徴とする光源体の位置検出システム等。 (もっと読む)


【構成】APC回路からの直流電流に、周波数200MHzの正弦波電流を重畳させた駆動電流をレーザダイオードに1msec間与えて発振させ、次に周波数300MHzの正弦波電流を重畳させた駆動電流を1msec間与えて発振させ、さらに周波数400MHzの正弦波電流を重畳させた駆動電流を1msec間与えて発振させる。その後、再び周波数200MHzの正弦波電流を重畳させた駆動電流を1msec間与えて発振させる。このように、1msecが経過するごとに、APC回路からの直流電流に周波数200MHz、300MHz、400MHzの正弦波電流を重畳した駆動電流をレーザダイオードに繰り返し循環して与えて、レーザダイオードを発振させる。
【効果】正弦波電流の周波数を変化させると、それに応じてレーザ光の縦モード波形が変化するので、スペックルノイズを時間的に平均化されて視覚的に認識できない程度まで低減することができる。 (もっと読む)


【課題】複数の発光部から出力される光ビームの強度にバラツキがある場合や発光部のいずれかに欠陥があり発光しない場合であっても、ムラの無い画像を表示する。
【解決手段】画像表示装置は、副走査方向Dsに並ぶレーザー光Ls1〜Ls6を出力する光源と、レーザー光Ls1〜Ls6の強度を入力される画像データに応じて変調する光源駆動部と、レーザー光Ls1〜Ls6を主走査及び副走査する走査部と、レーザー光Ls1〜Ls6を受けて画像を表示する画像表示部と、レーザー光Ls1〜Ls6を主走査する毎に1回副走査するように走査部を制御する制御部とを有し、1フレームの期間内において、1回の副走査による画像表示部上における照射位置の移動距離は、副走査方向Dsに隣り合う2本の走査ラインの間隔PLに、副走査方向Dsに並ぶレーザー光Ls1〜Ls6の本数より少ない所定の整数(例えば、1)を乗じた距離である。 (もっと読む)


【課題】複数のレーザ光によって画面内の異なる領域を同時に走査しても、表示画像の品位を良好に維持することができる画像表示装置を提供する。
【解決手段】同色の複数のレーザ光を出力する複数の発光素子を持つ光源部と、この光源部の複数の発光素子からの複数のレーザ光を主走査及び副走査する光走査部と、この光走査部によって主走査及び副走査されるレーザ光を受けて画像を表示するスクリーン6と、光源部の複数の発光素子からの複数のレーザ光の強度を、入力される画像データに応じて個々に変調すると共に、光走査部による主走査及び副走査を制御する表示制御部とを有する画像表示装置であって、表示制御部は、1フレームの期間内において、スクリーン6に表示される各画素が、光源部の複数の発光素子の中の複数の発光素子から出力された同色の複数のレーザ光102により重ねて描画されるように制御する。 (もっと読む)


【課題】フルカラーLEDランプ等の発光素子を立体配置して構成される大規模電飾システムの電飾映像生成を効率化し、イベント会場等において、即応的な表示内容の変更、表示タイミングの変更を可能とする。
【解決手段】多くの発光素子から構成される電飾システムを、相互に協調しつつ複数個の電飾映像を選択表示する機能を備えた複数個のサブシステムで構成し、それらの各サブシステムに対して表示すべき電飾映像とその表示タイミングを指定するコマンドを伝送することにより、それらコマンド内容に応じて全体電飾映像を即応的に編集し、表示タイミングを調整する。 (もっと読む)


【課題】蛍光表示装置の表示コントローラから外部に接続される他の発光手段の表示データを出力する。
【解決手段】 蛍光表示装置を駆動する駆動制御回路(表示コントローラ)10から出力された表示データは、シフトレジスタ11,及び、ラッチ回路12でパラレルデータとして保持される。
ゲート回路A1〜Akから出力されたデータはブランキング期間が設定され蛍光表示部14で表示されるが、ゲート回路Ak+1〜Anから出力された第2の表示データはセレクタ16に供給され、他の発光源の制御データとして出力される。
第2の表示データはセレクタ16に供給されているポート切換信号によって蛍光表示部14と異なる輝度で出力させることができる。 (もっと読む)


負荷(3)を駆動する駆動回路(1)は、出力(2a、2b)で切り替えられる出力電流(IL)を供給するスイッチング電源(10);前記電源を制御する制御部(20);出力電流(IL)を表す電流検知信号(V15)を生成する電流センサー(15);前記回路の出力電圧(V、V+V15)を表す電圧検知信号を生成する電圧センサー(30)を有する。制御部は電流検知信号を受信し、電流検知信号に基づきスイッチング電源(10)のために切り替え時間制御信号(S)を生成する。制御部は、電流検知信号を更に受信する。電圧検知信号の変化に応じて、制御部は切り替え時間制御信号を変化させ、出力電圧の変化が出力電流の平均値に及ぼす影響を効率的に補償する。
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