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国際特許分類[H01B7/00]の内容

電気 (1,674,590) | 基本的電気素子 (808,144) | ケーブル;導体;絶縁体;導電性,絶縁性または誘導性特性に対する材料の選択 (29,859) | 形を特徴とする絶縁導体またはケーブル (5,716)

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【課題】自動車等のパネルとのガタツキを防止したクリップおよびクリップ付ワイヤハーネスを提供する。
【解決手段】クリップ2は、パネル12に重ねられる本体部4と、前記本体部4から立設され且つ前記取付孔13に挿通されて該取付孔13と係止される係止部5と、前記係止部5の基端部から延長されて輪状に形成され且つ前記パネル12を押圧する輪状押圧部7と、を備え、前記輪状押圧部7の少なくとも縁端部に、前記輪状押圧部7の肉厚を厚肉に形成して前記パネル12に当接する厚肉部8が設けられている。 (もっと読む)


【課題】本発明は、汎用性があり、電磁遮蔽性の高いワイヤーハーネスの被覆部材を提供する。
【解決手段】
本ワイヤーハーネスの被覆部材では、電磁遮蔽効果を有し可撓性の高いシールド部材と、ドレーン線と、をテープ状に一体的に形成し、片側面に粘着部を形成する。 (もっと読む)


【課題】シールド部材の固定・一体化にあたり、作業性向上を図ることが可能な、また、部品点数削減を図ることが可能な、さらには、コスト低減を図ることが可能なシールド構造及びワイヤハーネスを提供する。
【解決手段】シールド構造によれば、モーター側接続部42及びインバータ側接続部43に対する筒状の電磁シールド部材40の固定・一体化を樹脂成型にて行っている。具体的には、モーター側接続部42及びインバータ側接続部43を導電性の成型品とし、この導電性の成型品に電磁シールド部材40の端末部を一体化するにあたり、一体成型を行っている。 (もっと読む)


【課題】曲げ可能であるとともに所望の形状に保持することも可能な、また、プロテクタほど構造を複雑化せずにコストを抑えることも可能な、ワイヤハーネスを提供する。
【解決手段】ワイヤハーネス9は、二本の高圧電線19と、この二本の高圧電線19を一括して覆いシールドするシールド部材20と、シールド部材20の外側に設けられる外装部材21とを含んで構成されている。外装部材21は、収縮チューブ28からなり、この収縮チューブ28を収縮させると、ワイヤハーネス9の配索経路に合わせて曲げ部29が形成されるようになっている。そして、外装部材21は、曲げ部29の形成により、配索経路の形状を保持することができるようになっている。 (もっと読む)


【課題】本発明は、ワイヤハーネスの製造にかかる所要時間を短時間化するとともに、配線用クリップの取付位置の取付精度を高精度化するクリップ付ワイヤハーネス、および、前記クリップ付ワイヤハーネスを備えたワイヤハーネスを提供する。
【解決手段】クリップ付ワイヤハーネス1は、電線3に一体成形されたクリップ2が、電線3に対する相対的な位置がパネル51の取付孔52に係止可能な位置に設けられ、オフセット片9の先端部には、前記電線3の周囲に一体成形されて該電線3を固定する電線固定部11と、複数本の電線32が束ねられた電線束31に引掛かる鉤状部12と、が設けられ、前記鉤状部12が、前記オフセット片9の先端部側が本体部5に対して略直交する方向に曲げられているとともに該先端部から該本体部5側に突出され当該本体部5に対して略平行する方向に突出されて形成されていることを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】ワイヤーハーネスにおける所期の止水性能を維持できるようにすることを目的とする。
【解決手段】ワイヤーハーネス1は、複数の電線1aを束ねて構成され、長手方向の一部に止水剤30が付着された止水部1cが設けられたワイヤーハーネス本体部1bを備えている。また、ワイヤーハーネス本体部1bのうち止水部1cを含む領域に巻回され、ワイヤーハーネス本体部1bに巻回された状態で内周側を向く面であって止水部1cと対応する領域に止水剤30を貯留可能な凹部24が形成された止水シート20とを備えている。 (もっと読む)


【課題】作業性の改善、及び、部品点数やコストの削減を図ることが可能なシールド構造を提供する。また、このようなシールド構造を採用してなるワイヤハーネスを提供する。
【解決手段】シェル固定部50には、一対の縁部56が形成されている。この縁部56は、シェル固定部50の上下位置に配置され且つ左右方向にのびるように形成されている。縁部56には、この位置で折り返されてシェル筒部49の先端57側へとのびる被加締め片58が連続形成されている。被加締め片58は、矩形平板状に形成されており、シェル筒部49の外側平面部51に対し所定の間隔で対向するように配置されている。被加締め片58は、加締めを施す部分として、また、シェル筒部49は受ける部分として形成されている。 (もっと読む)


【課題】複数の信号線を有し、モジュール間を接続するケーブルにおいて、コモンモードノイズの伝搬を抑制しつつ、各信号の伝送特性を略均一にする。
【解決手段】ケーブル10は、互いに絶縁された複数の信号線12と、複数の信号線12と絶縁された状態で複数の信号線12を覆う筒状の外導体14とを有する。外導体14が、外導体14の少なくとも周方向に延び、信号線延在方向に間隔Tをあけて形成された複数のスリット14aを備える。複数のスリット14aの外導体周方向位置が信号線延在方向にしたがって周期的に変化するように、複数のスリット14aが外導体14に形成されている。 (もっと読む)


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