国際特許分類[H02K57/00]の内容

電気 | 電力の発電,変換,配電 | 発電機,電動機 | グループ17/00〜55/00に分類されない発電機,電動機

国際特許分類[H02K57/00]に分類される特許

1 - 10 / 100件


発電装置


【課題】本発明は、もとになる回転体に、もう一つの別の回転体とモーターを設けた発電装置を提供する。
【解決手段】 もとになる回転体に、もう一つの別の回転体とモーターを設けた事を特徴とする。


タイヤ内発電装置


【課題】低速走行時から高電力を得ることができるタイヤ内発電装置を提供する。
【解決手段】タイヤ気室内に取付けられるタイヤ内発電装置であって、回転軸に取付けられ回転中心と重心とが異なるように一部が磁石により形成されて車両走行時のタイヤに加わる力の変化に応じて回転する回転体と、回転体の磁石間に位置し、当該磁石との電磁誘導作用により電圧を発生するコイル部とを備え、回転体に加速度を付与する加速手段を備えるようにした。


高出力体積比発電機


【課題】高出力体積比発電機の提供。
【解決手段】この高出力体積比発電機は、複数のケイ素鋼板と、空隙或いはプラスチック板が互いに離間設置されて、発電機の固定子と可動子或いは回転子の規定する磁路を構成し、各間距(すなわちケイ素鋼板或いは空隙或いはプラスチック板の厚さ或いは幅)が非常に小さく設けられることで、可動子或いは回転子が一つの間距を移動すれば、固定子に巻かれた誘導コイルの磁路の磁束量及びその方向を一次変更でき、そのスピーディーな変更により、誘導コイルに比較的高い電圧を誘導させることができ、これにより大幅に発電機の出力体積比をアップできる。


磁石の同極吸着現象を基本にした発電機構造とコギングレス化の方法。


【課題】磁石の磁力を効率良く電気エネルギー化する発電方法。
【解決手段】磁石の同極吸着現象を基本にした発電機構造とコギングレス化の方法により課題を解決する。


コアレス発電機


【課題】 導体を巻回したコイルの中心を貫く強い磁束をつくる必要があるため、コイルの中に鉄芯を入れ、起電効率を上げている。しかし、この鉄芯と永久磁石間に強力な引力が生じるために、起動の回転運動が妨げられていた。
【解決手段】 例えば導線1をステーターとし、NSと磁極を交互に配置した磁石2をローターとし、磁界の方向(人差指)を回転軸に平行にする。該ローター2を回転させれば、電流の流れる方向(中指)は遠心方向3aと求心方向3bに交互に流れる(図1)。よって電気子の導線は電流の流れる径方向(放射方向)に配線し、ある磁極を遠心方向へ横切り、外周で周方向に沿わせ、次の磁極を求心方向へ横切る。これにより出来た扇形の回路を、順次複数繰り返す電気的回路を作る。


永久磁石を用いる自動発電装置


【課題】従来より永久磁石のみを動力源とした発電装置は無く、如何にして発電を起こす事が出来るかが課題である。
【解決手段】複数の回転体の周囲に永久磁石のプラスとマイナスとの磁極を交互に配置し、定点を固定してプラスとマイナスとの吸引、反発する事に着目しコントロールする事により、回転体に永続的な回転運動を起こす事ができる。その際、回転の抵抗を少なくするために回転ベクトルの直交化をもちい、かつ連動回転の精度を上げる為に連動するギヤシャフトを用いて連結する。発生する回転力をダイナモを通じて発電に変換する。


磁力回転装置


【課題】 本発明は高い回転トルクを付与することができると共に電力消費を抑えることができる磁力回転装置を提供する。
【解決手段】 本発明に係る磁力回転装置にあっては、第一回転体1と第二回転体2とを備え、第一回転体には第一マグネット3が配置され、第二回転体には第二マグネット4が配置され、第一・第二マグネットの少なくとも一方が電磁石にて構成され、電磁石のON動作により第一・第二マグネット間に磁気反発作用を生起させて、第一・第二回転体の相対回転を招来する構成にすることにより、第一・第二マグネットの最接近時のみではなく、相互に離れていく過程においても第一・第二マグネット間に磁気反発作用を持続して生起させる。


磁力回転装置及び発電装置


【課題】永久磁石間の異極吸引力又は同極反発力を利用した磁力回転装置及びそれを用いた発電装置の提供を目的とする。
【解決手段】外輪磁石を同心円状に所定数配置した外輪と、内輪磁石を同心円状且つ外輪の内側に所定数配置した内輪と、外輪と内輪との間に所定の角度だけ変位配置した中間鋼板とを有し、外輪磁石と内輪磁石とのうち一方を固定し、他方を回転シャフトに連結してあり、外輪磁石の数と内輪磁石の数を8:7の割合で配置するとともに内外の磁石間の吸引力又は反発力を消磁するように中間鋼板を回転自在に配置し、中間鋼板を所定の速度で回転させることで、前記回転シャフトに連結した外輪磁石又は内輪磁石の一方を回転させることを特徴とする。


静電気の電力利用法


【課題】
今まで軽視されてきた静電気のエネルギーを電力として有効利用できる。

【解決手段】
本発明は、風力発電、急速充電スタンド、その他への利用が可能。


モータ、モータの回転子、モータ製作キット


【課題】回転子の温度上昇を抑制し、かつ、回転子が回転し続ける時間を長くする。
【解決手段】シンプルモータは、支持電極40と、回転子30と、電極兼用磁石52とを備える。回転子30は、支持電極40の上に載せられて回転する。電極兼用磁石52は、支持電極40よりも下に配置され、支持電極40に対して電位差を有しており、回転子30と接触し、かつ、回転子30を回転させるための磁場を回転子30の内外に磁場を生成する。回転子30は、支持電極40に載せられる球面部31と、電流通路部37と、接触部38と、おもり部39とを有する。接触部38は、接触電極50と接触する。電流通路部37は、球面部31と接触部38との間を流れる電流の通路となる。おもり部39は、回転の際に接触部38が持ち上がっても接触部38が再度下がるよう回転子30の重心を設定する。


1 - 10 / 100件