国際特許分類[H04M3/00]の内容

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【課題】DTMF信号の信号方式変換処理において、DTMF信号の送信中に、デジット値の変化があった場合でも正しくDTMF信号を出力できるようにする。
【解決手段】本発明の信号方式変換装置は、入力された音声信号に基づいて第1の周波数重畳信号を検出する周波数重畳信号検出手段と、第1の周波数重畳信号に基づいて、所定の信号方式の第2の周波数重畳信号を作成する信号作成手段とを備え、信号作成手段は、デジット値が変化したときに、変化前のデジット値に関連する第2の周波数重畳信号が送信中であると判定された場合、変化前のデジット値に関連する全ての第2の周波数重畳信号を出力した後に、変化後のデジット値に関連する第2の周波数重畳信号を作成するものである。 (もっと読む)


【課題】本来であれば通信端末と通信端末との間で交換する端末能力交換を呼セッション制御機能部にて終端することにより、トラフィックを軽減すること。
【解決手段】IMSネットワークを含む通信ネットワークシステムであって、呼セッション制御機能(CSCF)部と、呼セッション制御機能部の処理領域に在圏する通信端末とを備え、呼セッション制御機能部は、通信端末の能力情報を前記通信端末に対応付けて登録する登録部と、登録部に登録された能力情報を用いて、呼セッション制御機能部を介した通信端末への能力情報の問い合わせに対する応答を、通信端末に代替して行なう代替部と、を有することを特徴とする。 (もっと読む)


【課題】災害等に伴う輻輳制御下においても、互いに連絡したい者同士の通話を優先するための、効率的な呼制御を実現する呼制御システムおよび呼制御方法を提供する。
【解決手段】発信規制のため接続が拒否された呼の発信元と着信先とを含む呼情報を、呼接続制御手段から取得して呼情報リスト321に保持する呼情報登録部311と、取得した複数の呼情報のなかから、発信元と着信先とが互いに逆となっている2つの呼情報の双方に含まれる2つの電話番号間の呼接続の予約情報を発信予約リスト322に登録する発信予約部312と、登録された予約情報のなかから所定の優先順位にしたがって呼接続の対象を選択して、第三者呼制御によって当該呼接続の対象となる電話番号間の通話路を設定させる第三者呼制御部313と、を有する呼管理機能部30を、呼制御システムに備える。 (もっと読む)


【課題】IPv4プロトコルを用いてデータコネクトサービスを提供するIP電話システムにおいて、IPv6アドレスによってP2P(ピアツーピア)通信が可能かを判別できるようにする。
【解決手段】IP電話装置100は、データコネクトセッションにおいて、相手方IP電話装置との間でIPv6アドレスの通知応答をした後、IPv6疎通テスト手段118はP2P通信により相手方のIP電話装置との間の疎通テストを行い、疎通テストに失敗した場合、IPv4アドレスの通知応答を行って、相手方のIP電話装置のIPv4アドレスを取得して取得プロトコル情報格納手段119に記憶してデータコネクトセッションを終了し、その後、取得したIPv4アドレスに基づいてIPv4ネットワークを介して前記相手方のIP電話装置とP2P通信によりデータを送受信する。 (もっと読む)


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